のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category: 家庭菜園 果菜類の栽培

👇は、丹波の黒大豆と小糸在来の畝である。
畝幅を十分とったつもりだったが、大きくなってみたら、もう少し広く取るべきだったと思った。
20220922_154315_copy_2268x3024


👇は、丹波の黒大豆の鞘である。
鞘の中の実も、膨らみ始めた様だ。
20220922_154351_copy_2268x3024


👇は、小糸在来である。
こちらも、鞘は沢山着いている。
鞘の中の実も、同様に膨らみ始めたようだ。
20220922_154429_copy_2268x3024


👇は、紫唐辛子である。
今年はかなり出遅れて、今が最盛期の感じである。
20220922_154647_copy_2268x3024


株も大きくなって、実の数もかなり多い。
20220922_154641_copy_2268x3024


いつもの年よりも、鞘が大きくなっている。
20220922_154513_copy_2268x3024


👇は、万願寺唐辛子である。
此方も、同様に今が旬の様である。
20220922_154615_copy_2268x3024






本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 
にほんブログ村

👇は、零れ種から芽が出て、実が生ったマクワウリである。
20220921_110855_copy_2016x1512


マクワウリは、たくさんの花が付いて、たくさんの実が生る。
夏に作ったが、途中でベトビョウにやられて、すぐに終わった。
2,3個収穫して食べたが、懐かしい味で美味しかった。
20220921_110914_copy_1512x2016


同じ畑の反対側にも、ベトビョウに掛ってしまった残渣を、実と一緒に端に捨てて置いた。
その場所から、同じように芽が出て実が生った。
20220921_111028_copy_1512x2016


こちらのマクワウリは、かなり大きくなっている。きっと収穫できるだろう。
20220921_111042_copy_1512x2016



👇は、上のマクワウリの隣に作付けしたオオマサリの畝である。
今年は、ハクビシン対策とカラス対策の両方を行った所、現在までに被害は出ていない。

20220921_112658_copy_1512x2016


毎回、収穫は一度に調理できる分だけの2株にしている。
20220921_112809_copy_1512x2016


大きなものは、実がしっかりと出来ていている。
20220921_112959_copy_1512x2016


2株で、750gであった。
20220921_113840_copy_1512x2016



👇が、茹で上がったものである。
画像で実を割ったものは、食べごろの物である。
3分の2ぐらいは、画像のように実がしっかりできている。
3分の1は、実は小さくワタを食べる感じの出来である。
20220921_161710_copy_2268x3024



本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 
にほんブログ村




👇は、鷹の爪である。
第1回目は、すでに収穫してミニハウスの中で乾燥している。
今年は、需要が少ないので次の収穫で終了とする予定。
20220912_103004_copy_2268x3024


👇は、日光唐辛子である。こちらもすでに一回目は収穫して乾燥中である。
同様に、もう一回収穫してっ終了の予定である。
20220912_103019_copy_2268x3024


👇は、ハバネロである。こちらも同様にもう一回収穫して終了とする。
20220912_103102_copy_2448x1836


👇は、黄金唐辛子である。こちらも同様である。
20220912_103121_copy_2268x3024


👇は、木は非常に大きくなっているが、唐辛子の量はさほど出ない。
トリガーと言ってタイ原産の激辛唐辛子である。
ちょっと試しに、舐めてみたい気もするが。
20220912_103220_copy_2268x3024


👇は、かき分けて実を撮った画像である。
初めて作したので、どのように生るのかわからない。
20220912_103231_copy_2268x3024


👇は、沖縄島唐辛子である。1株だけ作っているので、種を採種したら終了する予定である。
20220912_103249_copy_2268x3024


沖縄唐辛子は、10月頃に上の部分に一斉に花が咲き、実がたくさん生る。
しかしながら、こちらでは赤くなる前に冬が来てしまう。
20220912_103330_copy_2268x3024


👇は、唐辛子の畝の全体画像である。
来年度は、半分の量にしようと思っている。一番左側の1株の大きさは際立っている。
タイ原産の激辛唐辛子のトリガーである。
20220912_103345_copy_2268x3024


👇は、ミニハウス内で先日から天日干ししている唐辛子である。
20220905_153630_copy_1512x2016


もう少し乾燥させて、仕上げは乾燥器を使って、一気に一味唐辛子を作る予定である。
20220905_153638_copy_1512x2016


本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 
にほんブログ村

オオマサリの収穫時期は、開花後85日と言われている。
2週間ぐらい早いが、2株試し掘りして見た。

20220910_102033_copy_2268x3024


前回は、1株で200ℊぐらいしか収穫できなかったが、今回はそれよりも多かった。
20220910_101644_copy_2268x3024


2株で、700ℊの収穫である。
20220910_101740_copy_2268x3024


株の大きさも、結構大きく育っていた。
20220910_102009_copy_3024x2268


👇は、もう一つの株の1.5倍ぐらい落花生が着いていた。
2週間ぐらい収穫が早いので、実がまだ柔らかいのが入っていた。
もう少しの我慢である。
20220910_102015_copy_3024x2268

本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 
にほんブログ村

👇は、ユンボさんのどかなり千成ミニキュウリF2の、自家採種の様子の画像である。
ミニトマトに集っていたコナジラミが大量に増えてしまって、ミニトマトの葉に集まるようになってしまった。殺虫消毒をしたが退治できなかった。
その結果、葉がどんどん黒くなって、枯れて行ってしまった。
20220909_161824_copy_1512x2016

かろうじて、上のほうの葉は生き延びている。
20220909_161502_copy_1512x2016


👇は、1株に1個だけ受粉したミニキュウリが生っている。
少し黄色味を帯びてきたので、熟成するまでもう少しである。
1個でも熟成すれば、種を採って来年度につなげることができる。
20220909_161508_copy_1512x2016

👇は、別の株のミニキュウリである。
こちらも上の方の葉は元気なので、種を採れる可能性はある。
20220909_161513_copy_1512x2016


👇は、株自体に勢いが無く、受粉キュウリを育てる力は無かったようだ。
20220909_161523_copy_1512x2016

👇の画像のように、下の葉は黒くなって溶け落ちている。
20220909_161731_copy_1512x2016


👇の画像は、幼苗の時にジベ処理した株である。
この時期にジベ処理すると、雄花しか咲かないことが分かった。
ジベ処理したのは6株で、何もしなかったのが3株だったので、逆だったらもっとたくさんの種キュウリを育てられたかも知れない。

雄花ばかりの株の天辺の生長点に、トマトトーン(オーキシン)を掛ければ、雌花が咲くかもしれないと実験した。すぐには、効果は出なかったが今後になって、雌花が房成りで着くようになった。
20220909_161709_copy_1512x2016


雌花しか咲かないラリーノやどかなり千成ミニキュウリを、ジベレリンとトマトトーンで、自在に雄花、雌花を咲かせることができるかもしれないことが分かった。
20220909_161725_copy_1512x2016


本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 
にほんブログ村

↑このページのトップヘ