👇は、第4菜園のサトイモ畑である。
それ以外には、蒟蒻、生姜、そして今年から始めた金時豆と人参の自家採種である。

20230529_105125_copy_2016x1512


👇は、今年初めて作るタケノコ芋である。
種芋は、まる八さんの所から来ている。
温床で越冬させたため、早くに発芽してしまったので、しばらくハウス内で育苗して置いた。
20230529_105130_copy_1512x2016


👇は、土垂である。半分は親芋を種芋に使っている。
親芋を種芋に使うと、大きな芽が2,3本出る。
そのまま育ててしまうと、親芋が3個出来て子芋、孫芋があまり育たない。
今日は、1本を残して残りを全部カットした。
20230529_105136_copy_1512x2016


👇は、まる八セレベスである。タケノコ芋と唐芋の交配種である。
ねっとりとして、タケノコ芋よりも美味しい感じである。
我が家では、土垂の次に人気である。
20230529_105143_copy_1512x2016



👇は、蒟蒻の畝である。
20230529_103631_copy_1512x2016


👇は、蒟蒻芋の萌芽状態である。ようやく動き出した。
画像は、3年生なので、今年育てれば蒟蒻が作れることになる。
20230529_103637_copy_1512x2016


👇は、2年生が萌芽して、葉が展開してきた。
蒟蒻は、生子(1年生)~2年生では5~10倍に、2年生~3年生では5~8倍に、3年生~4年生では4~7倍に成長するという。
通常は、3年生または4年生のいもを秋に出荷するようだ。
20230529_103651_copy_1512x2016



👇も、2年生のコンニャクである。
20230529_103724_copy_1512x2016



本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