のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category: 徒然草

2月29日9時26分
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3月10日10時7分

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2月29日11時1分
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3月10日13時35分
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3月10日9時22分
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2月29日11時
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3月9日13時31分
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3月1日 15時30分
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2月29日 11時
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3月1日 15時30分 すでに全日陰となっている
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👇は、2月7日の午前8時ごろの画像である。
秘密基地から、北側を撮った画像である。画像右側が東の方角である。
午前中は、比較的日が当たる家庭菜園である。
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👇は、午後2時頃の画像である。
杉林の陰になってしまっている。画像左には、秘密基地とブドウハウスがある。
午後になると、画像のように家庭菜園の畑の、かなりの部分が日陰になってしまっている。
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👇の画像は、午前8時頃の第1菜園の画像である。
この畑は、購入した家庭菜園の南側にある。もともとは農家の畑で、又借りしている。
一日中、日が当たる畑である。
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👇は、午後2時頃の画像である。
本日は、朝から快晴だったので、畑のほとんどの雪が一日で解けた。
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👇の画像は、第2菜園の午前8時頃の画像である。
この畑は、山を開墾して家庭菜園として販売された畑である。
畑の南側には民家があって、冬場は畑の半分がその日陰になる。
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👇は、午後2時頃の画像である。
畑の南側半分は、日陰になっていて雪も解けていない。
そら豆のビニトンとニンニクの畝の雪は綺麗に溶けている。
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👇の画像は、第3菜園の午前8時頃の画像である。
日は射しているが10時頃は、隣のミカンと杉林の日陰になってしまう。
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👇は、午後2時頃の画像である。
画像の雪の解け具合から、11時ぐらいまでの3時間ぐらいの日照時間だったかもしれない。
この畑が、4か所ある畑の中で、一番日当たりが悪いようである。
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👇の画像は、第4菜園の午前8時頃の画像である。
この畑は、三方を山と建物に囲まれた畑なので、雪はほとんど積もらなかった。
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👇は、午後2時頃の画像である。
2枚の画像から、8時ごろから2時ごろまでの6、7時間ぐらいの日照があることが分かった。
今年から、サトイモや生姜だけでなく、果菜類や葉物類も作付けして見るつもりである。
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👇の画像は、温床で育苗しているナス科の幼苗である。
早く種を蒔いてしまったので、温床の温度を低温にして、生長を抑制している。
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👇の画像は、第2菜園のミニハウス内で育てている自家採種用の玉ねぎである。
品種は、篠原早生白玉葱である。
トウ立ちが始まったようである。

玉ねぎは、2年目の春にトウ立ちし、花を咲かせ、種を付ける。
大きな坊主を育て、良い種を採るためには、太い茎と多くの葉を形成させることが重要のようである。
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👇は、全体画像である。
玉の肥大も茎の太さも大きい。また、葉の数も13,4枚と勢いがある。
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👇の画像も、上の玉ねぎに負けない立派な玉ねぎに育っている。
去年は、1株だけの自家採種だった。
今年は、冷蔵庫保管が効いて、沢山の種玉葱が生き残っている。
そのため、今年の自家採種には、かなり期待している。
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こちらも葉の数は13、4枚出ている。まだ、トウは見えていない。
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👇は、ハウス内の自家採種用の篠原早生白玉ねぎの全体画像である。
順調に育っているので、沢山の種が採れそうな予感である。
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雪はかなり積もった。しかしながら朝方の気温が高かったためか、道路の雪は解けていた。
👇は、畑の通路である。10㎝ぐらい積もったようだ。
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👇は、ミニ果樹園とブドウハウスのある第2菜園である。
畑には、ほうれん草があるが完全に雪の下になっている。
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👇は、ハウスに積もった雪である。心配したほどの量では無かった。
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👇は、通路からハウスへの入り口である。
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👇は、昨日の午後に雪が降り出したので、沢山積もった時のことを考えて、中柱を2本立てた。
3年前に切った竹なので、次は足場丸太材を準備して置こうと思った。
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👇は、第1菜園の入口のミックスレタスとキャベツのトンネルである。
防虫ネットトンネルだったことと、ダンポールのような支柱を使ったので、簡単に雪でつぶれてしまった。
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👇は、ビニトン栽培と海苔網を使っているが、こちらはアーチパイプを支柱にしているので、潰されることは無かった。
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👇は、15℃ぐらいの井戸の水を掛けて、溶かしながら雪を落とした。
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👇は、中晩生の玉ねぎの畝である。
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👇は、白菜を不織布と海苔網で防寒対策をしている畝である。
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👇は、ネギの畝である。
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👇の畝には、スティックセニョール、ブロッコリー、晩生菜花、早生菜花、のらぼう菜、子持ち高菜を作付けてある。
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👇は、スナップエンドウと絹さやを作付けてある畝である。
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👇は、第2菜園のそら豆のビニトン栽培をしている2畝である。
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👇は、ホワイト6片とジャンボニンニクの畝である。
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👇は、露地栽培のイチゴが二畝、すっぽりと雪が被っている。
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👇は、三方を山と建物に囲まれている第4菜園である。
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不思議なことに、大きな樫の木に守られて雪が積もっていない。
この畑は、日当たりが5、6時間しか当たらないが、台風の暴風にも冬の寒さにも守られているようである。
今までは、サトイモや生姜ぐらいしか作れないと思っていた。
しかしながら、最近この畑は意外と良い畑なのではと見直しつつある。
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👇は、ハウス内の温床である。
現在の畑仕事の半分以上は、この温床での育苗や、多目的な利用のために時間を割いている場所である。
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昨日、切り返しをやったAブロックに、移動したパイナップル、無花果の挿し木、里芋と紫ダイジョの雁首である。
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👇は、Bブロックである。温床の内部温度は3.2℃に下がっている。
トマト等の苗が徒長しないように、低温での育苗にしている。
発泡箱には、焼き芋用の紅はるかを保管してある。
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👇は、Cブロックである。2、3日待機させてある。
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👇は、Dブロックである。現在内部温度が70℃ぐらいと一番高い。
明日から徐々に下がって行くだろう。
種の催芽処理は、一番温度の高いブロックを利用している。
現在、ここでは、サツマイモの芽出し、催芽処理、ナス、唐辛子の芽出しを行っている。
葉物は、燕麦で猫草である。
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👇は、Eブロックである。こちらは春キャベツと石倉一本ネギの幼苗を常温栽培をしている。
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我が家の家庭菜園は、4か所に分かれている。
3か所は、周りを山に囲まれているので、日陰になる状態がそれぞれ違っている。
今まで、時間帯でどのように日照が変わって行くのか調べたことが無かった。
今回は、午前と午後の2回で記録画像を撮った。





