のじさんの徒然草

200坪の畑に100種類の野菜を育てています。 都会の近くで田舎風の暮らしを求めて、余暇時間を楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category: 一味唐辛子

乾燥させておいた鷹の爪をミキサーで粉にした。種は硬いので、篩に掛けてもう一度種だけをミキサーにかける。
篩は、100均の水切り金網である。
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袋の中で篩に掛ける。

今年のトウガラシは色が良い。
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一味唐辛子の入れ物は、100均で色々なものを買って来た。同じ物が少ない。
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鷹の爪は、日本産の唐辛子では、上位の辛さなので、激辛と表示した。
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手に、ほんの少し振りかけて味見した。
今年は新しい種を買ったので、じわりと辛さを感じた。
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今年は、鷹の爪よりももっと辛い『プリキーヌ』をブレンドした一味ならぬ「ニ味唐辛子」を作る。
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さらには、鷹の爪の10倍辛いと評判の『島唐辛子』をブレンドした「ニ味唐辛子」も作る予定である。
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鷹の爪と日光唐辛子のー味唐辛子を作った。
天日干しをしたものを、乾燥機で24時間かけて、カラカラに乾かす。

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鷹の爪は、顎の部分を取り外してから乾燥機にかける。
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日光唐辛子から乾燥機に掛けて、次の日にミキサーで粉にする。
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24時間乾燥した唐辛子が、カラカラに乾いた。
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ゴム手袋を掛けて、カラカラの唐辛子を潰しながらミキサーに入れる。
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パリパリと簡単に崩れる。
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あまり入れすぎても崩れないので半分ぐらいずつ入れる。
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割り箸で軽く押し付けながら崩すようにすると早い。
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2回に分けて崩した全体の量である。
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水切り用の金網を利用して、種と粉を分ける。種は硬いので崩れない。
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ビニール袋の中で篩いにかける。
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種と粉とが分離できた状態。
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今回の日光唐辛子の全体の量は約300g弱であった。
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のじさんオリジナルの日光唐辛子の瓶である。
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この瓶には、大さじ2杯半入れる。
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重さは、約50gである。
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1瓶50gとすると今回は300gなので、6瓶しかできなかった。
昨年は30瓶ぐらい作ったので、去年の5分の1である。
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