のじさんの徒然草

200坪の畑に美味しい野菜を育てています。 都会の近くの山に囲まれた菜園の横に秘密基地を建て、田舎暮らしを楽しむ、そんなライフスタイルの情報を発信しています。

Tag:ミニキュウリ

👇は、一昨日の第2菜園の露地栽培のイチゴの畝の画像である。
からりと晴れた良い天気だった。
20240224_101929_copy_1512x2016


イチゴの品種は、章姫である。
近年は、甘くて美味しいイチゴの苗が園芸店で買えるようになった。
品種登録の期間が過ぎたためである。

この章姫も、以前は近くのイチゴ農家で作っていた物を、ハウスまで行って完熟の物を購入して食べていた。
20240224_101940_copy_1512x2016


昨年初めて章姫を作って、何個か収穫して食べた。
小さい粒の品種だと思ったら、結構大きなものが収穫できた。➡昨年の記事
20240224_102006_copy_1512x2016


👇は、ビニトン無しで育てている章姫である。
昨年、夏に冷蔵庫で冷やして、冬採りイチゴ苗を作ろうとして、失敗した苗である。
イチゴが大好きなので、たくさん収穫して食べたいと思っている。
なので、今年から露地栽培のイチゴに力を入れて行こうと、気合が入っている。
20240224_102011_copy_1512x2016





👇は、人気品種で園芸店で購入できそうな品種をグーグルBardで調べたものである。

近年イチゴの品種で登録期間が終了した品種を教えてください。

グーグルBardさんの解答
近年登録期間が終了したイチゴの品種はたくさんありますが、その中でも特に人気があった品種をいくつかご紹介します。

·        
章姫

章姫は、1992年に栃木県農業試験場(現在の栃木県農業技術センター)で育成された品種です。果実は円錐形で、大きさは中程度です。果肉は鮮紅色で、甘みが強く、酸味が少ないのが特徴です。日持ちが良く、輸送性に優れているため、市場で広く流通していました。

·        
おいCベリー

おいCベリーは、2002年に千葉県農業試験場(現在の千葉県農業総合研究センター)で育成された品種です。果実は円錐形で、大きさは中程度です。果肉は鮮紅色で、甘みが強く、酸味が少ないのが特徴です。章姫よりも果実が柔らかく、ジューシーな味わいです。

·        
さちのか

さちのかは、1994年に長崎県農業試験場(現在の長崎県農林水産技術センター)で育成された品種です。果実は円錐形で、大きさは中程度です。果肉は鮮紅色で、甘みが強く、酸味が少ないのが特徴です。果実が柔らかく、香りが良いのが特徴です。

·        
とよのか

とよのかは、1975年に兵庫県農業試験場(現在の兵庫県立農林水産技術総合センター)で育成された品種です。果実は円錐形で、大きさは中程度です。果肉は鮮紅色で、甘みが強く、酸味が少ないのが特徴です。果実が硬く、日持ちが良いのが特徴です。

これらの品種は、いずれも栽培が容易で、家庭菜園でも人気がありました。



👇は、昨年の夏に植え付けたサニーレタス、サラダ菜、結球レタスである。
半年も頑張っている葉物野菜である。

20240225_083240_copy_2268x3024


レタスは、ナメクジが中に入るので小さい時から収穫して食べている。
しかし、今回収穫しなかったレタスが結球している。
今現在なら、ナメクジも出ていないので収穫することにした。
2個だけ収穫して、持ち帰った。
20240225_083246_copy_2268x3024

20240225_083253_copy_2268x3024

20240225_083259_copy_2268x3024



👇は、現在積極的に収穫しているレタスである。
20240225_083313_copy_2268x3024


結球レタスのほうが柔らかくて美味しい。でも我が家では、ちょっと硬めのレタスを食べている。
これからレタスが結球するのは春先になるので、きっとナメクジが入るので無理だろう。
20240225_083320_copy_2268x3024



👇は、ミニハウスで促成栽培予定のミニキュウリの発芽画像である。
品種は、どかなり千成とラリーノホワイトである。
どかなり千成はジベ処理して、無理やり雄花を咲かせて自家受粉させた種を使っている。
ラリーノホワイトは、ブロ友さんが夏に雄花が咲いたタイミングで、自家受粉させた種である。
20240225_144312


本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ
にほんブログ村

畑に来て一番先にやる仕事は、果菜類の収穫である。
昼に家に帰るので、その時に準備してあれば忘れることは無い。
👇は、ナス科の棚である。今が収穫の真っ盛りである。

20230702_085029_copy_1512x2016


👇は、収穫したばかりの千両二号、翡翠茄子、とんがりパワー、そして、シシトウの万願寺、紫唐辛子、バナナペッパーである。
20230702_085655_copy_1512x2016


👇は、第3菜園のインゲン豆の棚である。
こちらには、平莢のモロッコインゲンと白インゲンが作付けてある。
二畝のうち1畝は、豆を採るための白インゲンの棚である。
煮豆や甘納豆を作る計画である。
20230702_085731_copy_1512x2016


👇は、収穫した白インゲンとモロッコインゲンである。
食べきれないので、上記のナスやピーマンと一緒に、友人に半分お裾分けをした。
1


👇は、第2菜園の改良ミニハウスの中で作っているどかなり千成F3である。
収穫のピークは過ぎたが、まだたくさんの収穫が続きそうだ。
20230702_090606_copy_1512x2016


👇が収穫したミニキュウリである。多い時は12本ぐらい収穫した。
20230702_090757_copy_1512x2016



本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 

👇は、第2菜園の改良ミニハウス内の画像である。
第1弾のトウモロコシが雄花雌花共に咲いている。どうしたわけか、背の高さがバラバラである。
20230507_104636_copy_1512x2016


👇は、第2弾であるが、植える場所が無かったので、
ジャンボニンニクのムカゴを植えたところに、混植させた。
化成肥料を追肥して育てた。
20230507_104626_copy_1512x2016


👇は、手前が第2弾のトウモロコシである。
空いた所はホワイト6片が植えてあった。
ここには、第3弾のトウモロコシを植える予定である。現在発芽中である。
20230507_111510_copy_1512x2016




👇は、ホワイト6片のすぐ隣に植えた、どかなり千成F3である。
第1弾はうまく育たなかったので、そこに第2弾を補強した。
こちらは、上手く活着したようである。
20230507_105943_copy_1512x2016


👇は、第1段のどかなり千成F3である。
何本か枯れてしまったが、生き残った物は順調に育っているようだ。
20230507_110040_copy_1512x2016



昨年の秋の栽培では、上手く育てられなかったが、今回はたくさん収穫できそうである。
20230507_110136_copy_1512x2016



一番下のキュウリは、人工授粉させたものである。
うまく受粉していれば、たくさんの種が採れるはずである。
後からの物も順調に育っているので、収穫が楽しみである。
種採り用は、1株に1,2個までとする予定である。
20230507_110210_copy_1512x2016



本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 
にほんブログ村 
 

↑このページのトップヘ