2019年05月17日 茗荷畑 中学校の頃はガリガリに痩せていて、夏になるとばててしまって、食がすすまなかったという。そんな時に母親が茗荷や紫蘇などの薬味を刻んで、それをおかずにして食べさせたという。『私にとって茗荷は、元気の源だったのよ。』と。私の実家の家の周りにはたくさんの茗荷が生えている。実家に帰るたびに、持ち帰って畑に植えた。秘密基地を囲んでいるフェンスとブドウハウスの間は、茗荷にとって格好の住処である。毎年、この場所に食べきれないほどの茗荷が花咲く。本日もランキングに、ポチお願いします。(*^。^*) 「葉菜類」カテゴリの最新記事 前のページ次のページ コメント コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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