のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

2023年12月

2023年度の実践を参考にして、2024年度の年間の作業計画を作成しました。
1
フリー素材元
1月の菜園計画

31日 温床を利用してのネギ播種 温床管理  ➡昨年1月1日の温床画像
1月 春キャベツ播種(温床)➡収穫は6月初旬 
2火 ※スティックセニョール播種(温床) 
3水 温床切り返し

5金
6土 玉ねぎ・にんにく Zボルドー消毒
7日
8月 成人の日

12金 
13土 レタス・サニーレタス・ミックス野菜播種     ➡昨年度1月15日の葉物野菜状況
   温床切り返し
14日 
         
19金 ナスの台木の播種(赤茄子) 
20土 ナス、唐辛子、シシトウの催芽処理 昨年度➡
21日 種サツマイモの発芽準備と貯蔵穴からの取り出し  昨年度➡   
玉ねぎ・ニンニク消毒
26金 玉ねぎ・にんにく Zボルドー消毒
27土 温床切り返し 
28日

2
フリー素材元
2月の菜園計画

1木 どかなり千成F4播種
2金 ナス科の発芽状況   昨年度➡
3土 
トマト・ミニトマト 催芽処理(2024年変更)昨年度➡
4日 
サツマイモ芽出し 温床切り返し 
       玉ねぎ・ニンニクの消毒
       ナス、トウガラシの育苗状況
9金 
発根した種の移植   玉ねぎ・ニンニク消毒
10土 
サラダ野菜手入れ   ジャガイモ浴光催芽    →植付け3/10
11日 

12月 振替休日 どかなり千成F3発芽 
   温床切り返し
16金   
17土 
えんどう豆  誘引作業 
18日 
玉ねぎ・ニンニクの消毒

23金 天皇誕生日

24土 
ソラマメ剪定     ➡昨年度2月24日の葉物野菜の生育状況
25日 
温床切り返し サツマイモ苗の育苗  昨年度➡
29木 

3
フリー素材元
3月の菜園計画
1金
2土 玉
ねぎ・ニンニクの消毒
3日 
茎ブロッコリー、ブロッコリー、キャベツ 温床苗の定植(11月初旬播種)
       サニーレタス・レタス定植 
4月 
つくね芋の芽出し 
       紫ダイジョ芽出し    
       蒟蒻・生姜・サトイモの芽出し

8金  
温床切り返し トウモロコシ浸種発根
9土 
トマト接木   台木挿し木  
10日 
ジャガイモの植え付け   ➡昨年度
   サツマイモの苗床の準備 二重トンネル
15金 温床切り返し トウモロコシポット植え付け 
16土 
ゴーヤ ひまわり播種
17日 
シシトウ ポット移植  
18月 芽出ししたサツマイモの苗床への植え付け
19火 
人参直播 百日草 ミニひまわり催芽処理
※玉ねぎ・ニンニクの消毒  
20水 春分の日
22金  ナスの接ぎ木  
23土 
ヘチマ播種 スイカ催芽蒔き  
24日  ホオズキトマト浸種催芽
28木  トウモロコシ 植え付け 第1弾   
29金  紫ダイジョ、つくね芋の棚作り
30土  ジャガイモの萌芽の確認
   ブドウ出芽確認
31日 
カボチャ催芽蒔き、ハグラウリ、マクワウリ催芽蒔き
           

4
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4月の菜園計画
1月 
畑の駐車場のもみじの萌芽確認

6土 
7日 
女化畑状態確認
       
耕運、カボチャ・きゅうり植替え
  トウモロコシ播種 第2弾
8月  女化畑 草刈り払機で整備
        近江生姜  龍馬生姜 芽出し
        キャベツ播種→
12金  
   
13土 きゅうり 温床ポット蒔き  人参播種
   

14日 
玉ネギ ニンニクの消毒
          ピーマン ゴーヤ  定植準備 
今井の桜 満開
花壇の花 春爛漫   秘密基地 もみじ萌芽
15月 トウモロコシ 新種発根 第2弾
  
