のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 葉菜類の栽培 > キャベツ

茎ブロッコリーの脇芽が伸びてきた。頂花蕾を摘蕾して最初の脇芽である。茎が太くて柔らかい。
ステックセニョールのー番美味しい時である。
20201117_073937_copy_2268x3024

ブロッコリーも春まで食べられるように、大きさがバラバラになるように、苗の定植時期をずらしている。
20201117_073946_copy_2268x3024


ようやく収穫サイズに近づいてきたキャベツ。
すでに友人の畑のキャベツは、大きくなっているので2個ほど頂いて食べている。
20201117_073916_copy_2268x3024

12月、1月、2月ぐらいまでのキャベツ。
来月いっぱいぐらいで結球していないと、1月、2月は成長がほとんど止まってしまう。
20201117_074005_copy_2268x3024



20201117_074105_copy_2268x3024



20201117_074136_copy_2268x3024


小さいときに虫に芯を食われて、脇芽が3,4芽出たのを大きなもの2つ残したもの。
20201117_074057_copy_2268x3024





本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1


ヘチマといえばヘチマタワシを思い出す。
私の知り合いで、ヘチマを食用だと理解する人は皆無である。
私たち夫婦も、2,3年前までは、まったく食べ物だとは認識していなかった。
ブロ友のYUKIさんから、十角ヘチマの種を頂いて普通のヘチマと食べ比べした。
妻は、普通のヘチマのほうが大きくても柔らかいので、調理がしやすいとお気に入りだ。
20201016_084240_copy_2268x3024



我が家のヘチマは、今がまっさりである。
秘密基地のフェンスに張らせているので、フェンスから隣の木伝って登っていく。
たくさん実を着けるので食べきれない。
それで、少しずつヘチマファンの輪を広げている。
会社の同僚たちに、声を掛けた。一番のファンはフィリピン出身の女史だった。子供のころから食べているとのことで、持って行くと大喜びする。
もう一人は、鹿児島県出身の社員だ。彼もよく食べていたので喜んだ。
20201016_084259_copy_2268x3024


いつも野菜をプレゼントする同僚の男に、十角ヘチマを食べて見てと渡した。
私の話を聞いただけで、夕食のみそ汁の具にしたようだ。
次の日に、一緒に食べた奥さんと同じ感想で、よくこのような固いものを食べるとびっくりしていたと報告があった。
彼は、皮を剥かないで、そのまま輪切りにしてみそ汁にしたようだった。
その話の続きがあって、普通のヘチマを彼の友人に渡したところ、とても美味しかったとの報告を受けたことも話してくれた。その友人は、クックパッドで調べて、スープにしたようだった。
20201016_084354_copy_2268x3024


ヘチマが食用として、普通に認識されるまでには、関東地方ではまだ先の話かもしれない。
20201016_084434_copy_2268x3024



本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1



’<div align="center"> <div align="left" >

今年のキャベツとブロッコリーは、育ちがバラバラである。
意図的に、種蒔き時期をズラしたわけでは無い。
同じ時に、種を蒔き、苗にしたものである。
20201015_080125_copy_2268x3024

下のキャベツは、順調に育った物である。
20201015_080137_copy_2268x3024

下の小さいキャベツも、種を同じ時に蒔いて苗にした物である。
どうして差がついたかと言うと、途中で虫に芯を食べられてしまった苗が沢山出たので、取って置いたポット苗を補充したのである。

キャベツは、同じ時期に割れて仕舞うので、一度に苗を植えないで、ポットのまま残して置いて、時期をズラして定植している。上手く行けば1ヶ月位は、収穫時期をズラすことが出来る。
20201015_080142_copy_2268x3024

下は、茎ブロッコリーの大きくなっている物の画像である。
20201015_080200_copy_2268x3024

下の茎ブロッコリーは、キャベツと同じように定植時期をずらした物である。
20201015_080203_copy_2268x3024


下の画像は、キャベツとブロッコリーが同じ畝になってしまったものだ。
画像の左側の畝には、サニーレタスが植えてあった。
そのコンプラとしてキャベツとブロッコリーを植えてあったので、ごちゃごちゃの畝になってしまった。
20201015_080212_copy_2268x3024





本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1



’<div align="center"> <div align="left" >

冬物のキャベツである。
今年は、油断して虫に食われてしまったことと、生育がバラバラの苗になってしまった。
20201002_081154_copy_2268x3024

しかも茎ブロッコリーと同じ畝に作ってしまっている。
それは、サニーレタスと混植していたために、ぐちゃぐちゃな作付けになってしまった。
20201002_081209_copy_2268x3024


下の画像は、茎ブロッコリーである。
大きさが、まちまちである。
20201002_081217_copy_2268x3024


下の画像はキャベツであるが、芯を虫に食われているものもある。
枯れなければ脇芽が出て、結球するものも出るかもしれない。
20201002_081226_copy_2268x3024


本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1



’<div align="center"> <div align="left" >

キャベツ苗と茎ブロッコリーの苗がだいぶ徒長してしまった。
畝が1か所空いたので、植えることにした。

20200829_174310_copy_2268x3024
植えた残りのキャベツ。あとで時期をずらして定植する。

20200829_174318_copy_2268x3024
茎ブロッコリーの残りの苗。こちらも時期をずらして定植する。



下の画像が、キャベツと茎ブロッコリーを定植した場所である。
隣のサニーレタスやサラダ野菜は、収穫後にキャベツと茎ブロッコリーの老化苗を植える予定である。


20200829_173511_copy_2268x3024_1


本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。

 

2練馬大長尻大根 9-1



’<div align="center"> <div align="left" >


↑このページのトップヘ