のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:妻の部屋 > 妻の絵手紙

美保だるま

☆知恵だるま...今、正に知恵が溢れ出している。
☆魔除だるま...邪気を払って、再挑戦だ!とね。
☆鉢巻だるま...いっちょ、気持ちを引き締めてと。
☆寝だるま...果報は寝て待てってね。
☆立だるま...さあ、元気を出して、歩こう。

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美保関のお土産となっている縁起ものの『美保だるま』
※美保関とは?
『美保関町は、島根県八束郡にあった町。2005年3月31日に松江市、鹿島町、島根町、宍道町、八雲村、玉湯町、八束町と新設合併して松江市になったため、行政地域としては消滅したが、合併後も「島根県松江市美保関町」として地名は残され、現在は単純に美保関として知られる。』 ウィキペディア

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彼岸花
小さな果樹園に彼岸花が咲いている。自生していたものだ。
花が咲く時期には、そこにはあまり行ったことがなかったので、しばらく気が付かなかった。
花が先に咲いて、あとから葉が出てくるので、最初の頃は花と葉が同じ種類のものだとは思わなかった。


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彼岸花とはヒガンバナ科・ヒガンバナ属(リコリス属)に分類される球根植物です。日本や中国に広く自生し、秋の彼岸の期間(秋分の日を入れた前後3日間)だけに花を咲かせることに由来して名付けられました。9月頃になると赤や白、ピンクなど花を咲かせるのが特徴です。』※引用元https://horti.jp/2459


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バーベナは、クマツヅラ科クマツヅラ属(バーベナ属)の総称。
約250種の一年草および多年草を含む。ヴァーベナと表記されたり、「美女桜」などの名でも呼ばれる。
ハーブとしては、フランス語風にヴェルヴェーヌ(verveine)とも呼ばれる。』
出典(Wikipedia)



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バーベナは、何種類か育てている。小さな花びらであるが一つの花色がグラデーションのようになっていて、とても綺麗で可愛い花である。
上記の花は、青紫系の花である。


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園芸店で初めて出会ったときは、とても可愛らしくて、綺麗ですぐに欲しくなった。
バーベナは本来宿根草であるが、耐寒性にやや弱いので、冬越しに注意が必要なようだ。
挿し木でも増やせるようである。



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トカドヘチマ
ブロ友さんの記事で知ったヘチマの種類。食用のヘチマである。
普通のヘチマは沖縄県では
ナーベラーという名前で、普通に食べられている
しかし、内地では食用というよりは、子供の頃に学校でへちまたわしを作ったりしたことで、食べ物としては認識されていない。
トカドヘチマは、インド原産で、南アジアから東南アジア、東アジアにかけての広い範囲で栽培があり、日本でも沖縄県や熊本県で栽培が行われているようだ。
フィリピン出身の人に聞いてみたら、子供の頃から普通に食べていたということだった。


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毎年恒例の妻の習っている絵手紙教室の展示会が開かれている。
その展示会を見学に二人で出かけた。
絵手紙教室は、珈琲喫茶「花季」で月に2回開かれており、展示会もそこが会場となっている。
人通りの少ない田舎街にある喫茶店には、飛び込み客は皆無である。
喫茶店をいろいろな集団に無料開放することによって、人が集まる工夫をしているようだ。

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「花季」は、70歳をとうに過ぎた老夫婦が趣味を兼ねて開いている感じのお店だ。

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静かな落ち着いた珈琲茶屋である。

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暖簾は、妻の藍染の作品である。マスターの注文を受けて手作りした。

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暖簾を潜った右側に玄関がある。

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絵手紙の先生の作品である。

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妻の今年の作品である。

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うちわ 妻の作品①

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うちわ 妻の作品②

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3人組での共同作品である。

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みんなで描いた共同作品である。
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喫茶の片隅に、妻の作った藍染作品の展示販売品を置いてもらっている。
結構人気があり、絵手紙教室だけでなく、歌声教室の皆さんにも買っていただいているようだ。

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手作り品の展示販売も行っている。

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カウンターの前にも作品の展示即売所も設置してある。
いろいろなサークルに、無料で喫茶店を開放している。
絵手紙教室では、1回1500円の参加費のうち、500円はお茶と茶菓子の代金として花季に支払われる。

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