のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category: 妻の部屋

朝夕の気温は、冬のような感じとなった。
我が家の花壇もすっかり冬景色となっている。
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正面雛段は、小菊とネリネのピンクが一際目立っている。
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正面左の雛段
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ネリネの拡大画像である。実家に帰ったときに姉の家に立ち寄った。その庭に咲いていたものを妻が懇願して、頂いてきたものだ。ネリネは他にも2品種あるが、この花はとても派手な色合いである。通りがかりの人も、惹きつけられている感じだ。
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真っ白な小菊である。だんだんと大きくなって一塊になる。
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今年初めて、挿し木した木から咲き分けの花が突然変異して現れた。
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白い花だけの小菊から白と黄色の咲き分けの花が咲いた。継続するのだろうか。
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小菊が綺麗に咲き誇っている。黄緑の花と薄いピンクともう1種類ある。
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緑の蕾から黄緑の色となってくる。
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蕾の内は濃いめのピンクだが咲き始めると薄いピンクに変わる。
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そして、もう1品種のエンジ色の小菊である。今年は何本かしか無かった。
黄緑色の小菊が多いので、移し替えたときに間違えたのかもしれない。
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綿の実である。
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熟の教室の入り口近くに鉢植えしてある。
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霜よけに、不織布を掛けてある。

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霜よけに掛けて置いたのは、寒さに弱いオキザリスである。
花が咲き遅れてしまって、越冬させるためには霜に当ててはいけないようだ。
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夕方に、不織布を掛けて朝になったら取り外す。
何かないかと頼まれたので、畑で使い古したものでも良いというので、寄付した。
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2練馬大長尻大根 9-1

いつもは、猫タワーの一番てっぺんのハンモックの上に寝ている。
所が、どこにも見当たらない。
みみのお母さんは、外に出てしまったのかと心配になって、開いている窓などは無いか確認したそうである。外に出た気配は無さそうだったので、みみの隠れそうなところを探し始めた。

みみは、家の中で一番過ごしやすい場所を見つけていることが多い。
夏は、一番涼しい場所であり、冬なら暖かい場所だ。
猫タワーの天辺にいるのは、ストーブを焚いているため暖かい空気が天井のほうにたまっているためだ。

いた!

キッチンと居間の間仕切り食器棚の上に登っていた。
我が家で一番天井に近い場所である。
上がってしまうと降りるのが難しいので、みみが登れないようにいろいろと障害物を作ってある。

しかし、今回はちゃっかりと登って、寝ていた。

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「みみちゃ~ん!見つけたよ。降りなさい!」
「隠れたってだめよ。しっぽが見えているよ。」
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「みみ!足も見えているよ。降りなさい!」
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お母さんは、登り台を持ってきて、みみの寝ている所を覗き込んだ。
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「お母さん、台になんか乗ったら、歳なんだから危ないよ。」
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最初、我が家にきた時に、幅広の葉を見て、君子蘭のダルマかと思った。

そして花が初めて咲いたときに、想像していたものとは、全く違った。
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『マユハケオモトは、南アフリカ原産のヒガンバナ科ハエマンサス属の宿根草。秋から晩秋に咲く花が眉刷毛を連想するところから、また、葉がオモトに似ているところからこの名前がついた。』
マユハケオモト
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我が家の花壇も冬支度を始めている。
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正面右の雛段だけが、まだ色彩を豊かに保っている。
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小菊が咲き始めた。実家の義姉から頂いた物である。どんどん丸くなって 隣通しが塊になって咲く小菊である。
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グリーンが少なかったので、たくさん挿し木したようで、今度ばグリーンばかりになった。
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蕾は濃いピンクであるが、開き始めると白とピンクに咲いてくる。
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何年も種がこぼれて、子孫を残している。
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千日紅もまだ咲いている。
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タイの唐辛子のプリッキーヌが色づき始めている。
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紫唐辛子は、そろそろ終わりに近づいている。
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隣の塾の教室の横に鉢植えになっている綿の木である。綿が出来ている。
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ハーブのチェリーセージ・ホットリップである。
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ホットリップが赤一色に変わったものである。
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毎年キュウリを作っているミニ菜園が、冬の間はコリウスの採種や花壇に変わる。
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ここ3年間は、毎年大きな富士柿を和歌山県から購入して、吊るし柿を作ってきた。
毎年大変な苦労をしながら、作っていた。しかしながら、どうしても一週間ぐらいで、カビが入りそうになってしまった。その段階で、強制的に野菜乾燥機で水分をある程度飛ばして、冷凍保存することになってしまった。
もちろん、作業は私がやったわけではなく、すべて妻がやっていた。
今年から、吊るし柿作りは止めてしまった。

絵手紙の題材は、次郎柿である。富有柿の兄弟のような大きくて甘い柿である。

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