のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:妻の部屋 > 妻の絵手紙

ふわふわと舞い上がってたのしい紙風船。
街で出会って、思わず一目ぼれして買ってしまったようだ。


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家に帰って、さっそく膨らました。
なんと愛くるしい表情なのか。

ゆ~らゆらり 涼を お届けします。
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昨年頂いた綿の種。
昨年は、コットンボールを作った。

今年は、鉢植えにして学習塾の教室の前に飾った。
子供たちに、綿の花とコットンボールを見せてあげたい。

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今年初めて、サトイモに花が咲いた。サトイモの花はあまり意識した事がなかった。今年のサトイモは、大きく育っていた。

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ダーマトで描いた絵手紙
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ダーマトで描くと線がシャープなので、輪郭がはっきりと現せる。強い感じのイメージとなる。


『ダーマトとは、ダーマトグラフの略で、紙巻き式の色鉛筆のこと。
芯が短くなったら鉛筆削りを使わずに、白いヒモを少し引っ張れば芯を巻いている紙が「スルスル」と取れて、また芯が出てくるという、色鉛筆で三菱鉛筆から出ている。

クレヨンに近い使い道で、ツルツルの面に書くとあとでこすると消すことができる。
プラスチックやビニール、ガラス、金属などへの一時的なマーキングに使用する。』




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ホオズキは、ナス科の多年草である。
毎年お盆のこの時期になると、真っ赤に色付いて綺麗である。
実家は兼業農家だったので、庭が広く隅の方に毎年芽が出て育っていた。ホオズキの熟した実をとって、中の種をとり出して、口の中に含み、音を出して遊んだ記憶がある。小学生の低学年ごろの記憶である。

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梅雨が明けたと思ったら、いきなりカンカン照りの真夏になった。
夏は、ソーメンが美味しい。
薬味には、ネギと茗荷が良い。さらに大葉等を加えると最高である。

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『ミョウガを食べると馬鹿になる』の衝撃の事実  調べてみると、この話は『お釈迦様の故事』に由来しているようです。
“お釈迦さまの弟子である周利槃特(しゅりはんどく)は物忘れをする名人であった。
その周利槃特、自分の名前すら覚えられなかったので、名前を書いた札(=名荷)を首からいつも下げていたという。
彼が死んだあと、お墓から生えてきた植物のことを彼がいつも下げていた札にちなんで『ミョウガ』と名付け、彼の墓から生えてきたのだから『食べると馬鹿になる』という話が生まれた・・・“ なんてこと!
『ミョウガを食べると馬鹿になる』は根も葉もない作り話だったということが判明してしまいました。
しかも、周利槃特の墓から生えてきた植物は『ミョウガ』ではなく、『生姜』であったという伝説まであるではないですか。

しかも、これだけでは終わらず、まさかの事態に・・・  ウソでしょ?

ミョウガを食べると頭が良くなる?! 

ミョウガって独特の香りがありますよね。あの香りは『α―ピネン』と呼ばれる芳香成分。
なんとこのα-ピネンには大脳皮質を刺激する働きがあり、頭をシャキッとさせてくれ、集中力を高めるというのです。
ということは、『ミョウガを食べると馬鹿になる』どころか『ミョウガを食べると頭(の働き)がよくなる』ということではないですか!
しかも、ミョウガを食べなくても香りを嗅ぐだけでいいなんて…お手軽! 
調べれば調べるほどに驚きの事実を教えてくれたミョウガ。
わたしが馬鹿なのはミョウガのせいじゃなかったということですね。あらぬ疑いをかけてごめんよ、ミョウガ。』

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