昨年は、トマトの先端が棚から飛び出した段階で、その後の整枝作業を止めて、放任栽培となってしまった。その後トマトは、下に向かって生長を続け下のほうでたくさんの実を着けていた。







今年は、できるだけ整枝作業を継続し、長い期間収穫しようと計画している。
👇の画像でまだ棚の上に到達しないように見えるが、実はとっくに頂点に達してしまっている。
すでに、蔓下ろしが済んでいる画像である。
👇の画像でまだ棚の上に到達しないように見えるが、実はとっくに頂点に達してしまっている。
すでに、蔓下ろしが済んでいる画像である。

👇の画像が、蔓を地面に降ろしたものである。まだ、第1果が熟さないうちに頂点に達してしまったので、蔓下ろしを決行した。



👇の画像からわかる様に、第3段の房まで地面に寝てしまっている。

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コメント
コメント一覧 (6)
nojisan1
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トマトのツル下ろし、うまくいってますね !
ハウスのフルティカでやってみようかなあ ?
nojisan1
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つる下し結構気を使いますよね。
私の場合、昨年は2本仕立てのつる下しだったんで、滅茶苦茶大変でした。
今年は1本仕立てで、第一果房にしっかり実が付いた状態なので、青い実をからり落としてしまった。(笑)
残っているのがプチぷよの2本で、窒素過剰で木が太い。
まだ余裕はあるけど、枝を折らないように下せるかどうか心配です。
のじさんのトマトは、その点バランスが取れていていい状態ですね。
nojisan1
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