のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category: 妻の部屋

とうとう相方の自宅横の超ミニ菜園のキュウリが終わった。
毎年、同じ場所に、5本の接ぎ木苗キュウリを作っている。
すでに、この場所での栽培は、15年以上である。
そして、今回の収穫が👇の画像である。
8月25日現在で344本の収穫となった。1株平均が68本である。
この数字は、過去最高記録である。

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まだ、天井のキュウリは生きているが、曲がりや歪なものが多くなってきたので、強制終了することにしたようだ。
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天井のキュウリの画像である。
まだ追肥や面倒を見れば、何本かは作れそうだ。
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👇の画像は、下から天井を撮った画像である。
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👇は、葉は完全に枯れ落ち、蔓しか残っていない。
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👇は、全部取り払った画像である。
綺麗な形のキュウリが取れないので、嫌になってしまったようだ。
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下の支柱や蔓は、後で片づけるようである。
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三本仕立て栽培の蔓が残っている。
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初めて見るアップルゴーヤ。
種はブロ友のfuruutuさんから頂いたものである。
ゴーヤは、大好きで普通の苦みのあるゴーヤも平気である。
今回は、真っ白なゴーヤで大きくて迫力のある姿に、絵心を掻き立てられたようである。
しかし、全身真っ白なのでどう表現するのか戸惑っていた。


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夏の薬味には、欠かせない茗荷。
子供の頃に夏バテで、食事が進まず痩せていく姿に困った母親が、色んな薬味を刻んで食べさせて、元気を取り戻したそうだ。
それ以来、オオバや茗荷、ネギなどは夏は欠かせない薬味食材となったようである。
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ミミは、テーブルで絵手紙を描こうとしているお母さんの邪魔をする。
遊んでもらいたいのだろう。

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ゴロンゴロンしながらも、視線は常にお母さんの方にある。
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色んな顔をして、気を引こうとしている感じだ。
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まだ、テーブルには紙だけなので安心だが、絵手紙の道具があったりすると大変だ。
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何時までもかまってあげないと、段々狂暴になる。
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👇は、日曜日に友人が、孫を畑に連れてきた。
孫が小糸在来に集っている昆虫を採ろうとしている。
最近は、カブトムシやクワガタなどの昆虫に夢中しているらしい。畑の周りは、山に囲まれているので、木にスイカなどを着けて置くと、昆虫が簡単に集まってくる。

大豆には、コガネムシやバッタが集っている。
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孫は男の子が二人である。画像にはおばちゃんが写っている。
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せっかくなので、良い顔をしてもらった。
お礼に、我が家のブドウハウスで、ブドウ狩りをプレゼントした。
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👇は、妻の超ミニ菜園で収穫した、キュウリである。
8月12日現在で、265本の収穫である。5株のキュウリなので、1株平均が50本を超えた。
毎日収穫して、冷蔵庫の横に紙を貼って、正の字で数えている。例年だと、今の時期に丁度終わるのであるが、今年は、戻り梅雨などがあり寿命が延びたようである。

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👇が、学習塾の教室の外の空きスペースの、キュウリ棚である。
まだ、青々としている。
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不思議なことは、同じ場所で同じ方法で、毎年5株のキュウリを作っている。
もう15年ぐらいになる。
昨年は、モグラが入り1株枯れてしまったが、200本以上は収穫できていた。
15年前に、懇意にしていた農家のお婆ちゃんから、キュウリの作り方を伝授してもらったようだ。
当時のお婆ちゃんの年は80歳ぐらいになっていた。現在は、ケアホームに入っているようだ。
その時に教えてもらった方法をまったく変えずに、野菜はキュウリだけを作っている。
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👇のように、まだまだ現役の素晴らしいキュウリが採れる。
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天井は2mぐらいの高さがある。
この棚は、当初は自転車を止めるための雨除けに作ってあげた物だった。
しかし、塾生は雨が降ると親に車で送ってもらっていた。
なので、キュウリ作りを始めた時に、丁度良い棚になった。
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肥料不足か、段々先細りのキュウリも見られるようになった。
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👇は、土用干しをしている梅干しである。
毎年作っている、妻のこだわりの梅干しである。
からりと晴れた土用に3日間、漬けた梅干しを干す。
3日間続けて晴れることが条件なので、天気予報を見てその日を決めている。
今回は、7月22日~7月25日の日中に、土用干しが無事終わった。
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梅は、紀州完熟南高梅の3Lを注文している。
梅干し命の妻である。
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毎年、5㎏を漬けている。数はその時の出来で、粒の大きさに微妙に違いが出る。
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👇は、漬けあがった梅である。漬け汁は、梅酢として使う。
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👇は、漬け汁(梅酢)である。この後、赤紫蘇を揉んで色を着けて完成品となる。
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毎年同じところから予約注文しているが、その年によって3Lの大きさが違う。
今年は、去年よりも数が多かった。という事は、1粒の大きさが小さかったという事である。
不作だったのかもしれない

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