👇は、秘密基地の内部の金魚池である。
風が強かったので、外の仕事は見回りを中心にやったり、ブドウのジベ処理の続きをしたりした。
風が強かったので、外の仕事は見回りを中心にやったり、ブドウのジベ処理の続きをしたりした。

👇は、らんちゅうとオランダ獅子頭の雄と雌をプラ舟に入れて、採卵ができるかどうかを見ている画像である。
雄が追尾している姿があれば、メスは抱卵し、雄は発情していると判断できる。
それから、抱卵した雌と、発情した雄を別の採卵用のプラ舟をセットして、そこで採卵するわけである。
今年は、らんちゅうの雄とオランダ獅子頭の雌とを交配して見ようと思っている。
雄が追尾している姿があれば、メスは抱卵し、雄は発情していると判断できる。
それから、抱卵した雌と、発情した雄を別の採卵用のプラ舟をセットして、そこで採卵するわけである。
今年は、らんちゅうの雄とオランダ獅子頭の雌とを交配して見ようと思っている。

👇は、らんちゅうの雄である。らんちゅうは飼育が難しいので、最近は人気が無いようである。なので、採卵しても引き取り手が無いので、ここ3年採卵してない。

👇は、オランダ獅子頭の雄である。
雌の大きなものは、家に持ち帰って今春に採卵しようと思ったら、全部アライグマに食べれてしまった。
なので、小さな2歳魚の雌で抱卵しているものから採卵しようと思っている。
雌の大きなものは、家に持ち帰って今春に採卵しようと思ったら、全部アライグマに食べれてしまった。
なので、小さな2歳魚の雌で抱卵しているものから採卵しようと思っている。

👇が、小さな2歳魚の雌たちである。

👇は、メダカを飼っているプラ舟である。ここで採卵して、別のメダカハウスで孵化させ、飼育する。

👇は、鉄仮面の2歳親である。
まだ卵を抱えていないので、採卵は下旬頃になるだろう。
まだ卵を抱えていないので、採卵は下旬頃になるだろう。

白いボールに入れてみた画像である。

👇は、赤色系のメダカを混合して育てている。
楊貴妃、三色透明燐、紅白透明燐などの品種が混ざっている。
楊貴妃、三色透明燐、紅白透明燐などの品種が混ざっている。

朱色一色のものは楊貴妃、赤白は、紅白透明燐である。

👇は、サタンメダカである。サタンメダカは、ヒレ長のオロチである。
それに背びれや胸鰭が黄色や朱色になると、サタン黄ヒレ長と呼ばれる。
朱色はなかなかでない。
それに背びれや胸鰭が黄色や朱色になると、サタン黄ヒレ長と呼ばれる。
朱色はなかなかでない。

尾びれが普通のメダカよりも長いのがわかる。
胸鰭が長いのもサタンの特徴である。
真っ黒なオロチメダカは、尾びれも胸鰭も短い。
胸鰭が長いのもサタンの特徴である。
真っ黒なオロチメダカは、尾びれも胸鰭も短い。

駐車場の後ろには、メダカハウスがある。
雪が二日続けて降ったときに、雪下ろしをやらなかったら、ビニールハウスんが雪の重さでつぶれてしまった。
相棒が冬場は、草刈りの仕事が無かったので、つぶれたパイプを切断して、ありあわせの木材やお古の波板を使って、簡易ハウスに作り変えてもらった。
雪が二日続けて降ったときに、雪下ろしをやらなかったら、ビニールハウスんが雪の重さでつぶれてしまった。
相棒が冬場は、草刈りの仕事が無かったので、つぶれたパイプを切断して、ありあわせの木材やお古の波板を使って、簡易ハウスに作り変えてもらった。

👇の画像が、メダカハウスの内部画像である。
昔は、らんちゅうを専門に育てていたが、らんちゅうの会を解散してしまったので、メダカハウスにしてしまった。
一時期は、メダカを繁殖して、ヤフオクに出品してお金を稼いだが、餌代と種メダカを買う代金ぐらいしか売り上げが無かったので、2年でやめてしまった。
私には、商才が無いと自他ともに認めている。
昔は、らんちゅうを専門に育てていたが、らんちゅうの会を解散してしまったので、メダカハウスにしてしまった。
一時期は、メダカを繁殖して、ヤフオクに出品してお金を稼いだが、餌代と種メダカを買う代金ぐらいしか売り上げが無かったので、2年でやめてしまった。
私には、商才が無いと自他ともに認めている。

👇は、私が使っているメダカ池である。

そして、反対側半分は相棒のメダカ池である。

今日昼頃、ジョイフル本田に食料の買い出しに行ったときに、ペットショップのメダカを見に行った。

👇は、ブラックドラゴンというヒレ長の5色とヤマタノオロチという改良品種が出ていた。
ペアで、1万5千円ぐらいなので買う人はいないだろうと思った。
「サタンヒレ長レッドテール」が私の育ているサタンメダカであるが、これは、全体が黒で、ヒレの部分が長くて朱色になるという「3式ヒレ長メダカ」である。
ヒレ長5式(5色)とは、「黒オレンジ透明燐ブラックリムヒレ長メダカ」など、5つの別の特徴を持ったメダカという意味だと思う。
先日、遺伝子組み換えで光るメダカの卵を研究所から盗んで販売した者がつかまった。というニュースを見た。1匹150万円だったそうだ。捕まった男は約1400匹を増やして、売ろうとしていたようだ。
ペアで、1万5千円ぐらいなので買う人はいないだろうと思った。
「サタンヒレ長レッドテール」が私の育ているサタンメダカであるが、これは、全体が黒で、ヒレの部分が長くて朱色になるという「3式ヒレ長メダカ」である。
ヒレ長5式(5色)とは、「黒オレンジ透明燐ブラックリムヒレ長メダカ」など、5つの別の特徴を持ったメダカという意味だと思う。
先日、遺伝子組み換えで光るメダカの卵を研究所から盗んで販売した者がつかまった。というニュースを見た。1匹150万円だったそうだ。捕まった男は約1400匹を増やして、売ろうとしていたようだ。


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コメント
コメント一覧 (2)
金魚とメダカになると私もサッパリなんですが、今日はPSB光合成細菌を購入しました。
ひろちゃん農園を見ていたら、これを葉面散布してうどんこ病から解放されたとか。
購入してから分かったけど、これってメダカを飼育している人が元々は使っていたものみたいです。
培養して、畑と何匹かいるメダカにも使ってみます。
nojisan1
が
しました