温床の葉物野菜苗の生育状況 2020年03月29日 06:00 どうもセロリの種まきが苦手である。種が小さくてしかも好光性なので、あまり土を掛けられない。なので、湿度もあまり取れない。それで、培養土に種を落とし、その上に燻炭を軽く掛けた。燻炭は保湿性が抜群なのでほんの少しでも十分に湿度を維持できる。出ないこともあるので多めに種を蒔いたら、見事にほとんどが発芽した。空心菜の発芽ちょい辛ミックス4ほうれん草本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。 「葉菜類の栽培コーナー」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (4) 1. ユンボオヤジ 2020年03月29日 07:28 おはようございます、 覆土薄くするときは燻炭かバーミキュライトがいいみたいですね、 ネギ・タマネギなどには必須かなと思います。 某誌の記事で、ほうれん草のタネをばら蒔きして、燻炭かけるだけで良しなんてのもありました。 0 nojisan1 がしました 2. のじさん 2020年03月29日 13:22 >>1、ユンボさん、こんにちは。 燻炭を今年から培養土に混ぜたり、芽が出にくい種には燻炭だけを掛けるようにしたら、まず失敗は無くなりました。いつも失敗するスナックエンドウにまだ燻炭が無かったので、籾殻を掛けたら見事失敗しました。来年は燻炭で乗り越えようと思ってます。 0 nojisan1 がしました 3. たまきちゃん 2020年03月29日 15:48 燻炭、バツグンっすよね~(^o^)播種後のセルトレイに敷きつめて、水をかける時の吸水感が楽しいですね。モミガラじゃ悲惨なことになります。燻炭エラいっ! 0 nojisan1 がしました 4. のじさん 2020年03月29日 17:53 >>3、たまきちゃん、こんにちは。 たまきちゃんのドラム缶燻炭製造機のアイデアで、簡単に大量の燻炭を手に入れることができました。 燻炭マルチから培養土の資材、そして接木苗の養生箱の湿度調整に、さらには発芽促進のための薄掛け用と万能な資材であることえを実感しました。 0 nojisan1 がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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コメント一覧 (4)
覆土薄くするときは燻炭かバーミキュライトがいいみたいですね、
ネギ・タマネギなどには必須かなと思います。
某誌の記事で、ほうれん草のタネをばら蒔きして、燻炭かけるだけで良しなんてのもありました。
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