のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 果菜類の栽培 > オクラ・花オクラ

オクラの収穫を、4,5日しなかった。すると👇の画像のように、大きくなり過ぎたオクラが、たくさん着いていた。
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👇は、ダビデの星であるが、我が家では不人気なので、時々しか収穫しない。なので、1株しか作っていない。
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👇は、ジャイアントツリーオクラである。すでに摘芯して、画像のものは脇芽が育ったものである。
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大小全て収穫した物である。
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👇は、収穫後の全体画像である。
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👇の画像の左側の小さいものが、食べられるオクラである。右の山は、全部廃棄品である。
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2練馬大長尻大根 9-1
 

オクラの収穫をやらないで、3日目に見たら画像のように、大きくなってしまっていた。
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背の高いのは、ジャイアントツリーオクラである。この品種は、丸オクラよりも大きくなっても柔らかくて食べることができる。背が高くなるので、すでに摘芯している。下の方から出ている脇芽と世代交代させている。
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畝の半分に作っているが、3,4本まとめて植えてあるので結構な量である。ほとんど丸オクラであるが、毎日収穫するのが面倒なので、2,3日置きに収穫している。
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👇は、収穫したものであるが、硬そうなものは3分の1ぐらい捨てた。それでも30本ぐらいの収穫となった。
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昨年は、花オクラの種を蒔いて苗を作って、畑に定植した。
それ以外に、おのればえの花オクラが咲いた。その種は、落ちたままにしておいた。

今年は、そこからおのればえの花オクラが咲くのを期待して、種を蒔かなかった。 
すると、先日花の咲き終わった株を見つけた。
今回は、花時期がジャストタイミングでの出会いだったので、画像に納めた。
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2練馬大長尻大根 9-1
 

オクラが育って来て、毎日収穫しないと大変なことになっている。
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👇の画像は、2日分を収穫したオクラである。
固くなっている物もある。3分の1ぐらいは、筋が出て捨てることになる。
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オクラの花は、シンプルで綺麗である。
花オクラよりは、一回り小さい。昨年は、花オクラが零れだねからおのればえで生えてきた。
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花は、次から次に咲き、やがて花の数だけ莢を収穫するときが来る。。
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2練馬大長尻大根 9-1

オクラの木が、大きく育っている。
👇は、ジャイアントツリ―オクラである。
そのまま伸ばせば、3mぐらいになる。背の高さ位になったら、摘芯して脇芽と交代する。
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👇は、ダビデの星である。
このオクラも、かなり背が高くなる。同様に摘芯する。
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👇は、ジャイアントツリ―オクラの脇芽が伸びている様子を撮った画像である。垂直仕立て栽培のように、全ての脇芽を支柱に紐で縛ってある。
ジャイアントツリーオクラの特徴は、オクラが長く大きくなっても柔らかいことである。
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👇の方から脇芽が3本、そして脇芽からは、孫芽が3本伸びている。計6本の枝となる。
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👇は、ダイソーの丸オクラである。3本まとめて植えてあるが、それぞれから脇芽が出ている。こちらは、縛ろうとした時には、すでに太くなっていて無理だった。多少大きくなるまでは、収穫しにくいが時期に大きく育っていくだろう。丸オクラは、2mぐらいまでである。
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まだ丸オクラは、60㎝ぐらいの高さである。
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👇の画像は、丸オクラの一角である。
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全体の高さを比べた画像である。背の高いのは、ジャイアントツリーオクラである。先に種を蒔いたので、スタートが早かったわけである。摘芯しなければ、このままのスピードで3m近くまで伸びる。
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👇は、通路側から撮った画像である。
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2練馬大長尻大根 9-1

今年は、種を早く蒔きすぎてうまく行かなかった。
そのため第2弾も種まきをしたので、大きさが揃わなかった。

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👇は、ジャイアントツリーオクラである。大きく育つと3m以上の高さになる。
大きなオクラでも柔らかいので、収穫がしやすいように主枝が1m50ぐらいに生ったら摘芯する。そして、脇芽を伸ばすようにする。
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👇の画像が、その脇芽である。主枝から3本ぐらい出ている。
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👇も別のジャイアントツリーオクラである。2本仕立てであるが、それぞれに脇芽が出ている。
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👇も1本から3本の脇芽が育っているジャイアントツリーオクラである。 
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👇は、上のオクラの全体画像である。まだ主枝が60㎝ぐらいである。
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👇は、ダイソーの丸オクラである。こちらが我が家の定番のオクラである。
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👇は、第2弾の丸オクラである。ようやく勢いがついてきたところである。オクラは秋ごろまで、ずっと収穫ができる。
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