のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:家庭菜園 果菜類の栽培 > ハバネロ、島唐辛子、プリッキーヌ、鷹の爪、日光唐辛子

トウガラシを定植した。作年は2畝作ったが持て余してしまったので、今年は1畝にした。
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👇が、植え付け後の画像である。
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タカノツメは、4本植えた。
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そして、日光トウガラシは、6本植えた。鷹の爪と日光唐辛子が我が家の本命である。
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👇が、日光唐辛子の植え付け画像である。
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ハバネロは強烈な辛さなので、今年は4株にした。
辛い物好きな友人への贈答用である。
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👇は、日本の唐辛子の中でー番辛いと言われている黄金唐辛子である。種は、たまきちゃんから頂いた。
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黄金唐辛子 ➡画像元
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👇は、今年は1株だけ作ることにした沖縄島唐辛子である。
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👇は、程よい辛さのトリガーというタイ原産の唐辛子である。から2さんから種を頂いた。
そして、この他に、プリッキーヌとビッキーニョを別の所で作っている。
今年は量的には昨年の半分ほどだが、種類は倍増してしまった。
トマトなら食べ比べも楽しいが、唐辛子ではそうも行かないだろう。
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トリガー タイの唐辛子
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👇の画像の右端の畝を、耕すことにした。ここにはソラマメを植えていたが、出来が良くなかったので撤去した。
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畝長は約10mで、畝幅は1mである。1往復で、綺麗に耕耘できた。
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唐辛子を植え付けるので、ピーマンの施肥基準を参考に、単肥の化成肥料を混合して撒いた。
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95㎝幅の黒マルチを張った。朝の短い時間なので、ここまでで他の作業に移った。
植え付けは、明日朝に雨が降らなければ行う予定である。
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我が家のメインの唐辛子のタカノツメである。今年は6株植える予定である。
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👇は、こちらもメインの日光トウガラシである。同じく6株植え付ける予定である。
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👇は、ハバネロである。
こちらは辛い物好きな人に、ブレンドして2味唐辛子を作ってプレゼントする。4株作る予定である。
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👇は、から2さんから頂いた「トリガー」という、優しい辛さのタイの唐辛子という事だ。
2株植え付ける予定である。
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トリガー タイの唐辛子

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👇は、たまきちゃんから頂いた黄金唐辛子である。日本産で一番辛い唐辛子だということだ。
こちらも、2株作付けする予定である。

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👇は、沖縄島唐辛子である。今年は何度種を蒔いても芽が出なかった。かろうじて1本だけ育った。
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👇は、プリッキーヌである。こちらは、タイ料理のトムヤンクンに使う、小さくてとても辛い唐辛子である。
毎年鉢栽培にして、観賞用としている。
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👇は、第2菜園のニラである。今年中にもう一回ぐらい収穫できそうな感じである。
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👇は、飛鳥茜かぶである。小さめの時に収穫して、葉と根の部分を一緒に食べる大和野菜である。私の所では、大きく育ててラッキョウ酢や梅酢で、甘漬けにして食べている。
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第1弾のミックスレタス野菜の畝の一角に直播したものである。まだ10本ぐらい残っている。
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ミックス野菜は、レタスやハーフムーンレタス、ミックスレタスが少し残っている状態である。
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👇は、のらぼう菜である。こちらも直播した。
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👇は、な花である。こちらも同様に直播したものである。
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👇は、ようやく収穫が始まったニンジンである。ニンジンは、マルチの1穴に2本残しで育てたが、問題なく大きく育った。ただ、馬糞堆肥をたっぷり撒いた後だったので、股根がたくさんでた。
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👇は、唐辛子の畝である。2条作付けたので大変な量になった。会社の下請けで働いている中国人とフィリピン人の女性が、唐辛子が大好きだというので、すでに2,3回プレゼントしている。
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👇は、タイ料理のトムヤンクンで使うというプリッキーヌである。小さい唐辛子でが、とても辛い。我が家では花壇に飾る花として扱っている。
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👇は、沖縄島唐辛子である。いつもはとっくの昔に撤去していたが、今年はそのままにしていたら画像のように、プリッキーヌのように実がたくさん生った。しかし、時間切れで黄色いまま終わりそうである。沖縄ならこれから真っ赤に熟すだろう。私の所で作付けするには、もっと早い段階で苗にしないと、間に合わないことになる。
沖縄では、島唐辛子は泡盛に漬け込んで調味料にするようだ。コーレーグースと言って、定番の調味料のようだ。
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👇は、すっかり葉が落ちてしまったハバネロである。これ以上は、生らして置くのは無理なようなので、全部収穫して片付けることにした。
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熟すと真っ赤になるがオレンジ色で止まっている。
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👇は、収穫したものである。青いものまで全部食べるというので、日本人女性にも辛いのが好きな人がいたので、混ぜて4等分して4人にプレゼントする予定である。中国人女性は、赤いのを2,3個生で、昼に食べたと上司のフィリピン女性が教えてくれた。から2さんの知り合いでは、キャロライナリーパーやブートジョロキアなどを、生で平気で食べる外国人がいると言っていた。あな恐ろしや。
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2練馬大長尻大根 9-1