オクラ催芽蒔き
19金 スイカ播種(大玉・小玉)
20土 キュウリ移植   カボチャ移植
21日 
蔓インゲン、モロッコインゲン、金時豆浸種発根          
トマト、ゴーヤ、唐辛子、シシトウポット植え替え
26金 温床の役目終了
27土 ※玉ねぎ・ニンニクの消毒
28曰  オクラの浸種発根
   
29月  昭和の日 どかなり千成F4人工授粉
         第3弾  トウモロコシ播種
        
ビニールハウス トマト定植 
       
女化のカボチャ畑 除草
        ブドウの花房確認



5
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5月の菜園計画

1水  トマト・ミニトマト定植
2木 紫ダイジョ、つくね芋の植え付け   
  サトイモ 生姜 定植
  生姜の定植※4月末~5月上旬。 気候が安定し地温が15℃以上確保できる頃に植える。
3金 憲法記念日 キュウリ ゴーヤ へちま 畝立て準備
4土 みどりの日 トウモロコシ直蒔き   ハグラウリ定植 
       ミカン花確認
5日  ゴーヤ定植   モッコウバラ 花
スイカ   畝立て
ピーマン  シシトウ 畝立て 支柱立て準備
        ブドウの第1回目ジベ処理(ピオーネ25ppm)花が満開~3日間 乾きの遅い夕方実施
6月 振替休日 
モロッコ、つるインゲン 播種
   ※インゲン豆の播種の目安は、最低地温が15℃以上になった頃。
   一般地のマルチ栽培では5月上旬ごろ
10金
11土 シシトウ 唐辛子畝立て準備
   篠原早生白玉葱 人工授粉の終了
12日 ブドウ 房確認
ほうれん草 播種 ナス・ピーマン ・シシトウ苗 定植
キャベツ 播種→9月収穫
トウモロコシ、オクラ最終の直播き
温床終了
   落花生オオマサリの播種 ➡オオマサリの覚書

17金
サツマイモのビニールを外す
18土 スイカ第2弾定植
19日 なす・トマト・ミニトマト 確認
 女化畑カボチャ定植
   2回目のジベレ処理 (1回目から10日目~14日目)ピオーネ25ppm
24金
25土
26日 夏野菜の苗を定植する。
ジャガイモ  木灰散布   PK化成追肥

31金 イチゴの苗採りの準備を行う。60株~100株目標 ポットに横からピンを挿して、苗を固定
落花生の定植
  ※ブドウのジベレリン処理時期 ➡シャインマスカットのジベ処理参考
   5月下旬~ジベレリン処理 1回目 満開時~満開3日後に行う。
   6月上旬ジベレリン処理 2回目満開(1回目処理後)から、10~15日後。


6
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6月の菜園計画
  サツマイモの定植 ➡試し掘り 100日目9/  115日目10/ 130日目11/
   ※平均気温が18℃以上で、地温15℃以上になったころ(5月〜6月)に行なう。
        ※さつまいもの植えつけのポイント
            サツマイモの苗が根付くには、土壌の水分が必要。
            晴天時、植え付け後に水をやり、根が付くまで水をやる。
            葉や茎が立ち上がってくるまで乾燥させない。
1土 キュウリ種まき第2弾   ゴボウ畝除草
2日 女化除草

7金 ジャガイモ 種用早採り
8土 メダカの採卵 金魚の採卵
9日 キャベツ種まき ※10月収穫 
14金 妻のミニ菜園 キュウリの収穫
15土 梅雨入り前  タマネギ、ジャガイモを収穫
16日 タマネギの収穫 ピーマンとオクラ移植
21金 どかなり千成キュウリ 第3弾 種まき
22土 第2弾カボチャ播種→8月29日頃収穫
23日 トマトに発生する害虫と予防
オオタバコガ、コナジラミ、ハダニ対策
    
25火 篠原早生白玉ねぎの自家採種 ➡2023年度
   サツマイモの植え付け 130日後の収穫は、11月2日となる。
   この頃の平均気温が15℃となり、熟成温度に適した気温となるので、
   貯蔵穴での熟成が可能となる。

