のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category: らんちゅう研究会

今年生まれの当歳魚
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らんちゅう 当歳魚
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らんちゅう 2歳魚
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らんちゅう 2歳魚
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オランダ獅子頭 2歳魚

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オランダ獅子頭 2歳魚
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2練馬大長尻大根 9-1



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今年は、採卵したのが1か月ぐらい遅れたのでまだ小さい。
色変わりが終わったところである。

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下は、今年初めて採ったオランダ獅子頭の画像である。
親は、四国系のオランダ獅子頭である。
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2練馬大長尻大根 9-1



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昨年は、生まれてから大人になるまで一度も病気をしなかった。

そのため、秘密基地の金魚池に持って行って飼っていたら、エラ病になって死んでしまった。
らんちゅうの飼育では、エラ病とは水質の違った所で飼うと、糞詰まりを起こして餌が食べられなくなってしまうショック状態の事である。
0,6%ぐらいの塩水で、糞詰まりを解消してやれば3,4日で回復する。

プロは、稚魚の時に一度エラ病にかけて、水あたりを起こさない様に抵抗力をつけておく。
今年は、梅雨の長雨で調子悪くなり、エラ病に罹った。
エラ病治療は、3,4日かかるので、その間は餌を切るので、生育がガクンと落ちてしまう。
品評会に出すわけではないので、あわてて育てることもないので、じっくりマイペースで育てている。
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下の画像は、上記の稚魚の2歳親である。
水替えしないで済むように、90㎝の水槽で飼っているので、頭の瘤が大きくならない。
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2練馬大長尻大根 9-1



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今年生まれのらんちゅうの稚魚とオランダ獅子頭の稚魚の動画を撮った。


らんちゅうの稚魚


らんちゅうの稚魚



オランダ獅子頭の稚魚


 
オランダ獅子頭の稚魚


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2練馬大長尻大根 9-1



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らんちゅうの稚魚の画像である。孵化してから1か月ぐらいである。らんちゅうは下の画像のように上見で鑑賞する金魚である。
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横見だと背びれが無いので、背のラインが不揃いとなる。

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下の画像は「サタン」という改良メダカである。
体は真っ黒で、ヒレが普通のメダカに比べて長い。
そのヒレが黄色のものと橙色のものがある。
真っ黒一色の「オロチメダカ」というものに、ヒレの長い改良メダカを掛け合わせて、出てきたメダカを「サタン」と名付けたようだ。


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下の画像を見ると背びれ、尻びれ、尾びれ、そして胸びれすべてが長い個体が上級サタンである。
昨年の暮れに、若魚という触れ込みでオークションに出品されていた。画像は拡大されてあったので、大きさがわからない。届いたメダカは、稚魚という感じのメダカだった。
冬の間、ずっと温度を18度ぐらいの水温で育てて、この春に採卵した。
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下の画像が、上記の親の子供である。私が購入した時の大きさである。この大きさでは、ヒレの長さも普通のメダカと同じであるし、ヒレの色も透き通っている。
また、親と全く同じ色になるとは限らない。
まだまだ改良過程のメダカなので、完全には固定していない。

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下の画像は、横見のものである。色の違いが分かる。体が黒くてヒレが橙色のものが高級である。
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2練馬大長尻大根 9-1





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