👇は、半日影の第4菜園である。
ここでは、サトイモとコンニャク、生姜を中心に栽培している。




👇は、大先輩の畑の土垂である。
サトイモの苗は、芽が出た物を同じ時期に、私がお裾分けしたものである。
一日中日が当たる場所に植えてある、サトイモである。
無肥料栽培なので、同じころに植えたのに、まったく育っていない。
サトイモは、半日陰を好み、肥料食い野菜である。





ここでは、サトイモとコンニャク、生姜を中心に栽培している。

👇は、タケノコ芋である。追肥と土寄せをしてから、ぐんぐん成長している。

👇は、土垂である。
こちらは、親芋を種芋に使っているので、大きな芽が出た。
脇芽が何本か出たので、すべてカットした。
こちらは、親芋を種芋に使っているので、大きな芽が出た。
脇芽が何本か出たので、すべてカットした。

👇は、まる八セレベスである。
まだ本調子ではない。
これからぐんぐん育っていくだろう。
まだ本調子ではない。
これからぐんぐん育っていくだろう。

👇は、大先輩の畑の土垂である。
サトイモの苗は、芽が出た物を同じ時期に、私がお裾分けしたものである。
一日中日が当たる場所に植えてある、サトイモである。
無肥料栽培なので、同じころに植えたのに、まったく育っていない。
サトイモは、半日陰を好み、肥料食い野菜である。

👇は、蒟蒻である。
画像手前から玉の大きい順から植えてある。
一番奥の方は生子である。
コンニャクの葉は、大きな1枚の葉である。
枯れてしまった場合には、そこで生長はストップしてしまう。
『こんにゃくいもは掘り上げると管理が面倒なので畑に植えたままでも作れます。 イモは凍ってしまうと腐るので冬でも凍らない深さに植えておけば毎年出てくるので大きくなったものから掘ればいいのです。』➡記事参考元
画像手前から玉の大きい順から植えてある。
一番奥の方は生子である。
コンニャクの葉は、大きな1枚の葉である。
枯れてしまった場合には、そこで生長はストップしてしまう。
『こんにゃくいもは掘り上げると管理が面倒なので畑に植えたままでも作れます。 イモは凍ってしまうと腐るので冬でも凍らない深さに植えておけば毎年出てくるので大きくなったものから掘ればいいのです。』➡記事参考元

👇は、大生姜と小生姜を植えた畝である。
画像手前半分は、大生姜の大身生姜である。
後ろ半分は、小生姜の房州赤芽生姜である。小生姜は今年初めて作る。
画像手前半分は、大生姜の大身生姜である。
後ろ半分は、小生姜の房州赤芽生姜である。小生姜は今年初めて作る。


良い種を採るには、しっかり受粉しているかどうかを確かめてから採ることが大事だという事である。それを確かめるには、茎がしっかり生きていて、種の部分が茶色に熟成している物である。

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コメント
コメント一覧 (6)
里芋が凄いですね。
私も海老芋10本ですが、芋虫もいなくなって成長モードになってきました。
今は雨ばかり降ってますが、梅雨明け後の水管理が大変です。
ショウガは発芽率9割にならなかったけど、追肥も効いて大きくなってきました。
昨年の倍の作付けなのでどうなるか楽しみです。
nojisan1
が
しました
Heyモーです
生姜がすでに大きくなってますね
うちは今年も袋栽培で生姜を埋め込みました
昨日やっと発芽を確認できましたので一安心しております
バルコニー菜園にて半日陰の場所で栽培して居ます
肥料はたくさん与えた方がよろしいでしょうか?
nojisan1
が
しました
里芋が元気に育ってきてますね~
そうそう、思いのほか肥料喰いですね。
オイラんちは一回目の追肥が遅れたんで今年はどうなるのか心配です。
小生姜は初めて作られてますか。
オイラは子供のころから新生姜を茹でて酢味噌を付けて食べるのが大好きなんです。
農作業を始めてから知ったのですが、ずっと小生姜だと思ってたのが種屋で売っていたのは「中」生姜でした(笑)
最近は金時生姜と中生姜を作って楽しんでますよ。
nojisan1
が
しました