28金 赤紫蘇の収穫準備 どかなり千成のピーク
29土 ゴボウのアブラムシ対策 
   キャベツ種まき ※11月収穫
30日 ホオズキトマトの収穫 
   金時豆  播種
3





7
フリー素材元
7月の菜園計画
1月  玉ねぎ篠原早生白 加津佐13号 播種 浸種発根させセルトレイ育苗
5金 七夕きゅうり参加
6土 小糸在来大豆  播種
7日 冬野菜の畝の計画
12金 キャベツ種まき ※11月~収穫
    スティックセニョール・ブロッコリー播種  10月~収穫
13土 玉ねぎ篠原早生白 加津佐13号 播種 ➡
   冬至カボチャ播種
14日 8月の計画作成 女化カボチャ収穫
15月 海の日 玉ねぎ篠原早生白 加津佐13号 播種  ➡7/1播種が失敗の時
19金 7月の菜園の画像撮影
20土 人参播種
21日 セロリ定植 茎ブロッコリー定植
23月サクサク王子ネオ播種(ユンボさん)➡8/3定植➡10/15初収穫~11/24 ユンボさん作型
26金 キャベツ播種(12月~1月収穫)
27土 女化カボチャ
28日 どかなり千成F4のジベ処理の収穫

1




8
フリー素材元
8月の菜園計画
1木 

2金  

3土 秋ジャガ催芽処理開始 
サクサク王子ネオ定植(ユンボさん)
➡8/3定植➡10/15初収穫~11/24 ユンボさん作型

4日 キャベツ播種(2月~3月収穫) 

8木 ブロッコリー第2弾ポット播き
  らっきょう播種
9金  
10土 
11日 畝立て 子持ち高菜播種
   冬至カボチャ定植
ミニハウス整理
12月 振替休日
16金
 玉ねぎ極超早生(春いちばん)播種
17土 ブドウハウス整理
18日 野菜小屋の整理
   トマト撤収 アロイ・ミニトマト撤去
用草刈り レタス播種
  トウモロコシの抑制栽培 播種 ➡Heyモーさんブログ 11月10日2本目収穫

23金
🍓間欠低温処理 イチゴ苗をミズゴケで根を包んで冷蔵庫で処理
24土 サニーレタス播種
25日 人参播種  
   75日白菜播種  ブロッコリー苗定植
26月 サツマイモ試し掘り 100日目 ➡5/20植え付け
30金 篠原早生白玉葱の芽出し確認
31土 トマト棚の整理


9
フリー素材元
9月の菜園計画
1日

6金 70日白菜 90日
晩成白菜播種
7土  
8日

13金 沢庵大根 播種         
14土 白菜70日定植 早生播種(ソニック)播種
15日 飛鳥あかね播種 
16月 敬老の日 サツマイモ試し掘り 115日目 5/20植え付け

20金 第2弾 冬大根(本命) ※参考『
三太郎大根』 ➡ガマさん画像 ➡furuutuさん画像  
 ※籾殻収集 
21土 白菜95日定植 玉ねぎ播種 ノンクーラー
22日 ほうれん草、人参播種  ➡※菜花早生・晩生播種 HAL_Kさん
   かつお菜の播種 ➡松尾農園 固定種
23
月 振替休日 
のらぼう菜播種   ※糠の収集 

27金 春キャベツ播種、 
   オオマサリの試し掘り
28土 
29日 第2弾ほうれん草、春菊播種 
        サツマイモの収穫 ➡130日目 植え付け5/20

 


