のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

家庭菜園で100種類の野菜を作っています。また秘密基地を作って、にわとりを飼ったり、金魚やメダカを育てています。田舎風の暮らしを楽しんでいます。

レタス
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レタス
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レタス
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ホウレン草
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ミックス4
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ミックス6
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春キャベツ
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1本根深ネギ
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1本根深ネギと下仁田ネギ
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温床内部温度50°C
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納豆菌米糠ボカシ17°C
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さつま芋越冬箱10.9°C
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ハウス内常温育苗
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秘密基地の周りは、山に囲まれている。
と言うより山だった所に、菜園を作って売り出したのである。
日本の経済が、右肩上がりのバブル期にできた畑である。

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山の中は荒れ放題になっていた。
変わった人間が1人いて、山の中でゴソゴソと枯れ枝を運んだり、 歩き易いように下草を刈っている者がいた。

私だ!
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集めて置いた枯れ枝は、冬場に薪ストーブの燃料になる。ゴミではなく資源だ。
多少の二酸化炭素を吐き出すが、木々や大量の野菜が、その二酸化炭素を栄養源として吸収して仕舞うだろう。

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山を綺麗にすると、そこは枯れ葉の絨毯となっている。
フカフカの感触が気持ち良いほどだ。


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山と山の境に、けもの道のようになった『赤道』と呼ばれた地図上にだけ記載された公道がある。
そこを綺麗に刈り払い機で整備した。
ここに降り積もった落ち葉の絨毯は、集めて畑に鍬き込んだり、温床の資材となる。

ここの山は私にとっては、宝の山である。



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私の畑の隣の菜園である。
毎年葉物野菜でいっぱいになる。
下の画像は3種類の野菜が作られているが、名前はわからない。
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下の画像は、大根である。
青首大根の仲間だと思う。
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下の画像は背の低い野菜だがあまり収穫された様子は無い。
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トンネル栽培は、ソラマメである。
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ミニビニールハウスを今年は2棟作ったが何を作っているかは分からない。
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杉林の中でめだかのようなものを飼っている。
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下の画像は大先輩の菜園である。
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大先輩は、野菜を畑に長く置いておくことが嫌いで、食べきれないとわかるとさっさと残渣置き場に廃棄処分してしまう。タクワン大根を作っていたが、収穫したときに細いものは、すぐに抜いて捨ててしまった。

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白菜と人参の間に、青首大根とタクワン大根が植わっていたが、綺麗に処分してしまった。


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大先輩の耕地面積は自分の土地の100坪と共同菜園の20坪である。
ハウスの左側がその20坪が借りている畑である。
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ひときわ大きな野菜残渣槽である。
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