のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:葉菜類の栽培コーナー > 葉物野菜の畝の複数画像

👇は、第1菜園のレタス類とほうれん草、キャベツを作付けている畝である。
右側は、ミックスレタスが収穫時期になったので、防虫ネットトンネルを外した。
20240226_090017_copy_2268x3024


👇は、ミックスレタスであるが、4月頃の収穫を予定していたが、日当たりの良い場所を選んで作付けたことと暖冬の影響で1か月ぐらい収穫が早まってしまった。
20240226_090026_copy_2268x3024


👇は、3月頃に収穫予定のレタス、サラダ菜、ほうれん草の畝であるが、こちらも1か月前倒しになって、すでにどんどん収穫中である。
ホウレン草などは、トウ立ちが始まっている感じである。
20240226_090037_copy_2268x3024


👇は、結球レタスであるが、我が家では小さいうちから収穫している。
20240226_090044_copy_2268x3024


👇は、サラダ菜である。食べきれないので、お裾分けをしている。
20240226_090050_copy_2268x3024


👇は、第4弾のホウレン草であったが、2弾、3弾を抜いてしまって、トウ立ちの気配がしている。
20240226_090103_copy_2268x3024


👇は、第3菜園の第2弾のほうれん草である。
この畑は、冬の間は2,3時間しか日照時間が無いので、極寒期は生長が足踏みしていた。
20240226_085414_copy_2268x3024




👇は、同じ畑の第3弾のほうれん草である。
第2弾から第4弾まで、同じ時期の収穫となってしまった。
20240226_085428_copy_2268x3024





👇は、ブドウハウスの中の温床の全体画像である。
苗の育苗だけでなく、多目的に利用している。
20240228_083059_copy_2268x3024


👇は、Aブロックである。こちらでは、無花果の挿し木を行っている。また、パイナップルの越冬やミニキュウリの育苗、紫ダイジョの雁首の越冬などを行っている。
20240228_083109_copy_2268x3024


👇は、Bブロックである。グランドペチカの浴光催芽を行っている。
グリーンの葉は、猫草の燕麦である。
20240228_083127_copy_2268x3024



👇は、グランドペチカの発芽状況を拡大した画像である。
芽が出始めているが、浴光催芽のスピードはゆっくりである。
20240228_083330_copy_2268x3024


👇は、Cブロックである。
こちらではサツマイモの苗採りのための発芽を促している。
発芽、発根が出揃ったら、3月中旬以降に畑の苗床で、ビニトン栽培する計画である。
品種は紅はるかが10本、シルクスウィートが8本である。
1本ずつ寒さが原因で腐れが入ってしまった。
画像右上のタッパに入った2本が、腐った部分を切り取って、発芽させてる物である。
20240228_083134_copy_2268x3024



👇は、Ⅾブロックである。ここでは、発芽したナス科の苗を低温で育苗している。
早く蒔きすぎたために、苗が徒長しないように15℃から25℃ぐらいの温度で、ゆっくりと生長させている。
20240228_083142_copy_2268x3024



👇は、Eブロックである。こちらでは、長崎こがねを浴光催芽している。
20240228_083149_copy_2268x3024


👇は、長崎こがねの芽の出た様子を拡大した画像である。
こちらも芽の動きはゆっくりである。
20240228_083215_copy_2268x3024




本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ
にほんブログ村


家の周りは、降った雪は解けていた。畑に行ったら通路に雪が残っていた。
今年の初雪である。

20240114_074101_copy_1512x2016


👇は、第3菜園の画像である。
20240114_074114_copy_1512x2016


👇は、第2弾のニンジンの畝である。まだ収穫はしていない。
ニンジンの生育温度は13℃~23℃で、12℃以下の低温下では肥大が鈍り、着色不良となるようである。
20240114_074123_copy_1512x2016


👇は、ほうれん草の畝である。
ほうれん草の生育適温は10℃~20℃で、寒さに強く-10℃~-15℃でも耐えられるという。
しかしながら、0℃で根の伸長は停止するようである。
 
