のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 葉菜類の栽培 > その他葉物

👇の画像は、野菜の上空に樫の木が覆いかぶさっていて、ドングリを落下させるのでその防御のためである。

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👇の春菊は、一度収穫している。芯止めした後に、脇芽が伸びだしたところである。どんぐり防御のお陰ですくすく育っている。
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ほとんど収穫時期を逸してしまった、ミックス野菜たち。高菜類なので、漬物にでもしようかと思っている。
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何株かまとめて植えてあるレタス。結球させないで、この大きさでどんどん収穫して食べている。
小さい時は、柔らかい。
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第2弾のほうれん草である。
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水菜である。そろそろ食べごろになっている。
去年は、1度も収穫しなかった。今年は果たして需要があるだろうか。
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水菜の下は、ハーフムーンレタスである。
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下は、1株ずつにして育てている結球レタス。
果たして、結球まで育つかどうか。
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レタスの下は、な花である。
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👇も、な花である。
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F1種を採種したアスパラ菜。どうやら親とは違うものとなった。花蕾は出るだろう。問題は味だ。
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大和真菜。どんどん収穫している。
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のらぼう菜、間引きしながら食べている。
花茎を食べるには、3、4株あれば十分だ。
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飛鳥あかね蕪。今年は、梅酢漬が人気だ。
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葉物野菜の間引きをした。
ここのところ、大根の間引き苗を梅酢漬けにして食べている。
下は、美味しそうな奈良の伝統野菜の飛鳥あかねカブである。

飛鳥あかねカブ
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飛鳥あかねカブ
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下は、肌がつるりとしてなめらかでみずみずしい食感のあずま金町カブの間引き菜である。
あずま金町カブ
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あずま金町カブ
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下は、大和野菜の固定種の大和真菜である。
昨年度も作ったが、たくさんの葉物野菜を作ったので、収穫しない前に花が咲いてしまった。
今回は、間引き菜からお浸しにして食べようと、持ち帰った。
大和真菜
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大和真菜
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結局、上位の飛鳥あかねカブとあずま金町カブは、家に持ち帰っても食べきれないと判断して、鶏のエサとなった。
鶏たちは、久々の青物なので飛び上がって喜んでいた。

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下の画像は、先日定植した水菜とハーフムーンレタスである。
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下は大和真菜である。そろそろ間引きしながら食べられるサイズになってきた感じだ。
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下は、のらぼう菜である。こちらも大きくなる野菜なので、適度な大きさになったら間引きしてお浸しにでもしようかと思っている。
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こちらは、再利用したマルチである。現在ポット育苗している葉物野菜を、定植する場所である。
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4月から5月用の茎ブロッコリーである。
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下の画像は、4月から5月用のキャベツのポット苗である。
苗の数は、35株準備しているが、そのうちの15株は大先輩の分である。
キャベツやレタスは、大先輩が種を買ってきて、私に預けるわけである。
私のほうが苗作りは得意なので、春のナスやシシトウも私が苗を作ってあげている。
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下の画像は、セルトレイからポットに移植して育苗しているレタスである。
この苗は、大先輩と友人の所にも行く予定である。
種は、大先輩が買って、私に預けたものである。
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下の画像は、三つ葉である。もう少ししたらポットに移植してさらに育苗してから定植する。
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今年は葉物野菜を1畝に7穴マルチを張り、その穴に種を直播きしたり、セルトレイで育苗した苗を定植している。
下の画像で、一番手前はほうれん草である。
もう少ししたら、ほうれん草の第2弾を播種する予定である。
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下は、アスパラ菜である。
発芽がうまくいかなかった。種は昨年の残りだったので、追加蒔きが出来なかった。
「な花」をセルトレイで育苗しているので、空いた穴には「な花」を定植する予定である。
どちらも菜の花を食べる野菜なので、問題ない。
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下の画像は、自家採種した大和真菜である。
大和真菜は、奈良県の大和野菜である。固定種で自家採種した種を使っている。
私は、お浸しにして食べるのが好きである。
小松菜のような苦みが少なく、柔らかい食感である。
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下は、のらぼう菜である。
のらぼう菜は、春先の葉物野菜の端境期にとても便利な蕾茎野菜である。
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下は、飛鳥あかねカブである。
人参に形が似た、奈良県の伝統野菜の赤カブである。
固定種なので、自家採種した種を蒔いた。去年は、梅酢漬けにして食べた。
根が、すでに赤色になっている。
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下は、子持ち高菜である。
発芽がうまくいかなかった。
大きくなる野菜なので、穴二つ抜かしで丁度良いかもしれない。
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下は、あずま金町カブである。
真っ白な、ツルンとしたカブである。
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秋冬の葉物野菜は、まず種を蒔いたところから出発する。
直播きにしたり、下の画像のようにセルトレイに蒔いて、苗にして定植する。畝が出来ていれば直播きも良いが、そうで無ければ、とりあえず苗作りして置けば、色々なものを準備することが出来る。

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下の画像は、水菜、な花、ハーフムーンレタスである。
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『な花』の発芽が悪かったので、追加でごっそりと種を蒔いたら、今度は全部発芽しそうである。
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その2日後の画像  芽が出揃った。
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下の画像は、三つ葉を撒いたが発芽ゼロだった。
乾燥してしまったのか、今度は板を乗せて2日ぐらい遮光してみた。
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2日目に蓋を取ってのぞいたら、毛根のようなものが出ていた。
発根した感じだったので、根の上から燻炭をパラパラと薄く撒いた。
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更に2日後の画像 芽が出揃った。
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茎ブロッコリーの種が少なかったので、2粒ぐらいずつ蒔いた。
かなり前の9月22日に蒔いたが、ようやく小さな本葉が出始めたところである。

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下の画像は、キャベツの苗である。こちらも9月22日に種を蒔いたが、本葉は1枚ぐらいしか出ていない。
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下は、レタスである。セルトレイ蒔きだったものをそのままポットに移植した。
土の量が増えたので、競い合って伸びている感じだ。
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