キンカンを育てているが、キンカンの花は1年に何度も咲く。
調べて見ると春と夏と秋の3回花が咲くようである。
そして、春に咲いた花は着果し難く、たくさんの花が咲いてもほとんど落ちてしまうようだ。
中に、いくつかは着果して、大きく育つようである。

👇は、今頃に咲いた花が、着果数が多いことが分かった。
今回は、どの様に着果しているのかじっくりと画像に撮って観察した。
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👇は、たくさん花が咲いたが1果だけ着果している画像である。
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👇は、着果した実の大きさが違う。
3種類の大きさがあるという事は、花の咲いた時期が違う事を意味している。
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👇は、上の方に1個、下のほうに2個着果している。
下の2個は、今咲いた花が着果したものである。
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👇の画像には、たくさんの着果したものがある。
今の時期が、着果しやすいのかもしれない。
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