👇は、第4畑のサトイモ畑である。この畑は半日だけしか日照時間が無い。そのため、サトイモの葉が枯れることが無いため、毎年豊作に近い。他には、生姜とこんにゃくを作付けしている。
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👇は、セレベスの画像である。
セレベスは、野菜残渣槽で越冬させているので、3月下旬に掘り起こした時は、すでに芽と根が出ている。
なので、定植までブドウハウスの中で、プランタ栽培して定植している。そのため、周りの畑のサトイモよりも生長は早くなっている。
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👇は、土垂である。今年は2畝作っている。
我が家では、セレベスよりも土垂の方が人気がある。
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👇は、1本の大きな、まる八芋を種芋に使った。
芽が6,7個出来たので6等分して、植え付けた。
灰を着けたりもせず、そのまま植え付けたが腐ることも無く、元気に生長している。
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他の芋も、順調に生育している。
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今年の大生姜は、マルチ無しでサトイモなどと同じ時期に早めに植え付けてしまったため、地温が上がらず萌芽がかなり遅れた。そのため土の中で腐ってしまったものがたくさんあった。👇の画像は、購入種芋だったので、半分ぐらいは発芽した。
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👇は、自家産種芋を使ったが、発芽したのは3,4株だった。後は土の中で腐ってしまっていた。
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👇は、こんにゃくの畝である。
大きな3年生芋を3,4株植えてある。
その後ろは、2年生芋を植えた。画像右側は、1年生と生子を植えた畝である。
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最後の畝は1畝だけ余ったので、残っていたセレベスを植え付けた。
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全体的に土がからからに乾いていて、葉が垂れていたので水を出しっぱなしにして、畝間の溝にたっぷりと掛けた。
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土垂と生姜の間にも水をたっぷりと溜めて、土に浸み込ませた。
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