👇は、1日中日が当たる第1菜園の画像である。

第1菜園 2024年1月14日 午前7時43分の画像である。
まだ、全体に陽は射していない。初雪の降った日である。

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👇は、2024年1月6日 午前11時25分の画像である。
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👇は、午後2時04分頃の画像である。
日陰は、全くない。日が沈むまで1日中日照がある。
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👇は、1月8日の午後3時頃の画像である。
この時期は、この畑は7、8時間の日照時間が取れそうである。
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👇は。2024年1月10日午前11個16分の画像。ちょうど太陽が真上に来ている。
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👇は、第2菜園の画像である。
1月8日午前9時17分の画像である。

南側に家が建っていて、冬場は特に太陽の位置が低いので、陰になってしまう。
朝の内だけ日が差し込む状態である。
今頃の時期は、年内収穫の野菜を作る必要がある。
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👇は、午後2時01分の画像である。

真ん中のにんにくの畝まで、日が影っている。
ここまでに4,5時間の日照があるので、ニンニクは何とか育つだろう。
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👇は、1月8日の午後3時05分頃の画像である。
露地栽培のすべての畝に陽が陰ってしまった。
トンネル栽培のそら豆の畝は、6時間ぐらいの日照がある。
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👇は、第3菜園の画像である。
第3菜園 1月8日の午前9時15分の画像である。
一部が、南側のミカンの木の影となっている。

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第3菜園 1月8日午前11時19分の画像である。
朝の内だけ日がさして、日中はほとんど日が射さない。
秋から冬にかけては、日照は最悪の畑である。
この畑の今頃の日照時間は、2、3時間の感じである。
年内収穫の野菜を作り、越冬野菜は避けた方が良さそうである。
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2月29日 11時の画像  上記1月8日との違いが歴然
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👇は、午後2時00分の画像である。既に、全面が日陰となっている。

南側の杉林の陰になってしまっている。
奥の方に陽が射しているのは、杉林の西側に太陽が移動したためである。
この時間帯から奥の方に陽が射していく。
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👇は、1月8日の午後3時06分頃の画像である。
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👇は、第4菜園の画像である。
第4菜園 1月8日の午前9時16分の画像である。
今までは、一番日当たりの悪い畑だと思っていた。
しかしながら、東側に障害物が無く、午前中はかなり日当たりが良い事がわかった。
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👇は、1月6日の午前11時16分の画像である。
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2月29日 11時の画像
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👇は、午後1時59分の画像である。

現在午後2時の段階でも、畑の半分以上に日が当たっている。
1日に6時間ぐらいは、日照がある感じである。
こちらの畑では、今頃から11月ぐらいまでは、畑の北側半分はほとんどの野菜が作れるという事である。
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👇は、1月8日の午後3時06分頃の画像である。
畑のほとんどの部分が、日陰となってしまっている。
ここの畑は、この時期は日照時間が6時間ぐらい取れそうである。
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👇は、第1菜園の東の隅にあるミニハウスの中で、収穫した小糸在来を乾かしている画像である。
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収穫した時から、いくつか種が弾けていたので、手もみで脱穀した。
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👇は、来年度の種を選別した。良品を100粒確保した。
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👇は、昨年度自家採種した小糸在来の良品である。
60粒袋に入れてある。
大豆の寿命は、結構長いようである。
普通に冷蔵庫等で保管すれば、2,3年は楽に発芽するようである。
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今回、自家採種した良品は160粒、並品60粒、昨年の良品の残り60粒ほど確保した。
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週に、1回ほど妻の絵手紙の先生とそのお友達が、英会話の勉強会にやってくる。
いつも喜んでくれるので、毎回私の作った自慢の野菜をプレゼントしている。
二人とも、80歳に近い大先輩たちである。
今回で2回目となるが、夫婦で食事会に招待された。
龍ヶ崎市の和食のお店「季節料理 利兵衛」である。
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久しぶりの外食で、とても美味しかった。



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