のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:妻の部屋 > 家の花壇

👇は、我が家の花壇である。
モッコウバラが咲きだした。賑やかな西洋さくら草が終わり夏に向けての花壇作りが進められている。
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モッコウバラが満開である。
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下段ではアルメリアが賑やかである。
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白と紫の花はシラーである。
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正面右側の雛壇
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西洋さくら草に代わって日本サクラ草が咲きだした。
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👇は、日本サクラ草の原種で上段は銘品。
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銘品  磯牡丹  八重咲き
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アルメリア
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サフィニア
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日本オダマキ
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ウツギ
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赤が終わって八重の花が咲いた。
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いよいよ、我が家の花壇のチューリップの花が満開に咲いた。
この時期が、我が家の花壇の絶頂期となる。
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👇は、正面雛壇である。チューリップの赤とその下のペチコート水仙の黄色。そしてその右隣りには、ピンクの椿が彩る。
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我が家の花壇の花は、殆どが種から育てた物や多年草や花木である。僅かに購入されたものの1つが、大好きなチューリップの花である。チューリップは、鉢やプランターで毎年咲かせるのは難しい。同じ球根で、来年も咲かせられるのは、ごく僅かである。毎年終った球根を畑の花壇や地植えしているが、それでも花が咲くのは少しである。
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ペチコート水仙は、長い葉が特徴であるが葉が目立ち過ぎるのでカットしたようだ。
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👇は、正面右側の雛壇である。ここのパンジーやデ-ジーも、冬に苗木を買った物である。過去には、種を採って育てたが、色々な花が咲いてしまうので止めたようだ。
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ピンクの西洋サクラ草は、もう何年も種を自家採種して、繋いでいる。
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👇は、大家さんの私道である。左側には、十軒のアパートが建っている。その中の1軒を借りて学習塾の教室にしている。
右側は、我が家のフェンスであるが、ここからが春のフラワーロードのスタート地点となっている。
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👇は、塾の教室の東側の空きスペースである。毎年キューリを、5本作っている超ミニ菜園でもある。今は、西洋サクラ草が、満開となっている。
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👇は、塾の教室の廊下である。毎年花が咲いた時から夏の間は、ここが君子蘭の居場所である。10月になると、自宅の2階のサンルームに取り込まれる。

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👇の淡い黄色の君子蘭は、先日四十九日の終わった姉に、生前に頂いた物である。
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👇は、ダルマ君子蘭や斑入り種である。
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👇は、フラワーロードの中ほどの休憩所である。花を観ながら井戸端会議をする場所だろうか。
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👇は、隣人の花壇である。
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👇は、右側の柿の木の下に、時期が来るとサツキやアザレアが咲く。住民は都内に引っ越して、月に何度か来て物作りの趣味をしている。ここの所はコロナでめったに来ない。
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咲き分けの桃の花である。以前はもっと大きかったがアパートの住民が頼まれもしないのに、強剪定してしまった。ようやく復活してきた。みんなにブーブー言われて、二度と勝手に剪定しないだろう。
蔦が絡みついているようだ。これは、木にとって害になるだろう。剪定するなら、この蔦を何とかしてもらいたいものだ。
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ちょっと蔦が気になってします画像だ。
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あやめ類の特徴を簡単に見分ける方法。
下の花びらの真ん中の線の色をみると違いが一目でわかる。
カキツバタ   必ず白い1本線 
    3

    
花菖蒲     必ず黄色い線 
 4
  
あやめ 編み目模様→あみめ→あやめ
5


アイリス
6


ジャーマンアイリス
1


👇は、フラワーロードの一番奥に咲いているあやめ類。
さて、何の花だろうか?
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👇は、何年も花が咲かなかった口紅水仙である。南側で日当たりの良いこの場所に、プランターに植えて置いたら今年見事に花が咲いた。
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暖かくなって本格的な春が定着した感じの天気である。
👇は、花壇の全貌である。

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👇は、メインの正面のひな壇である。現在は、ペチコート水仙の黄色と右隣の椿が満開である。
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ペチコート水仙は、長い葉が特徴であるが葉が目立ち過ぎるのでカットしたようだ。
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👇は、銘品の椿である。
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👇は、正面右側のひな壇である。冬から咲いている西洋サクラソウとパンジーが満開となって一際賑やかになっている。
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👇は、花桃である。
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👇のチューリップが満開になるころに、一年で一番賑やかな花壇となる。
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👇は、塾の教室の横のスペースに、超ミニ菜園があり毎年キュウリを5本作っている。

