のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 果菜類の栽培 > インゲン豆 モロッコインゲン

鉢栽培の七夕きゅうりが枯れた後に、種を蒔いたインゲン豆である。
花が咲き、莢が着いたので、どうかと思っていたら、ゆっくりではあるが育って来ている。
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まだ収穫サイズにはなってないが、何本かは食べられそうである。
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画像のインゲンの品種は、モロッコインゲンである。商品名は、平さやインゲンであった。
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👇の画像は、普通のインゲンである。
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こちらも、何本か生っている。
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途中でたくさんのウリハムシが集っていた。葉がかなり齧れていた。慌てて殺虫消毒した。そのため葉が少なくなっていて、花も少なかった。
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👇は、春に植えて物から新しく芽が出て伸びて、夏を越した蔓である。
いくつか花が咲き実が生ったものである。
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2練馬大長尻大根 9-1


 

下は、モロッコインゲンである。白い花が咲き小さな莢が着いた。果たして収穫まで育つのだろうか。

タキイによれば『インゲン生育適温は15~25℃です。 栽培可能な気温の範囲は10~30℃で、10℃以下では生育が停滞し、5℃以下では枯死してしまいます。』とある。
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👇の画像は、拡大した物であるが、何個か莢が確認出きる。
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全体画像
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👇は、夏に植えたモロッコインゲンの生き残りである。秋になって花が咲き、莢ができた物である。
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葉がほとんどないので、育つのに時間がかかっている。
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👇は、別の生き残りの株である。
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👇は、秋用のカルガナスであるが、最近ナスの消費が無く、家には2,3本そのままになっている。
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まだまだ、実を育てられる力は残っているのだが、飽きられてしまったようだ。
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まだまだ元気いっぱいの葉である。
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👇は、普通の蔓ありインゲンである。七夕キュウリが水切れでバッタリと枯れてしまった鉢に、種を蒔いたインゲンである。モロッコインゲンは、別の鉢に植えてある。こちらもようやく着果して莢が出来ている。
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ただ、何日か前にウリハムシが20匹ぐらい集っていて、葉を食べていた。トレボンを吹きかけて追い払った。それ以後集っていない。蔓の真ん中あたりの葉が少ないのは、齧られたためである。
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朝から結構な量の雨が降っていた。
今回はインゲンの種まきがうまく行って、食べきれないほどできてしまっている。昨年は、種まきを失敗して、温床で育苗して定植した。少ないと思ったが丁度良い量だった。なかなか思い通りにはできないのが家庭菜園である。
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棚の長さは、8mぐらいであるが半分をモロッコインゲン、あと半分を普通のインゲンを作ってある。
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下の画像は、収穫して終わった後に撮ったものである。明日には収穫しないとならないものもある。
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👇は、育ちすぎて採らなかったインゲンである。種採り用に残す予定である。
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雨の日の収穫は、大変である。
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空まめの間に、インゲン棚を拵えた。手前からの半分は、モロッコインゲンである。
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白い花が咲き、小さな莢が出来た。
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下の画像は、小さな莢を拡大したものだ。
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植える場所が決まらず、苗が徒長してしまった。
それでもなんとか間に合った。👇の画像は、普通のインゲン豆である。
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インゲンも花が咲きだした。
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畝間を140㎝と広くとって、2畝作った空まめの畝。その間が90㎝も空いていたのでインゲン豆を定植した。
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👇は、モロッコインゲンである。根がしっかり伸びて、蔓もネットに絡まり始めている。
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👇は、普通のインゲン豆である。種を蒔いた日は同じであったが、生長に差が出たようである。
あるいは、全株同じ様なので、品種の差かも知れない。
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普通のいんげん豆は、蔓が伸び始めたばかりだ。
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