10
フリー素材元
10月の菜園計画   
            
1 火 温床資材集め もみ殻 糠 
4 金  日光唐辛子・鷹の爪の収穫
5 土
6日  ほうれん草種まき 
     絹さや、スナップエンドウ

11金
春キャベツ「春波」種播き10/11 定植11/27 収穫4/8~4/18  HAL_Kさん作型
12土 畝決め・支柱立て
13日 玉ねぎ畝のマルチ張り
14月 スポーツの日 そら豆の場所決め
15火
サクサク王子ネオ収穫(ユンボさん)➡10/15初収穫~11/24 ユンボさん作型
18金 キャベツ・ほうれん草移植 第2弾
19土 タマネギ定植(超極早生 春一番) 
20日  超極早生春一付け
    春キャベツ「金系201号」種播き10/23 定植1/4 収穫5/8~6/4  HAL_Kさん作型
         スティック苗植付け・春菊植付け
25金 そら豆のポット蒔き  
26土 タマネギの畝準備
27日 ほうれん草 第3弾


11
フリー素材元
11月の菜園計画
1金 ほうれん草3弾
2土 サツマイモの収穫 ➡平均気温が15℃ぐらいの時に収穫する。熟成温度➡15℃前後が最適
             ※6月25日植付け後、130日目が11月2日となる。
3日

4月 振替休日

8金 絹さや・スナップエンドウ種まき
9土 茎ブロッコリー、ブロッコリー、キャベツ播種
10日 そら豆の発芽状況確認

21木 ニンニクの植え付け 
22金 タマネギ苗定植(中晩成)
23土 勤労感謝の日 そら豆の苗定植(株間40㎝)
24日 タマネギ苗の定植(晩成種) ノンクーラー
29金 そら豆の定植
30土 沢庵ダイコン収穫(75日目)←9/5
        ほうれん草 今年最終の播種




12
フリー素材元
12月の菜園計画
1日
6金 温床の切り返し作業
7土 インゲンとソラマメの防寒対策   
8日  石倉一本ネギ播種(温床)
  ミックスサラダ用 5種混合播種
  茎ブロッコリー、ブロッコリー、キャベツ ポット植え替え
13金  春キャベツ播種(温床)大ポット
14土  たまねぎ・にんにく消毒 
15日 秋ジャガイモの収穫 
 レタス・サニーレタス  播種(温床) 

27金 ミックスレタス播種(温床)
28土 タマネギの生育状況
29日 ほうれん草セル蒔き  
キャベツの防寒対策
         玉ねぎ・ニンニク消毒
    耕耘作業
 30月スティックセニョール キャベツ播種 収穫は5月中旬~下旬
                             
31火  農終い


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家の花壇の所にあるメダカの入っているプラ舟の水が凍ってしまった。
今季一番の冷え込みとなったようである。
20231225_080147_copy_1512x2016



👇は、不織布で防寒対策をしてある90日白菜である。
20231225_083339_copy_1512x2016


90日白菜は、かなり大きく重くなっているようだ。
75日白菜は平均で4㎏ぐらいであった。
おそらく90日白菜は5㎏以上ある感じの重さである。
20231225_083351_copy_1512x2016



今までは、75日白菜だったの1玉を6等分して漬け込んでいた。
今回から8等分して漬け込むことにした。
多目的に使っている改良ミニハウス内で、一昼夜干すことにした。
この場所では、干し芋を干すのにも使っている。
20231225_083054_copy_1512x2016



白菜の外葉は、飼っている鶏のエサに利用している。
20231225_083459_copy_1512x2016



👇は、秘密基地内にある鶏小屋である。
ニワトリの品種は、岡崎おうはんと言う日本で交配されたニワトリである。
20231225_084245_copy_1512x2016



👇は、1歳になった岡崎おうはんである。
20231225_084309_copy_1512x2016




洗濯機が壊れてしまったので、新調した。
今までは、乾燥器も着いていたので、ランドリーラックが備わっていた。
途中で乾燥機は使わなくなってしまったので、棚として利用していた。
今回、それも破棄してしまったので、簡易のラックを作ってほしいと頼まれた。
相方のイメージを簡単ンな設計図にした。
20231224_091422_copy_1512x2016