👇は、沖縄島唐辛子である。今頃になって実がたくさん生りだした。残念ながら赤くならないうちに、霜でやられてしまう感じである。

『島とうがらしは、泡盛に漬け込んだ沖縄の「コーレーグース」と呼ばれる調味料として、人気があるようだ。』
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島唐辛子は、👇の画像のように、葉の中に実が生って完熟すると思っていた。木が大きく成る割には、スカスカの状態での収穫であった。しかし、上の画像のように、今頃になって葉の上に花が咲き実を付けることが分かった。晩生の唐辛子のようだ。沖縄のような温かい所でないと、うまく収穫できない感じだ。こちらでは、霜が降りて間もなく葉が枯れてしまうだろう。
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👇は、プリッキーヌである。種を繫ぐために、数株だけ作ってある。収穫はしていない。
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👇は、終わりかけのハバネロである。会社のハバネロの大好きな、中国女性とフィリピン女性がいる。下請けのパートさんだ。何度か上げているので、まだいるかと聞いたらほしいというので、全部収穫することにした。
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👇のハバネロを、全部持って行ってあげた。中国人女性に、どのようにして食べるのかと聞いた。すると細切りにして炒めたものを冷蔵庫で冷やして置いて、夜には必ず毎日食べると言った。体があったまって、とても良いと言っていた。初めて持って行ったときに、昼に洗って、3個を生噛りした豪傑である。
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👇は、唐辛子の畝の全体画像である。今年は作りすぎたので、来年は1畝だけにする予定である。
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👇は、鷹の爪の青唐辛子と熟したものである。こちらも一緒にプレゼントした。
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鷹の爪の青唐辛子が、まだ生っている。こちらは、そろそろ霜で凍みてしまうだろう。
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👇は、日光唐辛子である。
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👇は、私が白菜の漬物や沢庵漬け用に使う、日光唐辛子である。
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2練馬大長尻大根 9-1
 

私の勤めている会社に、下請けで働いているパート女性の、中国人とフィリピン人がいる。同じフロアーで、長いこと一緒に働いているので、仲良しになった。時々彼女たちに、野菜をプレゼントしている。規格外の物でも喜んでくれるので、ありがたい。

今回は、作り過ぎた唐辛子を、プレゼントした。

👇の画像が、一人分である。プリッキーヌ、ハバネロ、鷹の爪。
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👇が、二人分という事だ。

先日、4種類のトウガラシを、日本人パート女性12名にプレゼントした。一人分は、ハバネロ2個、プリッキーヌ10個、タカノツメ5本、日光唐辛子3本だった。

今回は、辛い物好きの外国人だ。プレゼントの量は、一桁違った。
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 外国人二人は、プレゼント品をとても喜んだ。中国人女性は、ハバネロを、なんとかというスープに、1回に3個は使うと言った。辛い唐辛子は、何でも大好きだと言うことだった。

昼に彼女に会ったら、洗ったハバネロと鷹の爪を、手に持っていた。どうするのか聞いたら『昼食に、生で食べる。』と、にこにこして言った。

後で、フィリピーナに『彼女は、ハバネロを本当に生で食べたのか?』と聞いたら『辛い辛いと言いながら、2個食べた。』と笑って教えてくれた。




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2練馬大長尻大根 9-1


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