そろそろ燻炭焼きも、終わりに近づいている。
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ドラム缶は、200リットルであるが、燻炭にするとその半分の100リットルぐらいに目減りしてしまう。焼きすぎて灰にしてしまうと、水を掛けると溶けて無くなってしまう。
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👇の燻炭槽は、約700リットルの燻炭を保管できる。
0.9m×0.9m×0.9m=0.729㎥ 729リットル
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槽の約9割が埋まった。一年間分の燻炭である。
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1回分の燻炭の量は、100リットル弱である。ドラム缶で8回ぐらい焼くことになる。
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2練馬大長尻大根 9-1