のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Category:徒然草 > 散歩探訪

今回の散歩探索は、畑だったところに近年出来たアパートや一戸建ての家を中心に画像を撮った。
我が家を中心に、半径300mぐらいの所に出来た住居を中心に、画像を撮った。

👇は、自宅の隣にできた東建アパートである。
借りている駐車場の隣である。
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👇は、上のアパートと同じ場所に、最初に建てられた東建アパートである。
妻に、ミニ菜園のキュウリ作りを教えてくれたおばあちゃんの畑だった所である。
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👇は、昨年完成した、大和団地の中に建てられたアパートである。
斜面の上側に建てられた2棟である。
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アパートは、全部で4棟建てられている。
大和団地のメイン道路の北側の登り斜面に建てられた。
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👇の画像は、一番上の画像を撮った場所の白い建物である。
非破壊検査を行っている建物である。
駐車場を借りている場所に建てられている。その奥に我が家がある。
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👇は、大和団地の中の斜面に建てられた東建アパートである。
このアパートの上の方に、我が家がある。


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東建アパートの駐車場の入り口である。
登ったところに学習塾の教室に借りている借家がある。
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上の東建アパートの駐車場のある側からの画像である。
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👇は、自宅とは道路を挟んで、反対側の場所に売り出された戸建ての家である。
つい最近まで、竹やぶと畑のあった土地だった。
2299万円からとの看板が出ている。一番手前の家が、駐車場が一番狭いので、その値段だろう。
奥に行くほど、駐車場と庭が広くなっている。
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👇は、道路を挟んで反対側の戸建てである。
近年、畑だったところに建てられた戸建て住宅街である。
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かなり広い畑だった。
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👇は、さらに進んだところから、上記の戸建てを撮った画像である。
まだ、放棄地や不耕起の畑がある。やがては住宅街になるだろう。
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👇の家は、昔ながらの戸建てのアパー卜である。
塾の教室に借りているのも同じ間取りだろう。
この感じの戸建てアパートが結構な数がある。
戸建ては、古くても入っているようだ。
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👇のような木造建築の2階建アパートは、バブル前に流行った感じだ。
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👇は、同上のアパートを裏側から撮ったものである。早朝なので車の数で住民の数がわかる。同じようなアパートでちょっと古いと10軒で1、2軒しか入っていないようだ。ここも12軒で車が5台しか駐まってない。
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👇は、自宅のある所から西の方を撮った画像である。
朝の散歩コースである。
大和団地を抜けるとその先には、NEÇの事業所や川村学園女子大学がある。
自宅から約2.5㎞の距離である。その500m手前で折り返す。

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👇は、我孫子市の「洪水ハザードマップ利根川 想定最大規模」である。
利根川が決壊したとき、どこまで水につかるかのハザードマップである。
自宅の土地を買って家を建てるときに、我孫子市で一番高い所の畑であった土地を選んだ。
上の画像の大和団地は、私が自宅を建てた頃は、亀田谷津という地名で、ぬかるみの田圃だった。
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👇は、自宅からちょうど1000歩の距離である。
大和団地の出口であり、その先から田園地帯が広がる。
ここの田圃の広さは横1,5㎞、縦2,0㎞ぐらいであろう。約300ヘクタールの広さの田圃が広がる。
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👇は、自宅から丁度2㎞の地点である。
梶池亭という雰囲気のあるレストランがある。
その先500mの右側には
NEÇの事業所があり、左側には川村学園女子大学がある。
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👇は、上の信号を渡って樹木の右側には、梶池がある。
蓮の花がたくさん咲く池である。
ここからUターンして自宅に戻る。
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👇の高台にある白い建物は、奥に私の自宅があり、散歩前に一番上の画像を撮った場所である。
非破壊検査を行っている会社の建物である。
先ほどの梶池亭から、ここまでが約2㎞の直線道路という事になる。
道路はここから右に曲がっている。
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👇は、先ほどの右に曲がった所から、50mぐらい進んだところにある東建アパートである。
このアパートの左上の方に、我が家がある。


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東建アパートの駐車場の入り口である。
坂を登ったところに、学習塾の教室に借りている借家群がある。
この坂道登って自宅に帰っていく。
約一時間の早朝散歩である。
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本日の朝の散歩は、4㎞コースである。自宅から西の方に向かっていくとNECの研究所と川村女子大学がある。そこまで歩くと往復で5㎞になってしまう。その途中にかじ池亭という本格的なレストランがある。その手前の十字路までがちょうど自宅から2㎞の地点である。