20240114_074139_copy_1512x2016


👇は、第1菜園の7時43分の画像である。まだ日は射していない。
20240114_074352_copy_2016x1512


薄っすらと雪が積もった感じである。
20240114_074324_copy_2016x1512


👇は、茎ブロッコリーの様子である。
ブロッコリーの生育適温は15℃~20℃で、生育限界温度は5℃で、それ以下になっても枯れることは無いようだ。
20240114_074407_copy_1512x2016


👇はブロッコリーである。
20240114_074419_copy_1512x2016


👇は、トウ立ちした早生菜花である。
20240114_074442_copy_1512x2016


👇は、晩生菜花である。
20240114_074448_copy_1512x2016


👇は、子持ち高菜である。
子持ち高菜の生育適温は10℃~20℃で、冬季が温暖な地域に適し、寒さ厳しい地方や積雪地帯の露地栽培は適さないとある。
私の所では、どうやら適さないようである。
20240114_074458_copy_1512x2016



👇は、大根の畝である。ほとんど穴を掘って埋め直してある。
20240114_074533_copy_1512x2016
 

畑の雪が解けるまでは、することも無いので薪ストーブを焚いて、金時豆の甘煮を作った。
20240113_085935_copy_1512x2016

柔らかくなったところで、豆がひたひたになるように湯を捨てて調整し、砂糖を投入してさらに5,6分煮る。隠し味に塩か醤油を使う。
20240113_085902_copy_1512x2016

本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ
にほんブログ村

👇は、春収穫のキャベツである。
10月21日播種した苗である。
日当たりの良い第1菜園なので、すくすくと育っている。
20240113_091018_copy_1512x2016



👇は、害鳥対策として防虫ネットを張ってのトンネル栽培の内部の画像である。
20240113_090727_copy_1512x2016


👇は、上記苗よりも10日早く種を蒔いたキャベツである。10月11日に種を蒔いている。
追いつかれて、ほとんど同じ大きさになっている。
20240113_090846_copy_1512x2016


👇は、結球レタスである。レタスは結球させないで、食べごろになったら随時収穫していく。
20240113_090550_copy_2016x1512




👇は、ビニトン栽培をしている内部の画像である。
20240113_090533_copy_1512x2016




👇は、サラダ菜である。
こちらも収穫サイズになったらレタスと一緒に収穫して、野菜サラダで食べていく。
20240113_090511_copy_1512x2016


👇は、トンネル内のサラダの全体画像である。
20240113_090504_copy_1512x2016


👇は、ミックスレタスである。
20240113_090451_copy_1512x2016



👇は、ミックスレタスの全体画像である。
20240113_090446_copy_1512x2016




👇は、第4弾のほうれん草である。
品種は自家採種した治郎丸ほうれん草である。
かなり良い感じで育っている。
20240113_090419_copy_1512x2016




本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ
にほんブログ村

👇は、春収穫の葉物野菜の越冬栽培をしている畝である。
こちらは、防虫、防鳥対策のため防虫ネットトンネル栽培を行っている。
こちらは、秋から春までは、1日中日の当たる環境が非常に良い菜園である。
20231217_094751_copy_1512x2016


👇は、4月頃の収穫を目指して、10月11日に播種育苗して植え付けた、中早生種のキャベツである。
20231217_094812_copy_1512x2016


害虫や害鳥の被害も無く順調に生育しているようである。
20231217_094844_copy_1512x2016



👇は、5月収穫を目指して10月21日に播種育成した中早生種のキャベツである。
上記とは、播種に10日ぐらいの差をつけたが、追いついてしまった株も見られる。
20231217_094912_copy_1512x2016



