のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

家庭菜園で100種類の野菜を作っています。また秘密基地を作って、にわとりを飼ったり、金魚やメダカを育てています。田舎風の暮らしを楽しんでいます。

今朝の画像である。
何時でも定植出来る大きさに育っている。
セルトレイには1月7日に播種した。
予備で後からブルーのポットに播種したのが追い越した感じだ。

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3月1日の画像である。
温床が苗でいっぱいになったので、ハウス内での常温育苗に変えた。


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2月5日の画像

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1月17日の画像
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1月8日の画像

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我が家の花壇は、今一年で一番輝いている。
その中で、凛として存在感を示している花がある。
それは、鉢植えの椿の花である。

お花が大好きなご婦人が近所に住んでいた。
そのご婦人の家の広い庭から頂いた椿を挿し木したものだ。
そのご婦人は、認知症になり私の家の隣のケアホームに入院している。
大きな家には、私の教え子夫婦が住んでいる。



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生姜作りは、近年うまく行ったためしがない。
3年前に一度だけ上手く行った。
今年は、作ろうかどうか迷っていたがカミさんが種代を出すというので、それならば作ろうということになった。
ただ、期待と云うプレッシャーをかけないことを約束してもらった。とにかく芽出しに失敗して腐らせてしまう。

今年は、『龍馬生姜』と云うのが初めてジョイフルホンダの園芸コーナーにあったので、買った。
『育てやすい』と云うのが一番の決め手であった。
800gで1080円だった。
いつも作って失敗してきた『近江生姜』は、1㎏で1380円だった。

先日温床に埋めて置いたものを掘りだしたら芽が出ていた。

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『土佐龍馬しょうがとは、満足させる大きさ、味と香り、生産量日本一の土佐ショウガ。

大しょうがの中でも大きく立派に育つ強健で育てやすい土佐の大生姜。

辛さはまろやかで、肉質はきめ細かく、風味は爽やかな品種で大人気です。』

 

無題







サトイモの親芋を温床に埋めて置いたら、こちらも発芽、発根していた。
どういうわけか、芋の裏側の3分の1ぐらいが腐っていた。
芽も根もしっかりしていたので、このまま育つだろう。


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以下の画像は、サツマイモ芽吹きである。
今年初めて、踏み込み式温床でサツマイモ芽出しを行った。
種芋に使ったのは、スーパーで購入した『紅はるか』と最近出てきた『シルクスウィート』である。
苗を作ったのは実験であって、ダメならその時期に苗を買う予定であった。

踏み込み式温床の本来の目的は、昔からサツマイモ芽出しに利用されてきたものである。


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先日、食べ蒔きしたミニトマトの『アンジェレ』が播種して1週間目に、画像のように発芽した。
世界第3位の農薬企業の作ったトマトで、ヨーロッパを中心に販売されていた物だったようで、F1種であろうから、食べ蒔きで親と同じトマトになる確率は低いだろう。

ただ、ミニトマトが出来る可能性は大なので、どんな味のトマトが出来るか楽しみたいと思っている。


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