👇は、ミニハウスの内部画像である。ここでは、トマトと玉葱の自家採種、ミニキュウリの栽培をしている。
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👇は、ユンボさんからのミニキュウリF2である。
自家採種しようとしているが、雄花が一度咲いたあとバッタリと止まっている。きっと気温がまだ低いからだろう。
そのため、1,2本残してほとんど食べている。柔らかくて美味しいので、大変評判が良い。
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キュウリの膨らみ方の順番がわからない。必ずしも花が咲いた順ではなさそうである。画像の下のほうで、花が咲いたものの、そのままの姿で残っている物もある。
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👇は、水を切って1週間が経った水ストレス栽培中のトマトである。
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👇は、フルティカである。かなり長く伸びてきたので、釣り紐を伸ばして斜めにしてある。
画像の直管パイプに、縛り付けようと計画している。
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当初は、蔓を蜷局蒔きのようにして育てようとしたが、そうするとトマトの房が地面についてしまって都合が悪い。なので、支柱に縛って高さを確保しようと考えた。
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今年は、とにかく木を大きく育て、トマトも普通の大きさになってから、水やりを辛くして糖度をあげようと計画した。
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👇は、乙女の涙である。かなり膨らんできた。
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👇は、ピンキーである。露地栽培の物と同じくらいの大きさに育っている。
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👇は、ダイソーのミディアムルビーとフルティカである。並べて作ってある。
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👇は、フルティカである。普通サイズに育っている。
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👇も、同じくフルティカである。こちらも普通サイズに育っている。
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👇は、昨年の玉ねぎを、自家採種中の固定種のノンクーラーである。
毎日のように新しい雄花が咲いたのを、手で撫でて受粉させている。
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👇の黄色いのが雄花である。一斉に花が出るわけでは無い。1週間ぐらいかけて次々と黄色い花が咲いてくる。
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👇は、今年の超極早生種の春一番のトウ立ちしたものである。
4株畑から土ごと掘り起こして、鉢植えで育てた。1株だけ枯れずに生き残った。
なぜなぜの人工授粉して、種が出来るかどうかの実験を行った。

ほとんどは、受粉できなかったがいくつかは、しっかりと種が出来ている。その年にトウ立ちした玉ねぎでも、自家受粉することが証明できた。

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