ナスは、2畝5本ずつ作っている。
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西側の畝のカルガナスである。
👇の画像の1番目のカルガナスは、まだ半身萎凋病に罹っていない。
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西側2番目のカルガナスである。こちらも罹っていない。

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西側3番目のカルガナスである。こちらは半身萎凋病に罹っている。
木灰を投入して、罹患した葉を落として経過観察中である。葉が無くなった分、小さく見える。
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👇は、西側4番目の中長ナスである。
大きく全体に健康に育っている。
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👇は、西側5番目の中長ナスである。こちらは半身萎凋病である。
葉を落としたので、スカスカの状態である。同様に治療して経過観察中である。
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👇は、東側の畝の5株の全体画像である。こちらも2株が、半身萎凋病に罹っている。
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👇は、東側1番目のカルガナスである。大きく健康的に育っている株である。
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👇は、東側2番目のカルガナスである。
半身萎凋病に罹っている。こちらも木灰を投入して、経過観察中である。
罹病した葉を全部切り落としたので、こじんまりとしてしまった。
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👇は、東側3番目のカルガナスである。健康そうである。
よく見ると、下のほうに怪しい葉が見られる。
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👇は、東側4番目の賀茂ナスである。健康である。
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👇は、東側5番目の中長ナスである。半身萎凋病に罹っている。
こちらも木灰を投入して、経過観察中である。罹っていない株と罹った株では、まったく大きさが違ってしまう。これでは、半身萎凋病が止まったとしても、次に新葉が出て花が咲いても、収穫するには1か月ぐらいかかってしまうだろう。
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2練馬大長尻大根 9-1