👇は、正面にNECの事業所の建物が見えている。
道路から田圃道に入った田舎道を歩いた。

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しばらく歩いて、北の方を見ると利根川の土手の向こうに取手駅が見える。
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そして、南側を見渡すと田園が広がっていて、山になっている所が、国道356号のある我孫子市の住宅街である。
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途中に民間の貸農園がある。
50坪ぐらいの区画だろうか。
枝豆とネギとサツマイモが、草に埋もれている。

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その隣の畑は、草一本も生えていない。
手前のブルーの箱が置いてあることから、貸農園であると思った。
綺麗であるが、作付けが素人っぽい感じする。
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次の畑は、これまた草に埋もれていて、何が植わっているのかわからない。
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👇は、三角形の形になっている畑である。
何やらごちゃごちゃ植えてあるが、防虫ネットで囲ってあるのは、トウモロコシのようであるがきっとハクビシンに荒らされてしまっただろう。
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👇は、耕作放棄地となってしまっている。



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田舎道の反対側は用水路を挟んで、同じような貸農園が広がっている。
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そろそろ目的の2㎞地点に近づいている。
ここからUターンして自宅に戻る。
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車道に出て、南側の国道356号方面を見ると、田圃の稲穂が首を垂れてきている様子が見える。
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私の家から300ⅿぐらいの所のに、自然観察の森がある。
森の中は、けもの道のような狭い通路があり、自由に散策が出来るが、ほとんど何もない森の中を歩くような場所である。
   
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芝原城跡とは?
『北条家の家臣であった河村氏の居城として知られる芝原城。その城跡は、自然観察公園として保存してある。』

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しばらく北の方に山道を歩いて行くと、古利根の上にぶつかる。
下のほうに見える住宅は、成田つくば航空専門学校のある取手市小堀である。

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👇が、取手市小堀である。大昔は利根川が蛇行してして、現在の古利根沼が残ったのだろう。さらに画像奥の方には、現在の利根川の堤防が見え、そのさらに奥の方には取手駅のビルが見える。
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さらに、右折して山の奥の方に歩いていく。
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そして、しばらく進んでいくと竹林にぶつかる。
このまま進んでいくと私有地になっているのだろう。
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ここから利根川の堤防近くまで、ずっと竹林が続いていくこととなる。
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少しバックして右側の方に進んでいくと、別の奥の方に続いてる山道がある。
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雷の音を聞いたので、雨が降るかもしれないので公園の外に出ることにした。
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自宅からは300ⅿぐらいの場所なので、雨が降り出してもすぐに戻れる場所である。
ここまでの散歩の歩数は2000歩を越えていた。
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👇の画像は、森の中から外の道路への通路を撮った画像である。
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👇の画像は、森に隣接している団地の住宅街である。
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約40年ぐらい前の昭和57年頃に、開発された中峠大和団地。
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『古利根沼脇の小高い丘に自然観察の森があります。
芝原城と呼ばれる中世の城があったと場所と言われ、現在も土塁の跡が確認できます。
現在は自然公園として古利根の美しい景観を眺めることができます。』
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朝に、散歩をしている。
時間帯は5時ごろから3,40分である。
近所の歩いたことの無い道を、気の赴くままに歩いている。
幸いに、田舎なので山あり、田圃あり、河ありで変化にとんだ地域である。

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山の中に、見慣れない標識が立っていた。
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保存緑地とは?
「良好な自然環境を有する緑地や風致又は景観が優れている緑地等を、土地所有者の同意を得て指定する住民の利用には供さない非公開型の緑地。」



坂道を下って行くと、そこには田んぼが広がっていた。
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田圃を越えたら、これまた通ったことの無い抜け道があった。
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けもの道のような、抜け道を通って登り切った所は、なんと私の超ミニ果樹園への道路に出た。
出てきた所は、👇画像の左側の山の中の抜け道だった。
もう、40年以上も住んでいる近所の地域なのに、通ったことの無い道のなんと多いことか。
生まれ故郷の田舎道は、ほとんどすべての道を記憶しているのに、不思議である。

子供の頃の近場の移動手段は、ただ歩くことだったからだろう。

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