のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 葉菜類の栽培 > ほうれん草

👇は、里芋を栽培した日当たりの悪い畑での、ほうれん草栽培である。
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ビニトンだけの栽培であるが、第2段のほうれん草が順調に生育している。ほうれん草の寒さに対しての強さは、凄いものだと感心している。
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👇は、同じビニトン栽培のミックスサラダである。第1弾は、露地栽培だったのでそろそろ終わりに近づいている。画像の第2段の物は、いつ収穫しても大丈夫な感じに育っている。
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👇は、同じビニトンで栽培している第3弾のミックスレタスである。こちらも問題なく育っている。
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2練馬大長尻大根 9-1

👇は、ほうれん草の第2弾を作付けしている畝である。ビニトン栽培である。
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👇は、ほうれん草の第2弾の生育状況である。ほうれん草はビニールを掛けるだけで、冬でも順調に生育して行く感じである。
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1月の中頃には収穫出来そうな感じである。
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👇は、同じトンネルの中で作付けしているミックスレタスである。レタス類も寒さには強いようである。
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ほうれん草もミックスレタスも80個のセルトレイで育て、3、4株の塊で定植している。4種から5種位レタスがミックスされていて、便利である。
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👇は、ミックスレタスの第3弾である。
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👇は、現在収穫中のほうれん草である。防寒はしていないが、しっかりと育っている。大霜の朝は、凄い事になっているが、日中や暖かい朝は、ご覧の通りである。
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👇は、第3弾のほうれん草である。
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先日定植したばかりで有るが、しっかり活着したようである。双葉も出て来てほうれん草らしくなっている。
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2練馬大長尻大根 9-1 

👇は、現在収穫している第1弾のほうれん草である。育ちのスピードが鈍っているのでちょうど良い。1月一杯は持たせたい。
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👇は、第4畑のほうれん草とミックスレタスが植えてある。
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👇は、ほうれん草の第2弾である。収穫は、来春だろう。2月頃なら、丁度良いが。
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その後ろには、ミックスレタスが植えてある。第2弾で、此方は、サラダで生食するので、小さくとも良い。第1弾は、今月一杯は持ちそうなので、年が明けてからの収穫である。
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トンネルの一番奥は、先日定植したばかりの第3弾のミックスレタスである。セルごと移植したので、活着が早い。こちらは、3月頃の収穫を考えている。
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👇は、第1菜園のタマネギ畝の空いた所に定植した、第3弾のほうれん草である。
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こちらは2、3日前に、定植したばかりである。
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2練馬大長尻大根 9-1

👇の真ん中の畝は、中晩成のノンクーラーの畝である。手前130穴ぐらい開いていた。葉物野菜を植えようと予定していた。ほうれん草が80セル苗づくりしてあったので、定植した。
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定植が終わって、ビニトンを張るところである。
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ほうれん草は1セルに3,4本植えてある。全部の穴数分は無かったので、千鳥で植えた後に余った苗を空いた穴に定植した。
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ビニールトンネルを固定した。
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例のごとくビニトンを張った後に、空き缶に熾きを入れて穴を2列開けた。
この後、風で飛ばされないように、海苔網を左側のトンネルに掛けてある感じでビニールを抑える。
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2練馬大長尻大根 9-1
 

👇は、第4菜園に作付けした、ほうれん草とミックスレタスの、ビニトン栽培画像である。
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👇は、第2段のほうれん草である。外は、だんだん寒くなって苗の生長が遅くなっている。ビニトン効果は、生長の速度が変わらない所である。この調子で育って行けば、正月頃には収穫できそうな勢いを感じる。
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👇は、ミックスレタスのトンネル内部の画像である。こちらも、それぞれに個性がわかるように育ってきている。この調子だと下旬には、収穫できそうである。
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👇は、第3畑である。ほうれん草、蕪、春菊、子持ち高菜が植わっている。
ビニトンで囲ったのは、春菊と子持ち高菜である。
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👇は、春菊である。春菊は案外寒さに弱い。大霜に当たると黒く枯れてしまうことがある。ポット苗から1本ずつ移植したので、なかなか育たないうちに寒くなってしまった。そこでビニトン栽培で年内に収穫しようと計画した。画像から、あと1週間ぐらいで収穫できそうな大きさに育っている。
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👇は、子持ち高菜である。こちらは寒さには若干弱そうである。種が切れていて、気づいたときには植え時期を過ぎていた。種が届いてから急いでポット蒔きして苗作りした。こちらも1本ずつ定植したので、育ちが遅かった。子持ち高菜になるのは3月頃になるだろうから、極寒期は、不織布をビニトンの下に掛けて育てようと計画している。
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👇は、子持ち高菜の拡大画像である。かなりしっかりした株立ちとなってきた。
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