のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category: 家庭菜園 葉菜類の栽培

👇は、春キャベツである。
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キャベツは、春に苗を購入した。結球が始まったようだ。
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収穫までには、まだ時間がかかるだろう。
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👇は、スティックセニョールである。頂花蕾が出てきた。こちらは自家産のものである。
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頂花蕾も500円玉以上になってきたので、欠き取った。
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👇が、欠き取った頂花蕾である。
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👇は、ハーフムーンレタスである。半結球のレタスであり作りやすい。サラダミックスが終了したので、現在は、こちらを毎日収穫して食べている。
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玉レタスは、どうしてもナメクジが中に入り込んでしまうので、半結球のハーフムーンレタスを作っている
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👇は、第2弾のハーフムーンレタスである。2週間ぐらい間を空けて、苗を作って定植したが、ほとんど先に定植したものに追いついてしまった。
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👇は、サニーレタスの第1弾と奥の第2弾の画像である。
さらに奥には、自家産の第2弾のキャベツが植えてある。
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サニーレタスも毎日食べている。
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👇は、友人から頂いた🍓の苗である。
5株頂いたが1株は枯れてしまった。品種は作りやすい章姫である。
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プランターを畑に埋めて、乾燥防止させている。ランナーが出始めたので、半畝分ぐらいの苗を採ろうと思っている。
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色づいた🍓を何度か試食してみた。小さかったので、やや酸味が強かったが美味しかった。
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👇は、大浦太牛蒡である。昨年も作ったが失敗もあったが、年内と年が明けてからの時期に収穫できた。越冬させて、葉が展開した春先に収穫すると太いゴボウになっていた。
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今年も斜め栽培にしているが、2列にしたのは立体栽培ではない。どのように育つのか見て見たくなったためである。
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👇は、南側から撮ったニンニクの畝である。
今年は、4月初期に葉枯れ病に罹ってしまった。
療薬を使って何とか止まったが、罹ってしまった株は生長をストップしてしまったので、破棄することになった。

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👇は、YUKI紫ニンニクである。種を繫ぐことと、鱗片の数が多いので、ニンニクスプラウトで頂く予定である。
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👇は、ジャンボニンニクである。ここに来てボリュームが出てきた。
病気にも強いらしく葉枯れ病に罹らなかったようだ。ちらりほらりと、トウ立ちが始まったようだ。
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👇は、ホワイト6片である。
生長がストップしてしまったものは、抜いて破棄した。
まだ、トウ立ちは始まっていない。
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かなり葉枯れ病になったが、たくさん植え付けたので、収穫量は十分期待できそうだ。
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平均的な大きさの物を試し取りしてみた。
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まだ、玉が十分には育っていない感じである。
去年のようには、茎は太くはない。
去年は肥料の量を間違えて、多肥栽培になってしまった。
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👇は、玉を切り取った画像である。4,5枚の皮に包まれている。
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皮を全部剥いだ。5片だった。さすがにホワイト6片である。
小さいながらも、ちゃんとしたニンニクになっていた。
トウ立ちを待ってから、しばらくして収穫することにした。

ニンニクの収穫時期の目安は
 ?
『ニンニクの球は、5月の終わりから6月にかけて大きくなり、6月ごろ、葉が枯れ始めたら収穫のタイミングです。』➡転載元

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下は、足長美人である。ボウスが出ないのでこの時期に収穫が出来る。土寄せをして白い部分を伸ばす。白くて長く伸ばせることから足長美人と呼ばれたようだ。
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下は、白い部分を伸ばしている段階である。上のほうが黄色くなって来ている。
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白い部分を計測したら約30cmである。十分に長くなっている。
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下は、下仁田ネギの自家採種の様子である。
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坊主が大きく膨らんで来ている。今年から1本根深ネギは止めた。足長美人とこの下仁田ネギの2品種を作る事にした。
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前は、1本根深ネギと同時に自家採種したこともあり、交配させてしまったことがあった。
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我が家の玉ねぎは、超極早生種のスーパー春一番の収穫が終わり、次は早生と中生種の収穫期を迎えている。👇は、早生と中生種のOP黄玉葱、②ソニック、③ダイソーの「美味しい玉葱SO」である。歯抜けになった所に次々と植えたので、どれがどれであるかはわからない。ソニックだけは、自家産苗で20株位しかない。
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👇は、品種名はわからないが、玉の肥大化が進んでいるようだ。
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👇も、玉が肥大しているが形は扁平のようだ。OP黄玉葱もソニックも球形である。
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👇の画像の手前半分の畝は、中晩成種の泉州中甲高玉葱である。
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👇は、泉州中甲高玉ねぎである。玉部分の肥大が始まっている。
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👇は、中晩成種のノンクーラーである。定植した時の苗が細かったので、心配したが何とか育っている。鶏糞の大量一発施肥だったが、2月に、窒素とカリの追肥を1回行った。
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👇は、ノンクーラーである。こちらも玉が肥大しつつある。長期保存を目指しているので、玉が小さくとも良いので、固く締まった玉ねぎにしたい。
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👇は、ニンニクの畝である。今年は4月初旬の天候不順により、ニンニクに葉枯れ病が出てしまった。
慌てて、アミスター20とダコニール1000と2度にわたって、治療を行った。その甲斐あってか、大事にはならずに済んだ。何株かは、枯れてしまって生長がストップしてしまったようだ。しかしながら、全体としては生き残れた感じである。
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👇は、一番小さな鱗片(4g~6g)を植えたブロックである。大小不揃いである。
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👇は、7g~11gの鱗片を植えた、ブロックである。
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👇は、12g以上の大きな鱗片を植えた、ブロックである。
こちらは欠株も少なく、大きく育っているようだ。
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👇は、ジャンボニンニクのブロックである。
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上の画像からもわかるように、ところどころにスギナが出ている。

それは、👇の画像のように段差のある隣の畑との境界の土手一面にスギナが生えている。ここからニンニクの畝に伸びてきているためである。
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👇の画像は、ニンニクの畝にスギナが進出してきている画像である。
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👇の画像のように、手で引き抜いている。また出てくるがあまり気にしてはいない。
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