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キュウリの時期まで、西洋サクラソウやジュリアンやリュウキンカが所狭しと賑わっている。
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👇は、フラワーロードの入り口に飾った花群である。
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👇は、我が家の花壇である。
まだ、春爛漫とまではいかないが、徐々に賑やかになっている。

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👇は、メインの正面のひな壇である。
ミニ水仙の黄色やチューリップの赤などで、にぎやかになるのはもう少し時間が必要なようだ。
現在は、奥の西洋サクラソウと右側の椿が満開となっている。
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👇は、椿の鉢植えであるが、毎年不思議なことが起こっていた。
花後に伸びた枝がいつの間にか、切られているという。
誰かが、枝を切って持ち帰って、挿し木にしているのだろうかと、疑っていた。
でも、毎年花が咲くので枝ぐらい切られても我慢しようと話していた。
今年も花が咲く前の冬季に、枝が切られていると大騒ぎしていた。しかも、椿だけでなく、塾の教室の花壇のアジサイも全部切られていると言って、私にも見てくれと言った。

そして、切られた状態を見て驚いた。
切られた枝は十数本であり、1本たりとも落ちていなかった。
さらに驚いたことには、まるで剪定したように形が整っていた。
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👇の画像に、枝が切られた跡がある。切れ味の鋭い剪定ばさみで、迷いなくスパっと水平に切られている。これは、熟練者が剪定を目的に切った仕業であると、直感した。
私は、妻に言った。「これは、悪戯ではない。親切心からだと思う。」と。
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花つきをよくする!ツバキの 剪定方法
『樹形が整い、小さく仕立てることができる。
害虫の発生を抑えることができ、健康で丈夫なツバキを育てることにつながる。
伸びた枝に花芽がつく。』
➡転載元(タキイネット通販)
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印が剪定部分


👇は、西洋サクラソウが満開に咲いている。
冬の時期はまったく花が無いが、西洋サクラソウとパンジーは、冬場でも花を咲かせている。
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👇は、正面右側のひな壇である。冬の間に、パンジーと西洋サクラソウで春を呼び込んでいる。
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👇は、玄関前の小さな花壇である。花壇には、クリスマスローズが満開となっている。
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クリスマスローズは、濃い紫色から真っ白な花まで綺麗に揃っている。八重咲や一重の清楚な花まで、たくさんの種類がある。花大好きな近所に住んでいた仲良しのおばあちゃんから、全部頂たものだ。
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👇は、これからだんだんと賑やかになって良くフラワーロードである。
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👇は、塾の教室の花壇である。
この場所は、5月頃になると、キュウリ栽培が始まるミニ菜園となる。
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👇は、夜中に剪定されていたアジサイ。相当な数の枝が、剪定されていた。
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西洋サクラソウと黄色のジュリアンが、綺麗に咲いている。
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👇は、お気に入りの木蓮である。絵手紙の題材にするために、近所の庭から頂いていた。あるとき園芸店の鉢植えを見て、欲しくなって購入したものである。3年目に地植えにしたものである。
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👇は、奥の方から撮った画像である。
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👇は、満開のピンクと白の芝桜である。
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👇は、フラワーロードの入口に咲くパンジーと西洋サクラソウである。
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先ほど、クロネコヤマトで花の苗が届きました。甘姫さんからの寒菊の苗でした。
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親木からしっかりした芽が出て、育った苗木です。
我が家には、秋に咲く小菊は、何鉢か育てています。と言っても花の管理は、すべて妻が担当しています。この花は、いつも絵手紙を見てほめてくれている、甘姫さんからのプレゼントであることを伝えてあります。という事で、先ほど所有権は、妻にわたりました。
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👇は、甘姫さんの1月5日の記事の画像を、お借りしました。
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『寒菊なんです~

実際の色は、画像のより深めの色

フラッシュに光を浴びて薄い色に写ってますが。』

とありましたので、webで似た花で深めの色の物を借りました。どんなでしょうか。


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