のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category: 野菜の収穫

朝の収穫である。
家に持ち帰る分は、カミサンの要望がある時に、必要な分だけ収穫して持ち帰るようにしている。
この方法が、一番喜ばれるようだ。
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冬用の晩成種『雪風』である。2.5Kgの重さであった。
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白菜の漬け物である。
秘密基地の小屋は、冬には漬け物小屋となる。
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そして、産みたての卵だ。
現在、卵を産む親鶏は10羽飼っているが、この時期毎日は産まない。
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下の画像は、土いきかえるの50倍液である。
カミサンは、この時期に花の終ったもので越冬の難しい花は、毎年挿し木している。
メネデールや粉の発根剤を使っても、時期的に難しいようだ。
そこで野菜に使っている『土いきかえる』液で試して見ることを勧めたわけである。
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朝の野菜の収穫である。
下の画像は、大和野菜の「飛鳥あかね蕪」である。甘酢漬けや梅酢漬けなど漬物で食べられる。葉と一緒に塩漬けても美味しい。
飛鳥あかね蕪のレシピ

飛鳥あかね蕪
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スティックセ二ョール
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紫高菜、カラシナ、レタス、サニーレタス
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ブロッコリーの収穫を忘れていたら、大きくなってしまった。この時期には、色々な野菜が有るので全部をちょうど良い時に収穫するのは難しい。

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小カブも大きくなっている。
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左下は友人が作ったおふくろ大根、右下の2本は種を採った大蔵大根である。

笑い話のような話だが、友人は、沢庵大根だと思って『おふくろ大根』の種を蒔いた。しかも収穫するまで、試し掘りもしていなかった。

先日、奥さんと一緒に収穫した。大きな大きなおふくろ大根になっていた。
『どうしたものか?』と聞くので、
『縦に半分に割って干したら。』と適当に答えてやった。
私も、画像の2倍程の大きさのお袋大根で、沢庵を作ったことは無い。
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朝の野菜の収穫は、花蕾野菜である。
アスパラ菜、子持ち高菜、な花である。
野菜の端境期の3月から4月に食べようと今年導入した野菜だ。

試験的に少し早めに種を蒔いた第一弾である。
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 アスパラ菜  子持ち高菜  な花

日光唐辛子
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日光唐辛子はプレゼント用に一味唐辛子を作っている。今回が第2弾である。
まだ、畑には緑の唐菓子がたくさんなっている。赤くならないで終わってしまうかもしれない。

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白菜が収穫期に入っている。
今年はたくさん作ってあるので、漬け物もたくさん出来る。
先ずは鍋料理だ。
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春菊も初収穫だ。
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水菜も使うと言うので柔らかそうなのを収穫した。
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ネギは下仁田ネギにした。
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次は、漬け物野菜を収穫した。
大きくなってしまった小カブは、漬け物が美味しい。
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飛鳥あかね蕪も太くなっている。
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