媛かぐやを料理してもらって、食べました。
画像は、まる八さんのブログから借りました。
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媛かぐやとイカの料理
材料
①イカ 適量
②媛かぐや 適量
③味付け 醤油、ミリン、酒、砂糖
④だし汁
作り方
⑤イカを煮る だし汁で2分から3分
⑥イカを取り出して、媛かぐやを入れる。だし汁を加えて強火で煮る。
 この時間が普通の里芋を煮る時間よりも多くとる。20分から25分
⑦媛かぐやが十分に柔らかくなったら、イカを戻し入れる。
⑧じっくりと味が染みるまで煮る。

 

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柔らかくねっとりとしたイモに、イカの味がしみ込んで箸が止まらなかった。
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味の感想 
里芋をじっくり柔らかくなるまで煮て、イカの味がしみ込んでいた。食感は、今までに食べたことが無いような、ねっとりと柔らかかった。美味しさは、抜群であった。土垂やセレベスでは、食べたことのないような、深みのある味わいであった。

調理したかみさんは、土垂のように一つ一つ皮を剥く手間がなく、全部がイモなので驚いたと言っていた。大きくて調理しやすく、量が多いので、今回半分だけ調理して、残りは冷凍保存したそうだ。
秋のころに頂いて、調理するのに今まで掛ったのは、新しいものが苦手な所があるためだ。

ユンボさんから
グランドペチカを頂いて、初めての食べた時と同じような、感動を得たようだった。
まる八さん、ありがとうございました。





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2練馬大長尻大根 9-1



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