鷹の爪と日光唐辛子のー味唐辛子を作った。
天日干しをしたものを、乾燥機で24時間かけて、カラカラに乾かす。

20190913_090024-2160x1620

鷹の爪は、顎の部分を取り外してから乾燥機にかける。
20190913_090021-1620x2160

日光唐辛子から乾燥機に掛けて、次の日にミキサーで粉にする。
20190913_084141-1620x2160


24時間乾燥した唐辛子が、カラカラに乾いた。
20190913_084352-1620x2160


ゴム手袋を掛けて、カラカラの唐辛子を潰しながらミキサーに入れる。
20190914_073436-1620x2160

パリパリと簡単に崩れる。
20190914_073452-1620x2160

あまり入れすぎても崩れないので半分ぐらいずつ入れる。
20190914_073755-1620x2160


割り箸で軽く押し付けながら崩すようにすると早い。
20190914_073848-1620x2160


2回に分けて崩した全体の量である。
20190914_074828-1620x2160

水切り用の金網を利用して、種と粉を分ける。種は硬いので崩れない。
20190914_074857-1620x2160


ビニール袋の中で篩いにかける。
20190914_074943-1620x2160

種と粉とが分離できた状態。
20190914_075131-2160x1620


今回の日光唐辛子の全体の量は約300g弱であった。
20190914_080247-1620x2160

のじさんオリジナルの日光唐辛子の瓶である。
20190914_080925-1620x2160


この瓶には、大さじ2杯半入れる。
20190914_080446-2160x1620

重さは、約50gである。
20190914_080524-1620x2160

1瓶50gとすると今回は300gなので、6瓶しかできなかった。
昨年は30瓶ぐらい作ったので、去年の5分の1である。
20190914_080528-1620x2160



当方のブログ記事は、リンクフリーにしております。
必要な画像で、引用画像以外はご自由にお持ち帰りください。
ご報告等は、特に必要ありません。(*^。^*)

  2練馬大長尻大根 9-1