👇は、ニンニクの畝である。雪は一部を残してほとんど解けている。夕方の画像であり、左が西側である。

👇は、YUKI紫ニンニクである。小さく分げつすることが多く、ニンニクスプラウトにして食べたところ、小さくとも食べやすかったので、来年度はもう少し多く作付けしようと思った。





👇は、YUKI紫ニンニクである。小さく分げつすることが多く、ニンニクスプラウトにして食べたところ、小さくとも食べやすかったので、来年度はもう少し多く作付けしようと思った。

👇は、ジャンボニンニクである。ジャンボニンニクも黒ニンニクにできるという事なので、今年は楽しみにしている。

雪にすっぽりと埋まってしまったが、雪解けの後の画像であるがダメージは受けていないようである。

👇は、ホワイト6片である。昨年は、中国ニンニク、紫ニンニク、そしてホワイト6片を作った。
中国ニンニクと紫ニンニクは、黒んニンニクと調理用に使った。ホワイト6片は、すべて種ニンニクとして残した。その甲斐あって、下の画像のようにたくさんの種ニンニクを確保できた。
中国ニンニクと紫ニンニクは、黒んニンニクと調理用に使った。ホワイト6片は、すべて種ニンニクとして残した。その甲斐あって、下の画像のようにたくさんの種ニンニクを確保できた。

現在の所、健康的に育っているようだ。これから月に2回ぐらいの割合で、Zボルドーによる殺菌消毒をしていく予定である。2年続きで、同様にして殺菌消毒しているので、何とか収穫できている。2年前には、4月に消毒をやめたらあっという間に赤さび病に罹ってしまった。

➡前回の記事へ ニンニクの生育状況
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コメント
コメント一覧 (4)
ユンボさんの畑と違って雪がずいぶん融けてますね。
大蒜が順調で何よりです。
オイラが作ってる「大島赤丸」という品種は10以上に分かれて鱗片が小さいです。
でも、その小ささがにんにくスプラウトにはぴったりです。
nojisan1
が
しました
さすがにそちらのほうが雪解けは早いですね、
こちらは先ほど見てきたら、ニンニクやタマネギなど黒マルチの
畝は無くなっていました、
ニンニクはほとんど無事なんですが、タマネギの細い苗は
相当消滅したようです、たぶん100単位です。
nojisan1
が
しました