👇は、ブドウハウス内に設置してある温床である。
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👇は、温床の全体画像である。
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👇は、4部屋に分けてあるうちのAブロックの野菜の育成状況である。
温床の内部温度は、44.4℃である。比較的低温での育苗である。
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👇は、Bブロックである。
内部温度は54.5℃である。切り返しが終わって現在上昇中である。
ナス科の種なので、比較的高温で発芽を促している。
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👇は、Çブロックである。現在は切り返しが終わって温度が上昇中である。
出来るだけ、1ブロックは空けて置き、移動をしやすくしている。
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👇は、Dブロックである。内部温度は、54.9℃である。
サツマイモの発芽を促している。
タッパの土の温度を30℃ぐらいの高温になるようにしている。
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👇は、トマトの発芽状況である。種は、ポットに直接まいた。
現在、種を蒔いてから約18日目の画像である。
乙女の涙、ゼブラアマゾンが発芽していない。

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👇は、大玉トマトのアロイと中玉のフルティカの発芽が始まっている。
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👇は、1本ネギの石倉一本ネギの発芽が始まっている。
種を蒔いて、15日目である。
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👇は、ナスの台木の赤茄子である。
ナスの台木は、茄子の命、トリバムビガー、赤茄子と接木苗を作ってきたが、どの品種の台木を使っても、半身萎凋病は防げなかった。
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👇は、唐辛子の日光唐辛子の発芽状況である。
他の唐辛子とナスは、まだ発芽していない。
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👇は、サツマイモの苗を採るために、サツマイモをタッパに土を入れて、発芽を促している。
品種は紅はるかであるが10月25日に芽当たりを確認してから、106日目である。
50本ぐらいの芽が出ているようだ。
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👇も、同じ時期に埋めた紅はるかである。2本とも発芽している。
ずっと15℃~20℃ぐらいの低温で管理してきたので、芽は生長していない。
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👇は、2月2日に野菜残渣槽で越冬させた紅はるかである。
4本の内1本に3個の芽が当たっていた。
現在タッパ内の土の温度を30℃ぐらいに上げて、発芽を促している。
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👇は、1月24日にブドウハウス内の貯蔵穴で越冬させた、紅はるかである。
こちらも30℃ぐらいの高温で発芽を促している。
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