のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 根菜類の栽培 > だいこん

👇は、青首大根を防寒対策のために、溝を掘ってすっぽりと埋めたものである。
葉は切って埋めたが、伸びてきたようである。
20本以上埋めてあるので、3月ぐらいまでは収穫できるだろう。
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👇は、キャベツ、ブロッコリー、ほうれん草の畝である。
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👇はブロッコリーである。
既に、脇芽は採りつくしているので、孫芽、ひ孫芽となっているだろう。
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👇は、スティックセニョールである。
こちらもブロッコリー同様に、ひ孫芽になっているだろう。
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👇は、第2弾のキャベツである。
今年は、凍みることなく順調に収穫できている。
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例年だと、小さいまま生長が止まってしまっていた。
今年は、まあまあのものが収穫できている。
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👇は、第1弾のほうれん草である。あと2,3回の収穫で終了となる。
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👇は、第2弾のほうれん草である。こちらの品種はHAL_K治郎丸である。
隣には、ダイソー次郎丸を作ってある。こちらは、第1回目の収穫を行っている。
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👇は、第3弾のほうれん草である。
品種は、昨年自家採種した西洋ほうれん草である。3月頃の収穫になりそうだ。
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👇は、第1弾のダイソーの五寸人参である。残りの物の葉を切って、上から土を掛けて防寒対策してある。20本ぐらいは、残っている。
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👇は、第4菜園に碧南鮮紅5寸人参の自家採種用に、葉を切って植え付けたものである。
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すでに、新葉が伸びだしている。
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👇は、食用の碧南鮮紅5寸人参の葉を切って埋めた画像である。
切り取った葉を、防寒の一助として被せたものである。
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埼玉在住のブロ友さんの、畑の大根が凍ってしまったとのコメントを頂き、私の所の大根も心配になり、隣の畝に溝を掘って埋めることで、防寒対策をすることにした。
結構な重労働だった。
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大根の長さが一定でないので、長いものに合わせて溝を掘った。
最初に長い物から並べた。
短いものは、埋め戻ししながら並べた。
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大根の部分がすっぽりと入る深さにしたので、これで凍みることは無いだろう。
大根の葉を残してしまったが、このままでは葉が栄養分を吸い取ってしまって、大根が萎びてしまう原因となるようだ。葉を切り取るのは、明日の作業となるだろう。
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今年、大根は3品種作った。
9月16日に種を蒔いた冬みねセブン、煮大根用の関白SP、そして沢庵用の青首大根である。
現在たくさん残っているのは、冬みねセブンである。
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下は、25日早朝の画像。葉を切り取った。
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先日掘り起こして乾燥していた大根を、漬けこもうとした。
すると大根の半分以上に凍みた時に出る白い筋が入ったり、中にスが入った状態だった。
半分は漬け込んだが、あまり期待はできそうになかった。
それで、第2弾を収穫して干すことにした。

👇の画像の右側の畝は、沢庵大根用の青首大根である。

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16本の大根を収穫して、洗った。
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今回は、干し方を変えた。
前回は、葉を少し残して2本ずつまとめて縛って干したが、今回は2本のスズランテープで編んで吊るした。
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大根の葉は、先日越冬用芋類を埋めた、野菜残渣槽に投入することにした。
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👇が、野菜残渣槽である。まだ満杯になっていない。
画像に輪切りの大根があるが、これがスが入ってしまった物である。
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越冬用芋類が埋め込んである底の温度は15℃~18℃である。
今の時期は、かなり温度が高い。
サツマイモに、芽が出てしまう温度である。
野菜残渣の層が厚すぎたようで、発酵熱が伝わりすぎているようである。
残渣量を調整する必要があるようだ。
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👇は、冬大根の画像である。
9月16日播種の冬みねセブンである。
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👇の画像の中ほどの畝の手前半分が、冬みねセブンである。
極寒期は、掘り起こして青首大根の畝に穴を掘って埋める。
首の高さまで土を掛けて、春先まで収穫する予定である。
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👇は、青首大根の畝である。
何本かは収穫サイズになっているので、掘り起こすことにした。

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去年から沢庵大根に、青首大根を使うことにした。
青首大根でも、スラリと長くなる品種を選んだ。
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今回の第1弾は、12本ぐらい掘り起こした。
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大根は、掘り起こしながら葉を切り取って、畝の間に残してある。
乾いたら野菜残渣槽に、集める予定である。
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青首大根は、地上部が長く伸びあがるので、ぐにゃりと曲がる性質があるようだ。
干せば柔らかくなるので、沢庵大根を漬けこむときには、柔らかくなっているので問題ない。

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👇は、秘密基地の作業場である。
毎年この場所に大根や玉ねぎを干して、乾かしている。
通常は、相方が薪割をやる場所である。
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👇は、大根の畝である。大根は今年は3種類を作付けしている。
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👇は、青首大根である。画像のように太くなりつつある。
こちらは、沢庵大根を作る予定である。昨年までは、固定種の練馬大根を作ってきたが、土中に深く潜るために掘り出す作業が大変だった。
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👇の小さな大根は、9月16日に播種した冬みねである。
冬みねは晩抽系の青首大根である。ス入りも遅く3月下旬位までは抽苔の心配なく収穫できるようだ。
ただ極寒期は、凍みてしまうだろうから隣の青首大根が収穫が終わった後に、穴を掘って首まで埋めて防寒対策をする予定である。

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間引きして1本立ちにしたばかりで、大根は育っていない。
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👇は、同じ畝の北側の半畝に作付けた煮大根用の関白SP大根である。
こちらは、青首大根とともに年内に収穫予定の大根である。
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👇は、上記の関白sp大根である。
青首大根と同じ感じで太くなってきている。
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👇は、第1弾のキャベツの生育状況である。
1つ1つの生育に差が出たようである。家庭菜園では、好都合である。
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👇は、一番結球が早い個体である。時間差で収穫できれば良いと思っている。
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👇は、第1弾のスティックセニョールである。
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👇は、ようやく頂花蕾が出来た画像である。
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👇は、第1弾のブロッコリーである。
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👇は、ブロッコリーの頂花蕾である。
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👇は、第2弾のキャベツである。
まだ結球は始まっていない。
10月2日の記事で、コナガの幼虫が集っていたので、トレボン乳剤で消毒した。
その後は、害虫にやられていないので葉は綺麗に育っている。
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👇は、第2弾のスティックセニョールである。
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👇は、第2弾のブロッコリーである。
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