のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:秘密基地 > 秘密基地の箱庭の新緑と紅葉

👇は、秘密基地の駐車場のミニ庭園である。春には新緑を楽しみ、秋には紅葉を楽しむ為に、10年掛けて、もみじやカエデを育てて来た。➡9年前の記事 紅葉を鑑賞するための坪庭造り

👇は、遅れて紅葉したハウチワカエデである。
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今年は、紅葉しないで終わってしまうのかと思っていた。遅れたがようやく紅葉した。
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👇は、イロハモミジである。こちらも、ようやく満開の紅葉となった。
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先日まで、紅葉していたイロハモミジは、枯れて散り始めてきた。
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2練馬大長尻大根 9-1
 

今年は暖冬の影響か、昨年に比べて紅葉がバラバラの感じがする。同じハウチワカエデでも木によって紅葉の仕方に差が出ている。
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下の2本の木はどちらもハウチワカエデである。
画像右側は真っ赤になっているが、左側は緑が多い
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下は真っ赤に色付くシラキである。
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下はハウチワカエデである。
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下はイロハモミジである。赤と橙色と黄色のグラデーションが綺麗である。

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別の角度からの画像である。
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まだ緑色の多い、ハウチワカエデである。
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もっと真っ赤に色付く、ニシキギであるが。
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今年のベスト紅葉は、ハウチワカエデである。
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綺麗だニヤー!
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👇の画像は、秘密基地の駐車場に作ったミニガーデンである。当初は秋の紅葉を楽しむために、秋に真っ赤になる紅葉する木を集めた。しかし、購入した紅葉する木は、寒い地方で真っ赤に紅葉するものばかりであった。そのため、比較的暖かい千葉県の平野である私の所では、紅葉する前に、葉は枯れて散ってしまう。
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👇の画像は、朝の逆光で撮ってしまったため眩しい画像になってしまった。
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2さん年前から、秋になっても葉が残るようになった。そして、綺麗に紅葉する木が出てきた。それは、木の年数が経って、葉の数が増えてきたせいであるようだ。
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赤く紅葉する木は、「もみじ」よりも「カエデ」の木のほうが赤くなる。
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👇は、紅葉が始まった「ハウチワカエデ」である。ハウチワカエデは、3,4本植えてある。
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👇は、シラキという真っ赤に紅葉する木である。
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ブドウハウスの前には、小さな果樹園がある。しばらく前までは、果樹園ではなくお花畑であった。
ミカンの木もブルーベリーの木もなかった。スイセンやチューリップ、菖蒲やジャーマンアイリスが咲いていた。

今では、花はすっかり姿を消してしまった。
3本のミカンの木やブルーベリーの木が大きくなって、花を覆ってしまった。

生き残った花がある。小さな苗木を植えた白のモッコウバラである。

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今までで一番花数を増やした。
家の花壇にあった白色のモッコウバラが、枯れそうになったものから枝を切って挿し木したものを、この場所に植えた。それが大きなアーチになった。
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👇は、現在我が家の花壇に咲いている、黄色のモッコウバラである。
家のモッコウバラは、大きな鉢に植わっている。
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👇は、鉢植えのコデマリである。
鉢の底から根っこが地中深く潜り、大きくなってしまったため、毎年強剪定している。そのためあまり花が咲かない。
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👇は、1本だけ生き残った黄色の牡丹である。4,5株あったがブルーベリーやミカンの木に負けて、1本、2本と枯れてしまった。
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去年、ブルーベリーの下から救い出して、陽の当たる場所に移植したものだ。
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ギボウシは、日陰でも元気が良い。
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元気なモミジの葉
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ミカンの花
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ブルーベリーの花
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夜に土砂降りの雨が降った後に、からりと晴れた天気になった。
秘密基地の新緑を楽しむ箱庭のモミジが綺麗である。

👇は、イロハモミジである。秋には真っ赤に色づくが、ここでは葉がなかなか残らない。
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👇は、オオモモジかもしれない。
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👇も、イロハモミジである。
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👇は、ハウチワカエデある。カエデは葉が大きく、秋に真っ赤に紅葉する。
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👇も、ハウチワカエデである。

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👇は、ニシキギである。こちらも秋に真っ赤に色づく。
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👇は、ガマズミである。
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👇は、コハウチワカエデかもしれない。
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👇は、二本目のニシキギである。葉が大きく、秋に紅葉すると綺麗である。
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👇は、虫にやられて枯れかかっているナツハゼである。
すでに紅葉しているような柔らかな色である。
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👇は大きな葉のメグスリノ木である。こちらも秋に紅葉する木である。
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出猩々という銘品があるが、それに似て春に赤く芽が出て夏に緑になり、秋にまた赤く色づく。
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👇は、昨年10年目にしてようやく紅葉したナナカマドである。それまで、紅葉する前に葉が枯れ落ちてしまっていた。ナナカマドは青森や北海道などの寒い地域の木で、秋に真っ赤に紅葉する木である。
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