空中栽培の棚が空いているので、そこにトマトを這わせようとソバージュ栽培にした。
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下は、昨年の9月10日頃の画像である。
天井からUターンして地面際で、房成りしているアンジェレ。
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目的は、ミニ卜マトの秋収穫である。
昨年、ミニトマトを途中から放任したら、秋になってもずっと花を咲かせ、実を着けていた。
品種は、アンジェレであった。


👇は、アンジェレである。垂直仕立て栽培のように脇芽を欠かないで、紐で縛り付けてある。
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下もアンジェレである。
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同じく、アンジェレ。4株植えてある。
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👇は、フルティカの脇芽挿し苗である。フルティカは、6株位挿し木した。
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👇は、今年3株しか芽がでなかった「乙女の涙」である。この品種は、種ができ難い単位結果性のミニトマトのようだ。昨年40個の実から20粒ぐらいの種を採種した。しかし、3株しか発芽しなかった。なので、今年の種採り用に育てた。
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2練馬大長尻大根 9-1