👇は、レタスミックスである。
20231217_094957_copy_1512x2016




20231217_095001_copy_1512x2016



👇は、ビニトン栽培している、ほうれん草とレタス類の畝である。
20231217_095458_copy_1512x2016

👇は、レタスである。
20231217_095129_copy_1512x2016



👇は、サラダ菜である。
20231217_095201_copy_1512x2016



👇は、サニーレタスである。
20231217_095222_copy_1512x2016


👇は、治郎丸ほうれん草である。
20231217_095232_copy_1512x2016






👇は、防虫ネット栽培のキャベツの余った苗である。
こちらは、温床内で育て2月ごろに定植して、3月下旬から4月上旬の収穫を狙っている。
20231217_100431_copy_2016x1512



👇は、温床で育苗しているブロッコリー、スティックセニョール、チャオチャオレタス、キャベツである。
20231217_100457_copy_2016x1512



👇は、温床でポット育苗している石倉一本ネギである。
低温感応を避け、2月下旬ごろに露地に定植して、一気に育てる計画である。
20231217_100522_copy_2016x1512



👇は、紅はるかを蒸かして干し芋を作っている画像である。
20231216_142924_copy_1512x2016


紅はるかは、23℃ぐらいの貯蔵穴に保管していたために、熟成がうまく行かずデンプンが糖化されていなかった。
気温が15℃以下でないと、芽が出たりして甘くならなかった。
そのため、干し芋にすることにした。
20231216_142930_copy_1512x2016


👇は、ミニハウス内に折り畳みの長テーブルを準備して、干し芋作りをしている画像である。
20231214_151245_copy_1512x2016


本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 
にほんブログ村   


👇は、9月18日に播種して、セルトレイで育苗し10月5日に定植した。
サニーレタスとサラダ菜、レタスの3品種である。播種後4か月が経っている。
20231215_105511_copy_1512x2016


3品種を、1株ずつ収穫した。
20231215_105827_copy_1512x2016


👇は、10月5日に上記の3品種を植え付けた時の画像である。
1セルに3,4株ずつ発芽育苗したものを、全部で60穴分ぐらい植え付けてある。
1


👇は、真夏に播種したら、ほとんど発芽しなかった碧南鮮紅五寸人参である。
3度蒔き直してある。
20231215_105916_copy_1512x2016


3回に分けて植え付けてあるので、大きさがバラバラである。
太くなったものから収穫している。
👇は、2番目にトレペ芯苗を植え付けた物だろう。かなり太く育っている。
20231215_110153_copy_1512x2016



👇は、ブロッコリーである。既に2個ぐらい収穫している。
20231215_110939_copy_1512x2016


👇は、スティックセニョールである。
こちらは、毎日のように収穫して食べている。
20231215_110952_copy_1512x2016


👇は、収穫したブロッコリーとスティックセニョールである。
タケノコ芋は、収穫して保管して置いた物である。
20231215_110549_copy_2016x1512



👇は、大根の畝である。
4分の1ぐらいは、穴を掘って首まで土の中にすっぽりと入れて越冬準備をしてある。
20231215_111216_copy_1512x2016


👇は、収穫した大根と白菜である。
大根は、出来るだけ太いものを収穫した。
20231215_110531_copy_1512x2016


👇は、白菜の畝である。75日白菜は、あと2個で収穫が終わる。
白菜の漬物作りと、お裾分けに使った。
画像左の1条は、90日白菜である。
20231215_111016_copy_1512x2016



👇は、HAL_K晩生菜花である。
晩生種は、6株植えてある。
また、ミニハウスの中で自家採種用に2株育てている。
早生と晩生の菜花を育てているが、同じ日に播種しても収穫時期がズレるという事であった。
20231215_111055_copy_1512x2016



👇は、HAL_K菜花の早生種とのらぼう菜を3株ずつ植えてある。
どちらもアブラナ科であるが、自家受粉する珍しい菜花である。
どちらも非常に似ているが、右側が少し緑が濃く、左側が薄い。右が早生の菜花である。
20231215_111115_copy_1512x2016



👇は、今年楽しみな、子持ち高菜である。
20231215_111127_copy_1512x2016



すでに子が出来ているのではないかと、ばらして見たくて仕方がない。
20231215_111133_copy_1512x2016




本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 
にほんブログ村      

↑このページのトップヘ