👇は、白菜の画像である。
今年は、60日、70日、90日、120日白菜の種を同時に蒔いて、苗作りをして、同時期に定植した。
9月3日に播種して、11月7日で65日目である。

👇は、60日白菜の画像である。
既に、2株ほど収穫している。
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👇は、70日白菜である。
こちらの白菜と60日白菜は、ほとんど生育の差は感じられない。
収穫しようと思えば、出来そうな株もある。
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👇は、90日白菜である。畝の端の1株が収穫できそうだったので、すでに収穫してある。
こちらも、60日白菜や70日白菜との差は、感じられない。
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👇は、120日白菜である。
こちらは、さすがに収穫できそうな株は、見当たらない。
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👇は、沢庵用の青首大根である。
やや長めに伸びるタイプの、青首大根を植えた。
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そろそろ、収穫できそうな大きさに育っている。
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👇は、土寄せ作業を行ったネギの畝である。
ネギは、下仁田ネギと足長美人の2品種を作付けしている。
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👇は、足長美人であるが、植え替えをしてからの生育があまりよくない。
その原因の一つが、連作によるものであると疑っている。
ネギは、連作が可能な野菜であるが、何年も続くと良くないとのことである。
この場所では5年ぐらい同じ場所に作っている。
2年ぐらい前から分げつネギの調子が悪くなっている。
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👇は、足長美人である。
植え替え作業を行った時に、余った細い苗を別の畝に仮植えしたものである。
上記の画像が本命であったが、この画像と比べてみると、大きさ太さにおいて、追い越されてしまった感じである。
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👇は、夏に植え替えた時に、余った上記の足長美人を移植した畝の全体画像である。
余った苗は、細くて溶けそうなものもあったので、画像の畝の一部が溶けてしまっている。
上の画像の生き残った足長美人は、勢い良く育っている。
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👇は、同じ畝に来年度用に植え付けた、下仁田ネギの幼苗である。
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