のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category: 葉菜類

セロリが大きくなってきた。
先日、2,3株まとめて植えていたところ、ブロ友さんに間引きして1株にして、細い葉は取るようにアドバイスをもらった。

20200701_090421_copy_2268x3024

根回りの脇芽や葉を切り取り、綺麗に整枝した。
20200701_090426_copy_2268x3024

大きめのプランターに、4株植えてある。
置き場所は、モッコウバラのアーチの下である。

20200701_090443_copy_2268x3024


ブルーベリーの木の下に、鉢栽培とプランター栽培をしている。
木の下での栽培は、日照を容易にコントロールができるので、畑での栽培より楽である。

20200701_090457_copy_2268x3024

下の画像は、ミカンの木の下である。
こちらのプランターは少し小さめなので、2株で育てている。

20200701_090501_copy_2268x3024


下の画像は、先日間引きしたものである。
苗が、上手く活着すれば、もう一度畑のでの栽培に挑戦しようと思っている。
2年前にやったときは、寒冷紗を掛けて栽培したが、畑で全部溶けてしまった。
遮光率が少なかったためか、理由が分からなかった。

20200701_090707_copy_2268x3024


本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1



’<div align="center"> <div align="left" >



黒ニンニクが完成した。
専用の炊飯器で、12日を設定しただけで、完成した。
20200626_071735_copy_2268x3024

ニンニクは、試し用なので小さい物にした。
20200626_071817_copy_2268x3024

1個取りだして、食べて見ることにした。
20200626_071841_copy_2268x1701

皮を剥いて、半分にした。
20200626_071957_copy_2268x3024


1個ずつにばらした。
20200626_072323_copy_2268x3024

最後の皮を剥いて、食べた。 
甘くて風味があって、美味しかった。 
20200626_072615_copy_2268x3024

市販品の値段を、調べて見た。
質の良いニンニクを使っているだけあって、結構な値段である。

 
gurumedoori_kuro-100g-cp

津軽 黒にんにく 青森県産 100g送料無料 約20粒 甘くて食べやすさを追求 
価格: ¥1,000 (¥200 / 1商品あたりの価格) & 配送料無料』




黒ニンニクの効用を調べてみた。

『黒にんにくに含まれるアミノ酸の一種アルギニンは、通常のにんにくの約3倍。

疲労感の原因物質アンモニアを除去し、疲労回復に効果を発揮したり、インスリンの分泌を促したり、幅広い効果を期待できます。』



本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1



’<div align="center"> <div align="left" >


坊主知らずを植えてから、だいぶ時間が経った。

20200622_065738_copy_2268x1701

寝かせて植えたネギから新芽が垂直に伸びている。どうやら活着したようだ。
20200624_090606_copy_2268x3024


下の画像で、1本ずつ植えたのは、坊主知らずの改良種の足長美人である。坊主知らずは、1本根深ネギに比べて、白い部分が短い。そこを改良して白い部分の長い足長美人が生まれた。
20200624_090615_copy_2268x3024

1本根深ネギである。種を蒔いて定植したものだ。

20200622_065817_copy_2268x3024


下の画像は、下仁田ネギである。1畝を3:2の割合にした。
20200622_065826_copy_2268x3024





本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1



’<div align="center"> <div align="left" >


セロリを作って3年目、まだ一度も食べていない。
前に、教わったことがあったけど途中までは上手く行ったけど、真夏に枯れてしまった。
そのあと、作り方をすっかり忘れてしまった。
前に教えてもらった玄さんが、1本仕立てにしないとダメだとアドバイスしてくれた。
慌てて、2,3本で植えていたものを1本にした。

20200620_105753_copy_2268x3024


2年前にプランターで栽培したものは、大きく育った。しかし、食べ時期が分からなくて、年が明けてトウ立ちしてしまった。


20200620_105743_copy_2268x1701

今年は、畑に定植したものは、すでに枯れてしまっている。
大きめのプランターと中ぐらいの物、そして鉢栽培もしている。
場所は、一番目に付くブドウハウスの前のブルーベリーの下とミカンの下である。

20200620_105813_copy_2268x3024

下のプランターは一番大きなもので、2年前には3株植えで上手く育った。今回は4株植えにした。
20200620_105825_copy_2268x3024

小さな脇芽は、すべて欠いた。
20200620_110211_copy_2268x3024


20200620_110215_copy_2268x3024


20200620_110244_copy_2268x3024


本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1




この畑は、大先輩が作っていた。何年か作っていたが日陰なので上手くできなかった。
それで2年前から私が作ることになった。
空中カボチャは、失敗に終わったが里芋は大成功だった。
今年は、里芋と生姜とゴーヤを作っている。
大先輩が使っていた時から、畑の端っこが残差置き場になっている。

20200617_091614_copy_2268x3024

そこに大先輩が捨てた残渣の中から、ジャンボニンニクが生えてきた。
その花が咲いた。
大きくて紫色の綺麗な花である。
20200617_091634_copy_2268x3024

ジャンボニンニクは3本生えている。
20200617_091703_copy_2268x3024

この畑は、4分の1ぐらいが山の木に覆われているため、日当たりが悪い。
20200617_091730_copy_2268x3024


大先輩は、作った野菜の半分以上は捨ててしまう。
それは、同じものをたくさん作りすぎるためだ。家に持ち帰っても、奥様にとっては有難迷惑となってしまう。そのため、ニンニクだけでなく里芋やジャガイモなども捨ててある。
20200617_091901_copy_2268x3024

捨てられた種から自力で生えてきたこのジャンボニンニクを、私が増やしてあげようと思った。


本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1



↑このページのトップヘ