👇は、シシトウの棚である。
畝が、歯抜けになっている。
今年は、植え付けが悪かったようで、何株か育ちが悪くて枯れてしまったものがある。

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👇は、紫唐辛子である。水不足のためか、いつもの年よりも莢が短い。
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シシトウは、これから秋まで実を生らし続けるので、あきらめずに木を大きく育てていくことにしている。
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👇は、バナナペッパーである。木は比較的大きく育っているが、すでに2本が育ちはぐって、枯れている。
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👇の黄色いのがバナナペッパーである。
太さはまあまあだが、如何せん短い。
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👇は、比較的大きく育っている万願寺である。
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👇の緑色のシシトウが万願寺である。
他と比べると大きく育っているようだが、万願寺はもっと大きく育つ。
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👇は、インゲンマメの畝でである。
花が完全に終わり、種を採るために熟成をしている。
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👇の画像のように、鞘の中の豆が出来ていることを確認し、早めに収穫している。
この時期は、虫が鞘の中に入り込んで豆を食べられてしまうからである。
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👇は、収穫したインゲンマメを、天日干ししている画像である。
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👇は、種を採種するために、たくさん熟成させているわけでは無い。
豆にして、それを冬に金時豆の煮豆の様にして食べようと思っている。
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去年蔓インゲンの種をちょっと多めに採ったときに、煮豆にできるのではないかとクックパッドで調べて見たら、出来ることがわかったので、今年は多めに作って残した。
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👇が、熟成したものを皮を剥いて、中の豆を採ったものである。
画像左の豆は、モロッコインゲンである。
マーブルの柄が特徴的である。
そして、右側は蔓インゲンである。豆の色は真っ白である。
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