👇は、ミニトマトの棚である。剪定作業が間に合わず、放任栽培になってしまった。
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👇のように、天井まで伸びた蔓が垂れ下がってきた画像である。
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上の方にもまだ青いトマトが生っている。
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👇は、繁殖力の強い乙女の涙である。
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👇は、今年初めて作ったピンキーである。
ピンキーは、丈夫なミニトマトで、ゴーヤの棚の所にも何本か挿し木苗を植えてある。
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👇は、カプリエメラルドである。こちらも繁殖力が強く、次々と新しい実を着けている。
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👇は、アロイトマトである。38株作っている。
ほとんどの株が終わっているが、まだ10株位は、青い実を着けている。
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現在なっているトマトで終わりである。新しい実は生っていない。
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今年は、無肥料栽培だったために、いつもの年よりも息が長いようだ。
剪定をもう少し頑張れば、あと1,2段は伸ばせたかもしれない。
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来年は、もう少し株数を減らして管理を楽にして、長く収穫できるようにしようと思っている。
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まだ、木が勢いのあるものもある。葉も健康的である。
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👇は、ゴーヤの棚に一緒に作っているピンキーの挿し木苗である。
ピンキーは初めて作るので、枯れてしまった時の保険で4,5本植えてある。
ゴーヤに隠れて見えないが、共存して育っている。
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👇は、ゴーヤの棚の下からの画像である。反対側からピンキーを撮った画像である。
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まだ収穫していないので、たくさんの実が付いている。
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垂直仕立て栽培のように、ただ蔓をまとめて縛っているだけである。
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👇は、種の採りにくい乙女の涙の自家採種用の畝である。
こちらは支柱を立てて、垂直仕立て栽培にしてある。
途中から放任栽培になってしまっている。
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乙女の涙は、自家受粉し難いようで、良い種が採れないので大量に作って、種を大量に採っている。
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私は、トマトを作るのが好きで、花を育てるように作って楽しんでいる。
友人は、トマトを食べるのが好きで、私の作っているミニトマトを毎週収穫して行っている。そして、我が家の相方は、アロイトマトが好きで、毎日アロイトマトだけを食べている。
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