のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:妻の部屋 > 家の花壇

月下美人は、年に何回も咲く。
しかも、夜の9時ごろの開花だ。
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前回は、忘れて見落としてしまった。
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今回は、忘れないように注意して、撮影も行った。
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今回は、全部で3花咲いた。昨年の今頃は、5、6花咲いた。
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一晩だけ咲いて、次の朝には萎んでしまう。
花言葉は『はかない恋』『はかない美』である。
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2練馬大長尻大根 9-1

我が家の花壇は、すっかり夏の花に置き換わっている。
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👇は、2階ベランダにある花工場である。冬場の避難場所になったり、現在のように、コリウスの脇芽を挿して量産したりしている。また、左側にあるジニアを梅雨の雨から緊急避難させている。ジニアは、雨に弱いということだ。
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👇が花壇のメインひな壇である。通りから見た時に、目に飛び込んでくる一番の見せどころである
この時期は葉の変化を楽しむコリウスを真ん中に、両側はピンクと赤と白のベコニアで賑やかさを表現する。
そして、これから花が増えていくのは、ペチニアやサフィニアである。
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👇が、花壇正面のひな壇である。
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そして、その正面ひな壇をガードするように通りに平行にひな壇が飾られている。
紫色の桔梗がひときわ輝いている。
下のほうには、赤いマツバギク、そしてこれから仲間が増えていく白い花は、ミニのペチニアか。
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玄関横には、べラルゴニウムとバーベナが咲いている。
長い間、咲き終わった花を切り詰めながら、次々と咲かせていく。
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正面ひな壇の裏側である。上段は、ゼラニウムとベラルゴニウムが咲いている。
下の段には、紫色のサフィニアが咲いている。
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花壇の左隅には、メダカや金魚の入ったプラ船が置いてある。通りを通る小学生やおばあちゃんなどが立ち止まって良く観察している。

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👇の1匹は、非常に珍しい雲州三色非透明鱗メダカである。このメダカの価値をわかる人は、少ない。
赤いメダカや白いメダカを見て楽しんでいく。
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👇は、外側にあったパンジーの代わりに、これから咲いていくペチニアやサフィニアの鉢を入れ替えたものである。
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亡き父が田舎から苗木を持ってきてくれたものが、40年も生き続けている。
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塾の教室の空き地のミニ菜園のキュウリ棚。
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教室の裏側の奥の方に、インパチェンスの花が咲いている。
手前は西日に当たるので、ゴーヤのグリーンカーテンが植えてある。
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ミニキュウリのさらに奥には、雑草のような感じの植物が生えている。
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よく見るとパセリやオオバ、そしてプランターには三つ葉が植えられている。
雑草園ではなく、自然農園だった。
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我が家にも自然農園があった。
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2練馬大長尻大根 9-1

我が家の花壇は、だんだんと夏に向けての衣替えが始まっている。
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👇の正面雛壇には、真ん中のコリウスを挟んで、両側にベコニアが賑やかに彩っている。
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玄関横の棚には、色とりどりのジニアや、バーベナが、徐々に花数を増やしている。
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正面右袖の雛壇には、コリウスを中心にベコニアやガーベラ、マツバギクが所狭しと咲いている。
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ひな壇の最上位には、5種類のコリウスが賑やかに彩っている。
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正面ひな壇の、最下位には赤、白、ピンクのベコニアが存在感をアピールしている。
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プラ舟には、今ブームになっている紅白や銀色や三色のメダカが泳いでいる。
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隣に住む、今年中学1年生になったなっちゃんに、我が家の花壇の花を撮ってもらったようだ。
その花の画像がラインで送られてきた。

たくさんの花が花壇には咲いているが、自由に撮りたい花だけ撮ってもらったようだ。


なっちゃんの独特の世界を、じっくりとご覧ください。


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👇は、2階のベランダである。
ここは布団干しの場所であるが、専ら床は花の苗工房のようである。種を蒔いて育苗した物を、ポットやセルに移植する。
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挿し木が可能な物は、挿し木で増やし、葉挿しが可能な物は、葉挿しで増やす。
花で一杯の花壇にするには、見えない所での努力が必要だ
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名札は、私が作ったPPバンドを使っている。Rとかは色だろうか。花の名は、葉で分かっているのだろう。
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葉を挿して有るのは、コリウスだ。先日買って来た物の葉を切って、増やしているようだ。
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👇のコリウスは、昨年購入した物を越冬させ、挿し葉で増やしたものだろう。
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現在の花壇の風景 正面のひな壇
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下は、小菊である。
3種類有ったのが、1種類が消えてしまったと言っていた。大雑把な名札の書き方に、問題が有りそうだ。
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名札が挿して無いのは、咲いてみないとわから無いという事だろう。
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ひょっとしたら今年は、1色になるかも知れない。
それでも、小菊の花は綺麗である。
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現在の花壇 玄関わきの棚
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2練馬大長尻大根 9-1

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