春夏のアロイトマト、ミニトマトは、梅雨の長雨で全滅となってしまった。
辛うじて挿し芽で増やした苗で、放任栽培をしていたフルティカとアンジェレは生き残った。
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この暑さにもめげず、新しい花を咲かせ、たくさんの実を付けている。
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トマトの栽培が好きなので、トマトはあの手この手とたくさん作っている。本命がダメになってもどこかに作ってある。今回は、ミニビニールハウスと空中栽培のここの棚である。
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フルティカは、中玉トマトでは王様級である。
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放任栽培なので、脇芽がたくさん出ているので、あっちこっちに実が生っている。追肥が必要かもしれない。放任栽培は、初めてなので施肥量がわからない。
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北側の杉林の方から見た画像である。良い感じに育っている。
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見た目は健康的に育っているので、これなら秋まで生き延びそうだ。
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👇は、ミニトマトのアンジェレである。2m50㎝はある棚の上に達している。
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実も大きくなっているので、もうじき色づいてくるだろう。
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花もたくさん咲いている。
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アンジェレは4,5株生き残っているので、収穫量は十分に確保できるだろう。
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2練馬大長尻大根 9-1