秘密基地で完成させたラックをワゴンRに載せて運んだ。
20231224_091308_copy_1512x2016


👇が、洗濯機の所に設置したラックである。
洗剤や柔軟剤を置いて置く、棚が欲しかったようである。
20231224_162345_copy_1512x2016



👇のステンレスパイプのような、ハンガーパイプを頼まれた。
こちらの画像は、ずいぶん前にお風呂場のタオル掛けに作ったものである。
直径22㎜の220㎝だと、ステンレススパイプは3000円近くする。
留め具だけなら400円×2個で済む。
20231223_161453_copy_1512x2016



留め具だけ購入して、ステンレスパイプは畑に転がっている19㎜の直管パイプを利用した。
20231224_162427_copy_2016x1512



19㎜の直管パイプなら畑にたくさんある。0円である。
目立たないクローゼットの中なので、強度が十分であれば問題ない。
20231224_162437_copy_2016x1512



留め具は、2セット買ったのでもう一か所設置した。
110㎝の直管パイプで設置した。
現在は、結構色んな事の出来る便利屋さんなので、頼まれ仕事は喜んで引き受けている。
20231225_131429_copy_1512x2016




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ビニールハウスの中に、間に不織布を挟んで三重のトンネルを作り、そこで冬採りイチゴを育てている。
昨日までの最低気温は、1℃で止まっていた。
それがとうとう、0℃になってしまった。
20231224_092826_copy_1512x2016


イチゴの葉は、寒さには結構強い。露地栽培のイチゴは霜が降りても、周りに霜柱が立っても物ともしない。
しかしながらイチゴの花は、寒さに当たると低温障害を起こして、黒ずんでしまう。
こうなったら、摘み取るしかない。
👇は、低温障害で花が黒ずんでしまった画像である。
20231224_092849_copy_1512x2016


👇の花も中心が黒ずんできている。
20231224_092913_copy_1512x2016


👇は、正常な花である。
しかし、本日の最低温度は0℃であった。
明日になったら、黒ずむかもしれない。
20231224_092919_copy_1512x2016


👇は、受粉は終わっていると思うが、緑色ではなく黒ずんでいるので、低温障害が起こっているかもしれない。
イチゴは5℃以上なら、何とか受粉して育っていくが、ここの所1℃~3℃ぐらいの最低気温が続いていた。
20231224_092925_copy_1512x2016


👇の3粒のイチゴのように、受粉して膨らんできているものは、積算温度で徐々に肥大していくだろう。
20231224_092938_copy_1512x2016


👇のイチゴもかろうじて、受粉は成功して次の段階に進んでいる感じである。
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👇は、第4菜園の様子である。ここには現在そら豆が4条作付けてある。
三方を山と建物に囲まれている畑なので、日当たりは午前中の実であるが、強風や寒風の被害を受けることは少ない。
20231224_093310_copy_2016x1512


