👇は、一番大きな子持ちタカナの株である。
何処に子が着いているのかわからない。
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👇は、拡大画像である。よく見ると、頂点に小さな子が固まっているのがわかる。
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他の小さな株にも、株の頂点付近に子が固まって着いている。
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大きさに関係なく、時期がくれば花芽のように、どの株の頂点にも子が着くようである。
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今年分かったことは、トンネルをして上手に育てれば越冬させられることと、時期がくれば大きさに関係なくどの株にも子がビッシリと着くことである。
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去年までは、葉の付け根に子ができるのだと思い込んでいて、なかなか出来ないので育ちが悪いのだろうと、途中で破棄してしまったこともあった。
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まだ、収穫時期をはっきりとは理解できていない。そして、子と言っているのは、果たして葉芽なのか、それとも花芽なのかもわかっていない。
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『子持ち高菜は、一般的には脇芽を収穫されるのですが、主軸の頭にも芽が沢山付きます。その頭の部分の塊がバラされずにそのまま販売されていたので買ってみました。これは「祝蕾」で、一塊で大小10数個の芽が付いていて随分重みがあります。』転載元

密植して植えてあるので、まだ10株ぐらい残っている。
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2練馬大長尻大根 9-1



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