👇は、第4菜園のサトイモである。この畑は、半日陰の畑であることから、毎年サトイモは良くできている。
今年も3品種作っているが、いずれも順調に生長している。







※下は、昨年の記事である。
👇は、親芋を種芋に使った土垂である。
芽が、たまたま1つしか出なかったので、子芋、孫芋がたくさん出来たようだ。
なので、親芋を種芋に使う場合は、1本仕立てにすれば、子芋、孫芋がたくさん出来るのかもしれない。


今年も3品種作っているが、いずれも順調に生長している。

👇は、生姜とこんにゃくの畝であるが、草が生えてきているので除草をすることにした。

👇が、除草が終わった後の画像である。

生姜は、大生姜を植え付けたが、4,5株しか発芽しなかった。
種生姜は購入したものだったが、土中で腐ってしまったようだ。
種生姜は購入したものだったが、土中で腐ってしまったようだ。

👇は、こんにゃく畝の周りに、自生の花オクラが育っている画像である。

👇は、サトイモの畝である。除草した後、サトイモに土寄せをして置いた。

👇は、土垂である。親芋を種芋に使っている。
2,3芽出たが、1本にして追肥を2回ほどしてある。
昨年、1本仕立てで施肥をしっかりやったら、子芋・孫芋が大きなものがたくさん採れた。
2,3芽出たが、1本にして追肥を2回ほどしてある。
昨年、1本仕立てで施肥をしっかりやったら、子芋・孫芋が大きなものがたくさん採れた。

※下は、昨年の記事である。
👇は、親芋を種芋に使った土垂である。
芽が、たまたま1つしか出なかったので、子芋、孫芋がたくさん出来たようだ。
なので、親芋を種芋に使う場合は、1本仕立てにすれば、子芋、孫芋がたくさん出来るのかもしれない。
👇は、土垂の拡大画像である。

3株とも、沢山の子芋、孫芋が出来ている。

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コメント
コメント一覧 (4)
今年の里芋は植付けが例年より二週間も遅れ、梅雨明けの六月下旬から七月上旬の40℃を超えるいきなりの酷暑で葉が焼け始めてしまいました。
今年はダメなんだろうと諦めかけたところへ戻り梅雨。
その後も雨がよく降る夏となって、「ダツ芋」として収穫を始めましたが、良いできになってます。
里芋は親芋を種芋にすると芽がたくさん出ますね。
芽掻きをせずにそのまま育てると親芋がたくさんできて子芋が少なくなります。
芽掻きが面倒なので親芋を種芋に使わないようにしてます(笑)
nojisan1
が
しました
今年初めて親芋からの栽培をしていますが、背丈を越えて大きくなっています。
小芋が出来るか心配しています。
里芋の影で蒟蒻芋に日が当たらなくなり成長が今一です。
今日は、生姜の成長具合いを見て来ますよ。
nojisan1
が
しました