のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 葉菜類の栽培 > キャベツ

👇は、不織布+防虫ネット+ビニールの三重トンネルである。少しズラして作した第2弾のキャベツである。
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👇は、掛けていたものを剥がして、中のキャベツの状態を確認した画像である。
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ピンの長さが25㎝なので、20㎝ぐらいの玉の大きさである。
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👇は、さらに小さな玉である。年内にある程度結球していないと、今頃は生長が止まってしまうようである。
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小さくとも食べることはできるので、その時には少しでも大きなものから収穫していこう。
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2練馬大長尻大根 9-1 

👇は、キャベツの畦である。第1弾は、収穫が終わり現在は、第2弾の収穫となっている。しかしながら第2弾は、どういうわけか育ちかたに差が出てしまった。
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👇は、大きめのサイズで収穫期を向かえている。
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👇は、結球半ばである。
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👇は、やっと結球を始めたばかりである。
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不織布の上に防虫ネッ卜で、霜除けして育てていた。
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➡越冬方法
『秋まきキャベツは、耐寒性の高い品種です。
ポリフィルムなどで、完全に防寒する必要はありません。美味しいキャベツを育てるには、ある程度寒さを経験させることが必要ですから、防虫ネットや不織布のトンネルで被覆してください。トンネルは支柱を1.2~1.5m間隔で挿し、その上から不織布や防虫ネットをかければOK。』


秋蒔きキャベツでは無く、四季蒔きキャベツだったので、耐寒性は未知数である。冷害が心配なので、更にビニールを掛けることにした。
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👇が、ビニールを掛けた画像である。
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2練馬大長尻大根 9-1


 

👇の苗は、8月13日に種を蒔いたスティックセニョールである。これは、単に余った苗である。
7.5㎝ポットに植え付け、枯れないように水だけで育てて置いた。今回、大きめのポットに植え替えた。
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何株か残っているので、温床で育ててから、畑に定植する予定である。
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👇は、意図的に老化苗にした、キャベツである。
4月頃の収穫の為に、大きくならないようにして育てて置いた苗である。
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このまま畑に定植しても良いが、鳥に食べられてしまう危険がある。防鳥ネットが必要なので、このまま温床で育ててから、春先に畑に移植する予定である。

キャベツはとても丈夫で、苗で2、3月老化苗の状態にしても、ちゃんと復活する。
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転載元 タキイのキャベツ栽培マニュアル
『一定の大きさに達した苗が、ある期間連続して低温にあうと、花芽分化(トウ立ち)します。低温感応する苗の大きさは、品種によって異なります。低温感応の温度は、平均気温13℃以下、平均最低気温10℃以下とされていますが、平均気温5~7℃で、最も感応しやすくなります。低温遭遇期間は、品種間差は多少あり、一般に1カ月以上必要とされます。』
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春収穫キャベツは、9月下旬以降に種まきをする必要がある。種まきが早いと、極寒期に低温感応してしまう。






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👇は、第2弾のキャベツである。年が明けてからの収穫を予定している。年内にある程度結球していないと、寒くなると生長が止まってしまう。
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芯が結球の準備を始めている感じである。
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👇は、第1弾のキャベツである。かなり結球して大きくなっている。
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👇は、いつでも収穫できる状態である。
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こちらも柔らかそうで、いつでも収穫OKである。ただ、家にはスーパーで買ったキャベツが、半分残っている。
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先日、友人と『水炊きには具材を何を入れるか』で、我が家では、キャベツを入れると言ったら、友人は「普通は、白菜でしょう」と言った。なら、グーグルさんに聞いて見ようとなった。

1位:鶏肉
2位:長ネギ 
3位:つみれ  
4位:油揚げ  
5位:キャベツ  
6位:豆腐  

※「鍋の定番といえば白菜ですが、水炊きには、キャベツがよく合います。スープが味の決め手の水炊きは、水分量が多い白菜よりもキャベツがおすすめなのです。」とありました。😊

我が家でも、白菜が定番でしたが、キャベツも美味しいよと聞いてから、いれて食べたらこれが美味しいのがわかりました。(笑)
まっ、好き好きだと思います。



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👇は、キャベツの畝である。
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来春の収穫用であるが、ちょっと中途半端に育っているので、極寒期に低温感応しそうである。低温感応すると結球しないでトウ立ちしてしまう。その時には、同じ苗を温床で、低温感応を避けて春まで育苗する予定なので、そちらを春に定植することにしている。
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👇は、12月に収穫予定のキャベツである。ようやく結球が始まったようだ。
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👇の感じの結球なら、12月には収穫できそうである。
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👇は、ブロッコリーと茎ブロッコリーの畝である。
画像の上の方がブロッコリーで、下が茎ブロッコリーである。
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👇は茎ブロッコリーである。まだ頂花蕾はできていない。
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👇は、ブロッコリーである。こちらも頂花蕾は出ていない。
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