のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 果菜類の栽培 > エンドウ豆 スナップ 絹さや

下は、今がピークのエンドウ豆である。スナップエンドウと絹さやを作付てある。
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下は、スナップエンドウである。私はどちらかというとスナップのほうが好きである。豆が育ってくると茹でるだけでとても甘くて美味しい。サラダレタスと混ぜて、マヨネーズやドレッシングで食べている。
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下は、絹さやである。絹さやは発芽率も良く、蒔いた分だけ芽がでる。4粒ぐらい蒔いているので、そのまま育ててしまったら混みすぎて、株立ちの割に花が少ないし、実も小さい。2本ぐらいに間引きすべきだった。
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下の画像は、それでも大き目の莢を撮ってある。
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下は一回分であるが、二人家族の我が家では2、3日分間に合ってしまう。
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下は、インゲン豆の畝である。少し早い時期に種を蒔いてしまったために、定植が早まった。そのため防寒対策が必要となり、ビニトン栽培を10日ぐらいやった。
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その甲斐があってか、下の画像のように葉も大きく育っているし、蔓もドンドン伸びているようだ。画像の品種は平莢インゲンである。別名モロッコインゲンである。
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下は、奥半分に作付けてある蔓ありインゲンである。モロッコインゲンに比べて、やや生長が遅い感じだ。
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スナップエンドウと絹さやの初収穫である。まだ、ほんの少しであるが連休ぐらいにはたくさんの収穫ができるだろう。
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👇は、スナップエンドウと絹さやの棚である。全体的に花が咲きだしている。
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👇は、棚の手前のスナップエンドウある。
3,4粒のポット蒔きをしたが、発芽したのは1,2芽が多かった。毎年のことだが、スナップは発芽率が悪そうだ。
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👇は、棚の奥の方の絹さやである。自家産種であるが毎年蒔いた分の芽が出る。3,4株が増えているので、ワサワサしている。そのまま育てている。
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👇は、春先に購入したキャベツである。
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葉が一際大きく育っている。モンシロチョウが飛び回っているので、そろそろ青虫対策が必要かもしれない。
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👇は、スティックセニョールである。こちらは自家産苗である。
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ようやく大きくなってきた。
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👇は、今年第1弾のハーフムーンレタスである。まだ昨年度のミックスレタスが若干残っているので、収穫はしていない。
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いつでも収穫できる大きさになっている。
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👇は、サニーレタスである。こちらも今季第1弾である。こちらも、いつでも収穫できる大きさに育っている、
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👇は、同じ畝の奥の第2弾のサニーレタスとハーフムーンレタスである。一番奥は、自家産のキャベツ苗である。
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👇は、畔波板を使った、ゴボウの斜め植えである。品種は、大浦太牛蒡である。
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2段に種を蒔いてあるが、2階建てではない。途中でぶつかるかもしれないが、とりあえずやってみた。
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👇は、ビニトンが短くて、はみ出してしまったインゲンの苗である。
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👇は、ビニトンの中の蔓インゲンである。こちらは活着して、元気に育っている。
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👇は、モロッコインゲンである。こちらもしっかりと立ち上がっている。頭が天井にぶつかったら、ビニトンを外して、棚を設置して、海苔網に絡ませる予定である。
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👇は、インゲンのビニトン栽培の全体画像である。
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👇は、エンドウの畝である。要約全体に花が咲いて来たようだ。
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👇は、スナップエンドウである。花がたくさん咲いてきた。
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気の早い蔓には、鞘が出来ている。
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👇の畝の奥半分は、絹さやである。
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こちらも沢山の花をつけている。
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まだ、鞘は出来て無いようだ。
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👇は、同僚から頂いた🍓の苗である。品種は『章姫』である。花が終わったら畑に移植して、来年度分の苗を採る予定である。
※イチゴの苗作りを始める時期
イチゴのランナーは、6月ごろから盛んに伸び始める。株が元気な状態なら、ランナーは次々に伸びてくるので、苗作りは収穫が終了してから始める。
※子株の選び方
ランナーについた子株の中で、親株に最も近い子株は、その後の成長が不安定になりやすい。なので、親株から数えて2番目、3番目の子株を選ぶ。
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👇は、そら豆である。余った苗を植えた。生育に差が出ているようだ。
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👇は、比較的大きく育っている株である。
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👇は、本命のそら豆である。病気が入ったようで、何株か廃棄した。まだおかしな物があるがそのまま育てている。
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ずいぶん前にアブラムシが全体に集っていた。そのアブラムシが病気を運んできた感じに、色々な病気が出た感じである。
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葉が縮れていたり、脇芽が1本から10本ぐらい出ていたりと、正常でない株も出ている。
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👇は、エンドウの畝である。手前がスナップエンドウ、奥が絹さやである。半分ずつ作付けしてある。
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👇は、スナップエンドウの拡大画像である。ようやく一番花が咲いた。
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👇は、絹さやである。
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こちらはぼちぼちと花が咲き始めている。
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👇は、先日種を蒔いたゴボウの斜め栽培の画像である。今年は1階建てなので、2列にずらして種を蒔いた。
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👇は、昨年の画像である。昨年は2階建てにしたので、隙間を空けた。それが大失敗で、その隙間から逃げ出してしまったゴボウがあった。斜めではなく垂直に伸びて行った。今年は欲張らずに1階建てで行うことにした。
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👇は、2021年10月13日の記事である。
収穫が早すぎたのか、細くて短いものばかりだった。
良かったのは、ただ一つ。
簡単に、掘れることである。
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👇は、2021年12月19日の画像である。
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👇は、サニーレタスとサラダ菜である。先日定植したが、どうやら活着した感じである。
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👇は、購入苗のキャベツと種から育てた茎ブロッコリーとレタス類である。
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👇は、先日種を蒔いた人参の畝である。まだ芽は出ていない。
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👇は、絹さやとスナップエンドウの畝である。
まだ花は咲いていない。
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👇は、畝の中央からスナップエンドウを撮った画像である。
スナップエンドウは、発芽率も生育も絹さやに比べて悪い。
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👇は、反対側の絹さやである。こちらは毎年発芽率も良いし、育ち方も勢いがあって素晴らしい。
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👇は、絹さやの株立ちを拡大した画像である。蔓が上に立ちあがって、巻き髭が海苔網に絡まって行きそうである。
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花はまだ咲いていないが、そろそろ追肥をやる予定である。

『基本的に、追肥は1回目は春につるが伸びて支柱を立てる時期、2回目は、花が咲き始めたころで、3回目は、エンドウ豆を収穫が始まるころの3回与えます。』

👇は、井原本からの転載
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👇は、友人の畑のエンドウである。畑の西側のフェンスの下に植え付けたようだ。冬場は霜よけや寒風から守られていたようだ。
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私たちの畑では、特別な防寒対策をしなくとも、エンドウは蒔き時期さえ間違えなければ、しっかりと育つことが分かった。一番の特徴は、北と西が山に囲まれており、北風や西風から守られた菜園であるという事かもしれない。千葉県でも今年の冬は、結構気温の低い日が続いた。
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👇は、エンドウの蒔き時期を間違えてしまった大先輩の畑に、先輩用に作っていた苗を提供したものである。12月に花が咲いたエンドウは、すでに枯れてしまって綺麗に片づけられている。
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丈夫な絹さやであるが、元気に育っている。
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