👇は、保存用の乾燥ゴーヤを作っている画像である。
干し芋用に作った自然観用である。
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秘密基地の金魚池の上で、3日間干して保存している。
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👇は、大きなゴーヤの棚である。
4,5本のゴーヤを植えてあるので、100本以上の収穫はあるだろう。
今年は初めて乾燥ゴーヤを作っているので、無駄にはならないだろう。
干したゴーヤをペットボトルに入れて、水を入れてお茶にして飲んだら、ほんの少し苦みがある感じで、いつも飲んでいるルイボス茶のような感じで美味しかった。
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👇は、裏側から天井を撮った画像である。
まだ、天井の半分ぐらいしか埋まっていないので、さらに広がっていくだろう。
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👇は、別の場所に作った、アップルゴーヤの棚である。
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👇が、アップルゴーヤである。現在の大きさは、テニスボールよりも一回り小さい。
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👇は、第2号のアップルゴーヤである。昨年から作っているが、昨年は何度種を蒔いても発芽させることはできなかった。
今年もfuruutuさんから種を送ってもらったが、3回目にようやく3個が発芽した。
後に1芽は、育たなかった。
もう一つは、定植してから勢いが着くまでにかなりの時間が掛かった。
葉に葉緑素が少ないのか、薄い黄緑色の葉である。
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👇は、第3番目の物である。
株に勢いが付けば、普通のゴーヤと同じように、ものすごい勢いで勢力を伸ばしていくようだ。
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👇は、第4番目の物である。このほかに小さな雌花がいくつか咲いている。
きっといくつもの実が生るだろう。
前に、白ゴーヤを育てたが次の年には薄緑色になってしまった。
しかし、アップルゴーヤは固定種の様である。
普通のゴーヤとの交配が無ければ、ずっと種を繫いで行くことができるだろう。
しかしながらfuruutuさんの話では、分家に出した人で種を継続できた人は少ないという事だ。
そのようなことを聞くと、単純に種の継続に、がぜんやる気が出てしまう癖があるようだ。
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