のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 葉菜類の栽培 > ブロッコリー

朝の1時間ぐらいの短い時間が、菜園の野菜の面倒を見たり、収穫をしたり、あるいは片付けが出来る時間である。土日や休日は、一日中畑作業ができるが。

👇は、ブロッコリーとスティックセニョールの畝である。まだ小さな花蕾はあるが、撤去することにした。
20220228_084327_copy_2268x3024_1


篠竹支柱ごとブロッコリーを抜いた。
20220228_084507_copy_2268x3024_1


その後、紐と篠竹を外した。残渣は一輪車で隣の杉林の中に片づけた。やがて土になるだろう。
ブロッコリーが片付いた後、画像奥のトンネルを片付けた。ここには、キャベツを作付けてある。
20220301_075943_copy_2268x3024


ブロッコリーとキャベツのトンネルを片付けた後、熊手を使って綺麗に掃除した。ここまでの一連の農作業で、小一時間掛った。
20220301_082106_copy_2268x3024


キャベツは、小さめの玉であるが、食べられそうなものが3,4個残っている。
20220301_082125_copy_2268x3024


👇の画像は、その中で一番しっかりした玉になっているものである。
20220301_082132_copy_2268x3024




本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 9-1 





 

茎ブロッコリーを、片付け無いでそのままにして置いた。いつの間にか、脇芽がたくさん出ていた。
20220216_085408_copy_2268x3024


この時期には、葉物野菜が不足するので、処分しないで良かった。
20220216_085416_copy_2268x3024

茎は細くなっているが、量がたくさんあるので、何回かに分けて収穫出来そうである。
20220216_085423_copy_2268x3024



👇は、キャベツの畝である。
20220216_085718_copy_2268x3024


トンネルを捲ると、元気そうなキャベツのように見える。
20220216_085614_copy_2268x3024



👇は、まだ結球段階の、小さなな玉である。
20220216_085521_copy_3024x2268



👇は、ある程度結球したキャベツである。良く見ると、葉が凍みて茶色になっている。
この現象は、しっかり結球した物に多く見られる。
20220216_085527_copy_3024x2268



👇も同様である。トンネルは、不織布とビニールで防寒してある。下のように葉が凍みてしまったものは、傷んだ葉を取り除くと、小さい玉になってしまう。
こうなる前の段階で、大きさを諦めて収穫し、新聞紙等にくるんで置いたほうが、結果は良いかも知れない。
20220216_085548_copy_2268x3024


👇は、練馬大根の取り残しの物である。練馬大根は、半分以上は地下に潜っているので、潜った部分は凍みていない。今までは、潜った部分を冬大根として食べていた。
20220216_085727_copy_2268x3024

今年は、大きくなった青首大根と練馬大根を隣の空いた畑に穴を掘って埋めて置いた。
土を掛けるよりも、一列穴を掘って埋めたほうが、手間は少なくて済む。あと5,6本残っている。
20220216_085737_copy_2268x3024


👇は、白菜の畝である。品種は冬峠である。あと7,8個残っているはずだ。
20220216_085751_copy_2268x3024

昨晩に霙のようなものが降ったようで、残っている。白菜は、不織布と防虫ネットで防寒対策をした。
鉢巻をするよりも、傷みが少なかったようだ。
20220216_085809_copy_2268x3024




本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1

 

👇の画像は、ブロッコリーと茎ブロッコリーの畝である。
20220118_082705_copy_3024x2268

👇は、茎ブロッコリーの画像である。既に何回も収穫しているので、段々茎が細くなっている。
20220118_082715_copy_2268x3024


👇は、ブロッコリーの花蕾である。幾つか出来ているが、今回収穫して終りとなる。
20220118_082732_copy_2268x3024

👇は、側花蕾を収穫し終わったブロッコリーの画像である。
20220118_082738_copy_2268x3024

👇は、今回収穫したブロッコリーと茎ブロッコリーである。
20220118_083110_copy_2268x3024


👇は、温床でトウ立ちしてしまった茎ブロッコリーである。今回全部収穫して終了となる。
20220118_083233_copy_2268x3024

👇は、収穫した茎ブロッコリーである。
20220118_084015_copy_2268x3024


 👇は、春キャベツ、茎ブロッコリー、ハーフムーンレタスの育苗画像である。
IMG_20220118_101403




本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1
 

👇は、茎ブロッコリーである。すでに何度か収穫しているので、茎がだんだん細くなっている。
20211230_091718_copy_2268x3024


今までは、茎ブロッコリーだけ作ってきた。
20211230_091725_copy_2268x3024




👇は、ブロッコリーの頂花蕾である。今年初めてブロッコリーを作った。昔食べた時に、花蕾だけ食べていたので、今回茎の部分も食べたら、とても甘くて美味しかった。
20211230_091735_copy_3024x2268


ブロッコリーも頂花蕾を収穫すると、脇芽がでて側花蕾が3,4個できる。
👇は、ブロッコリーの側花蕾である。
20211230_091746_copy_3024x2268






👇は、収穫したブロッコリーの頂花蕾と茎ブロッコリーの側花蕾である。
20220103_104557_copy_2268x3024




本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1

 

👇は、収穫したスティックセニョールである。
しばらく採り忘れていた。今年は、初めて普通のブロッコリーも作っているので、収穫が間に合わなかった。
20211209_081739_copy_2268x3024

👇は、スティックセニョールの畝で、10株位作っている。ブロッコリーは、5、6株である。
20211209_081100_copy_2268x3024

頂花蕾を採ってから、だいぶ日にちが経った。
20211209_081046_copy_2268x3024




👇は、練馬大根の畝である。沢庵大根用に、第1弾は収穫してある。在来種とあって生育が揃わなかったので、残りは沢庵にしないで、冬大根として食べる計画である。
20211209_080959_copy_2268x3024




練馬大根は、地上にも出るが、地下に深くもぐる。極寒期には、青首大根などは、凍みてしまうことがある。しかし、練馬大根は、地下に潜る部分が多いので、地下部分は凍みないので、2月いっぱいは収穫ができる。
20211209_081027_copy_2268x3024

太さ的にも、ちょうど良い具合に育ってきた。
20211209_080949_copy_2268x3024




👇は、隣の畝にある、玉ねぎの苗床である。
余剰苗を植えてある。
20211209_080923_copy_2268x3024


👇は、中晩生のノンクーラーである。このままここで育てる予定である。
20211209_080906_copy_2268x3024

👇は、超極早生春一番である。
20211209_080915_copy_2268x3024



本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1

↑このページのトップヘ