👇は、防寒対策無しで育てているそら豆の画像である。
20231224_093317_copy_1512x2016


👇は、第3菜園である。
南側にはミカンの木が有り、日光を遮って日当たりの悪い畑となっている。
人参、ほうれん草を植えてあるが、あまり調子は良くない。
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👇は、ほうれん草の画像である。
育ちが遅く、大きくなる前に寒波が来てしまった。
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👇は、第2菜園である。こちらは50坪の広さがある。ミニハウスと空まねのビニトン栽培、そしてその右隣はニンニクとジャンボニンニクである。
ブルーの防草シートを掛けてある所は、露地栽培のイチゴである。
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👇は、手前がホワイト6片で奥は全部ジャンボニンニクである。ジャンボニンニクは、全部黒ニンニクにする。
1日1粒の黒ニンニクを食べるとすると、二人分で730片のニンニクが必要となる。
それに、来年度分の種を残す必要もある。
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👇は、農家の畑を借りている第1菜園である。
この畑は、杉林の北側の私たちの菜園とは、まったく違う環境である。
一日中日が当たり、風が吹けばもろに野菜が影響を受ける農家の畑である。
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現在は、玉ねぎと白菜とネギ、そして葉物野菜が残っている。
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👇は、杉林との境界に植えた樫の木が、台風で2本が倒れた場所を開墾した畑である。
画像奥にまだ境界の大きな樫の木が東側にあるので、春から夏に掛けては午前中が日陰になる。
しかし、秋から春までは、太陽が南側に来るので一日中日が当たる畑となる。
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👇が、昔境界に植えた樫の木の苗木が、大木となってしまった画像である。
この樫の木には、大量の樫の実が生り、秋に大量のどんぐりを落とす。
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昨日、下仁田ネギの種を蒔いて置いた所を見たら、発芽していたのでビニトン栽培に切り替えた。
👇は、ネギの種を蒔いた畝にトンネルアーチを設置した画像である。
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👇は、ぞっくりと発芽した所の画像である。
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まだ発芽は始まったばかりなので、後からも発芽して来るだろう。
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👇は、1年前の残りの種を蒔いた所である。こちらもぽつりぽつりと発芽している。
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👇も同様に、発芽が見られる。
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👇は、ビニトンを掛けた画像である。強風対策として防鳥ネットを使った。
海苔網を使っているが、他で使い切ってしまった。
防鳥ネットだとちょっと弱いが、マイカ線を裾に通して、補強してある。
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👇は、数年前に観察したプロ農家の冬蒔き夏どりのネギ作りの画像である。
12月下旬か1月にビニトンで播種して、発芽させ育苗していた。
その後のトンネル内を写した画像である。追跡調査した時のものである。

プロ農家の2月10日時点のトンネルの中の苗の画像
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プロ農家の育てた「羽緑一本太ネギ」は、超晩抽生で、春~初夏どりの一本ネギで、花芽(ネギ坊主)が上がりにくい品種であった。その年の7月には収穫していた。
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👇は、四季成り🍓のめちゃデカッ!いちごである。
1回目も2粒収穫し、今回も2粒収穫した。とても甘くて美味しいイチゴであった。
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👇は、御前崎フルーツファームさんからの、プレゼント🍓である。
前回と同じ株から2粒目の収穫である。他の株は、第3回目の収穫になるだろう。
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菜花がトウ立ちしていた。HAL_Kさんの早生菜花である。
9月11日に播種した。少し早すぎたようだ。
来年度は、9月下旬ごろに変更予定。
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👇は、早生菜花の全体画像である。
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👇は、同じ日に播種したのらぼう菜である。こちらも同様にトウ立ちしている。
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👇は、晩生菜花である。こちらの種もHAL_Kさんの所から来た。
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こちらは、トウ立ちの気配は無い。
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👇は、収穫した菜花早生とのらぼう菜の画像ある。ほとんど同じ感じである。
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今年の春に自家採種した下仁田ネギの種を、10日ぐらい前に苗床に蒔いて置いた。
今年からネギは、石倉一本ネギとのらぼう菜を作ることにしている。
下仁田ネギは作らないが、友人が苗を購入しているので、苗にしてプレゼントする予定である。
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本日、見たらぞっくりと発芽していた。
種を取り出すのが面倒なので、袋を被った状態の物も全部蒔いた。
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👇は、苗床の全体画像である。手前の黒い部分にも去年の残りの種を蒔いてある。
一見すると何も見えないが、こちらにも芽が出始めていた。
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👇は、拡大した画像である。確かにネギらしいものが3,4本発芽している。
あと1週間もすれば、こちらにもぞっくりと発芽しているかもしれない。
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👇は、今回剪定する予定の場所の画像である。
画像奥の方に枯葉が固まっている場所の枝を、すっきりさせる予定である。
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👇が、剪定の終わった画像である。
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👇の画像に写っている枝は、殆ど剪定が終わった。
剪定が残っているのは、画像に写っていない左側である。
こちらは、1,2時間あれば剪定できる量である。
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👇は、奥の剪定が終わった画像である。一番奥には巨峰の樹がある。
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👇は、金時豆で作った煮豆と、右側はモロッコインゲンで作った甘納豆である。
甘納豆は、まだ試作品である。甘納豆の作り方はYUKIさんに教えてもらった。
しかし、ちゃんとできていないので、あと何回か挑戦する必要がある。
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