のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 果菜類の栽培 > ゴーヤ

ゴーヤができすぎて、無駄になっているので乾燥ゴーヤを作ることにした。
ブロ友のyoukouさんのアドバイスで、さっそく取り掛かった。乾燥させておけば、色んな量に使えるし、ゴーヤ茶にして飲むこともできる。

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二つに割って、中の綿と種を取り出せば苦みも少なくなるという。私は、苦みが癖になっているので、全く平気であるが。とりあえず、取った。
昔、胃酸過多で胃の調子が悪かった時に、せんぶりを煎じて飲んだことがある。せんぶりの苦さは天下一品である。ナニコレ珍百景での罰ゲームで飲まされている中国の苦丁茶の数倍は苦いと言われている。
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100均で買ったお玉を利用して種とワタを取った。スプーンがが見当たらなかった。
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かなりの量である。
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最近ゴーヤの佃煮風に味噌煮を作っている。その厚みが5㎜ぐらいなので、それに合わせた。乾燥させて戻した時に使いやすいだろうと思った。
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乾燥機に掛けた。
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乾燥機は5段までしかないので、入るだけ入れた。
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余った分は、天日干しした。
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2練馬大長尻大根 9-1
 

ゴーヤが、たくさん生っている。
しかしながら、ゴーヤの消費量は少ない。
ゴーヤは勢いが着くと、ものすごい数が生る。1株でも100本以上の収穫ができることもある。野性的で丈夫な野菜である。

我が家では、家でも塾の教室の西日除けに、グリーンカーテンを作っている。
プランター栽培であるが、勢い良く育っているようだ。画像は西側の軒下である。右は借家であるが、塾の教室を、3畳分増築したものである。
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👇は、タタキだったところにウッドデッキを作った。このウッドデッキの中には、先日収穫したカボチャや吊り玉ねぎがあったりする。面白いのは、お金を出せば自由に増改築をさせてくれる借家である。
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葦簀とゴーヤの実が、とても絵になって涼しげである。
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👇は、畑のゴーヤの棚である。葉の色からピークは過ぎた感じである。
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👇は、ゴーヤの棚の内部を撮ったものである。熟して種が零れているも何本かぶら下がっている。地面には、セレベスの余った苗を植えて置いたが、前の台風の時の風で倒されたままになっている。
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👇は、内部の画像であるが、葉の色が黄色掛かっている。肥料切れか、そろそろ終盤に向かっているようだ。
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2練馬大長尻大根 9-1

ゴーヤの収穫が、本格的に始まった。
ゴーヤは、去年と同じ場所に植えてある。私の畑では、一番日当たりの悪い場所である。

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👇が、そのゴーヤの植えてある場所である。サトイモや生姜、蒟蒻を植えてある畑の一番北側の場所に、空中栽培栽培用の棚を作ってある。昨年は、南側の面に3株植えた。今年は、東側に2株、南側に5株植えた。東側に植えた2株のゴーヤが凄い勢いで育った。
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👇は、空中栽培の内側の画像である。
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次に収穫するときには、10本ぐらいの収穫となるだろう。
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ゴーヤの棚の下には、余ったセレベスを植えてある。大きく育ってはいるが果たして、芋は肥大するのだろうか。
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👇は、一番北側に友人の駐車場を作った場所から、東側の面を撮った画像である。
去年は、この面には何もなかった。
➡昨年の8月15日の記事 
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2練馬大長尻大根 9-1
 

👇は、わが家で最も日当たりの悪い場所である。

今年は、ゴーヤの生育が良い。東側に植えたからだろうか。
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葉が大きく育っていて、元気がよい。
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👇は、南側に植えたゴーヤである。最初に定植したのに、後から植えた東側のものに負けている。
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ようやく雌花が咲いた。
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友人が使っていない一番北側の畑を駐車場に貸してくれというので、1台分のスペースを貸してあげた。
2.7m×6mだ。この場所は、陽が射さない。
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👇は、駐車場の真上に覆いかぶさっている樫の木の画像だ。
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秋には、縮小してアーチ型のきゅうり棚にする予定である。
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2練馬大長尻大根 9-1

一番日当たりの悪い畑の一番北側に棚を作って、ゴーヤを栽培している。
昨年度は、カボチャを植えたが10本植えて、5,6個しか収穫できなかった。
さすがにゴーヤは生命力が強そうで、かなりの数を生らせている。
2本だけしか植えなかったが、結構な数を収穫できた。
来年度も正面東側から登らせようと考えている。
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葉が枯れて茶色くなっているが、まだ何本かゴーヤがぶら下がっている。
流石に大きくなるスピードは遅くなっている。
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収穫にちょうどいい大きさのゴーヤである。
成長スピードが遅くなっているので、2,3本ずつ収穫できている。
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根元の茎の太さが凄く太く育っている。
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地面に何本か逃げ出し、地這いゴーヤになっている。
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その地這いゴーヤに実が生っている。
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南側からの画像である。そろそろ終わりが近づいているようだ。
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