のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 果菜類の栽培 > トマト・ミニトマト

下の画像は、アロイトマトの棚である。
収穫が終わった。
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下の画像はミニトマトの棚である。
こちらは画像奥のほうに、まだアンジェレが実を着けている。
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まだ生り続けているアンジェレ
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天井からUターンして地面際で、房成りしているアンジェレ。
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最後の収穫のアロイトマトである。

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ネズミにかじられない様に、蓋をして追熟している。
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撤去した蔓に、プチぷよが生っていた。
梅雨時には、皮がざらざらになっていたが、普通の艶のあるプチぷよF4である。
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アロイトマトの棚が凄いことになっている。
片付けようと思っているが、まだ生り続けている。
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トマトの木は劣化はしているが病気にはなっていない。
上のほうに生ったトマトが逆立ちしてぶら下がっている。
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毎日収穫しているが、まだまだ終わりそうにない。
幸いにもトマト畝の後作は、まだ決まっていないのでしばらくそのままにして置くことにした。
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今年は、トマトに病気が入らない。
昨年は、梅雨時に疫病に罹ってしまって、葉や茎が枯れてしまった。
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下の画像は、ミニトマトである。
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棚の天井まで伸びた蔓が、折り返して地面のほうに下がっている。
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脇芽の数がたくさん出ていて、そこから花が咲き実が育っている。
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下の画像はアンジェレであるが、まだまだ実がたくさん生っている。
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ミニトマトがまだ生っている。
次の予定が無いので、そのままにしてある。
上の方のトマトは、だんだん小さくなっている。
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雨が降っていないので、糖度が上がったかどうか調べてみることにした。
下の画像はアンジェレF3であるが、今年は7度ぐらいしか出ていない。
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糖度は、約9度だった。今年最高記録である。
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トスカーナバイオレット
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糖度 8度
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ピッコラカナリアF2
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糖度 約8度
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カプリエメラルド

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糖度約6度
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ゼブラアマゾン 糖度6度

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フルティカ 糖度7度


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ピッコラルージュ 糖度7度

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下の画像は6月24日の初収穫の時のアロイトマトである。あれから毎日、トマトを食べることができた。
本当は、8月の中旬ぐらいまでを予定していた。
しかし今年の長梅雨で、木が弱って来てダメになるトマトが増えてきた。
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下の画像をみると葉が全々無い。
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良く見ると、大きなクロメンガタスズメの幼虫がいる。こいつが、葉を全部食べてしまったようだ。
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クロメンガタスズメの幼虫。
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昨日の収穫
画像の右側の2個は黒くなっている。このような物が多くなっている。2日ぐらいすると腐る。
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去年は、途中で脇芽挿しをして、収穫時期を伸ばした。今年はやっていない。





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3年前に、D2の園芸コーナーで1ポットだけ売れ残った苗があった。ラベルを見たらマグロで有名な近畿大学の農学部で、偶然にできたゼブラ模様のミニトマトであった。ゼブラ模様は、他にグリーンゼブラを育てていた。ラベルの絵が綺麗だったので、面白いので購入して育てた。
その後、種を採って毎年育てているが、生食では固くてあまり美味しくない。熱を加えて食べると美味しいらしいが、我が家では、トマトは生食が主である。

今年も作っているが、種を更新しているだけである。
本日、残り苗を温床に植えたままにしておいたゼブラアマゾンが、綺麗に色づいていた。
赤の色がはっきりと出たのは初めてなので、記事にした。

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ゼブラアマゾンは、固定種のようだった。3年目も同じようなゼブラ模様であった。
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温床で、自然にストレス栽培になっていて、ミニトマトの大きさであった。本来は中玉トマトである。
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会社の社員で、近畿大出身の独身男がいるので、毎年プレゼントしている。
生で食べているようだが、熱を加える料理は、できないのか聞いてみた。出来るというのでそれを作って、食べた感想を教えてくれと頼んでおいた。すると生でも美味しいけど、熱を加えると味が濃厚になって美味しいと教えてくれた。

それで、その話をカミさんに話して、なにか熱を加える料理を作ってくれと頼んだ。
それが、下の画像のミニストローネだった。確かに、熱を加えると生食とは全く違って、とても美味しかった。我が家初の料理だった。

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